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敦煌の街からは真南に「鳴沙山・月牙泉」はあります、運転席の窓いっぱいに鳴砂山が両翼を広げたように見え始めると駐車場へバスは滑り込みます。 |

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こんにちは、ゲストさん
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敦煌の街からは真南に「鳴沙山・月牙泉」はあります、運転席の窓いっぱいに鳴砂山が両翼を広げたように見え始めると駐車場へバスは滑り込みます。 |
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3路の公共汽車に乗り込みました、直線で月牙泉までは行きません、途中で左折、小さな村を経由して行きます、村のメイン道路を直進しながらもう一度鳴山路へ出てきます、そして新発見この村は「農家菜」の看板をあげた店があちこちにあるのですね、莫高窟を案内してくれた「張」さんが言ってました、美味しくて安いとのこと、ああ、食いしん坊にはたまらない誘惑です。 |
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今日は鳴沙山へ行きます。このホテルは鳴山路に面して建てられております、街は比較的小振りですのでどこへ行くにも中心地のホテルですと便利でよろしい、そんなわけで「莫高賓館」をネット予約を入れてありました。しかし、このホテルに出入りしている旅行社は二日間のバス代が日本円で5万円を超える値段の提示をしましたので、とても納得できない、いや理解が出来ない。 |
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観劇に感激!・・・・下手な冗談をいう場合いではないのですが? |
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素晴らしい舞台装置と衣装に圧倒されての感激です、でも中国の人達はどうしてこうもマナーが悪いのでしょう、椅子の間隔が狭いということもあるでしょうが後ろの男の人が背もたれに何度も何度も足を当てる、そのたびに気が飛び集中力が萎える、もう一つ、劇場の舞台がが広い為に目一杯使う劇を上演してしまう、演者が2カ所、いや、3カ所で違う演目を演ずる、当然、観客の視点は散漫になり、舞台に対する集中力が無くなるのだ。 |
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