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初めて大明寺を訪れてから15年の歳月がたちました、お寺の境内は時間においてきぼりにされたように何も・・・・変化無し!多分街中へ行けばビルが建ち様変わりとなっているだろうとの予想は立つのですが、この山間は開発という名の破壊行為から忘れ去られたように静かです、扁額の「風月同天」がまだ耳について離れません! |

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初めて大明寺を訪れてから15年の歳月がたちました、お寺の境内は時間においてきぼりにされたように何も・・・・変化無し!多分街中へ行けばビルが建ち様変わりとなっているだろうとの予想は立つのですが、この山間は開発という名の破壊行為から忘れ去られたように静かです、扁額の「風月同天」がまだ耳について離れません! |
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前庭からして日本のお寺です、小さな小さな唐招提寺、「日本人」がたくさんお参りに来ましたよ、本堂の左手に遣唐使船の模型が、そして複製の「鑑真和上座像」、問いかけるのですが答えるわけがありませんね、盲目に成りながら日本へと渡った。 |
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さすが、鑑真さんのお寺です、本殿(大雄宝殿)の聚弥山、観世音菩薩です。見上げると首がおれそうなぐらい高く、覆い被さるような菩薩様・・・ありがたいお顔、それより暗いので写真の出来がすこぶる悪い、ご勘弁を。 |
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大明寺へ着きました!何でこんなお寺に来るのですか?との質問が同行の諸姉先輩の方から発せられました。揚州で一番多きお寺!だからでは無いのです。 |
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高速バスはさすがに速いですね!南京の第二大橋をものすごい勢いで通過していきます、大河、揚子江が眼下をゆっくりとノンビリと流れていきます。中国で揚子江(ヤン、ツゥー、ジャン)と発音するとほとんどの人には通じません、日本人が勝手に揚子江と呼んでいるだけで、ここ中国では「長江」と言い習わしています。 |
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