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さあ、蘇州へ来たのだと、一番の印象深いところはやはり「虎丘」だろうなあ、古代春秋時代の都です、今でも日本人が心をときめかす「司馬遷の史記」・・・これを読んでみれば呉の国の逸話がたくさん出てきます、「南船北馬」とか「呉越同舟」とかね、午子しょのお話もおもしろいですし、越王と呉王のことも、皆々中国古代の逸話なのです。 |

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さあ、蘇州へ来たのだと、一番の印象深いところはやはり「虎丘」だろうなあ、古代春秋時代の都です、今でも日本人が心をときめかす「司馬遷の史記」・・・これを読んでみれば呉の国の逸話がたくさん出てきます、「南船北馬」とか「呉越同舟」とかね、午子しょのお話もおもしろいですし、越王と呉王のことも、皆々中国古代の逸話なのです。 |
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蘇州のは名園が多数有ります、留園、西園、拙政園、孔子廟の方に行けば可園に滄浪亭などなど数えるのが面倒なほどです。 |
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さすが蘇州には名園が多いですね、古くは呉の都ですから、当然といえば当然です。今回はこの定園が振り出しとなりました、そうそう、お庭の真ん前の食堂で蘇州料理をいただきました、あんかけになった魚は「桂魚」グィ、ユィーと発音します、これが美味しい魚です、ちょっと値は張りますが上海や蘇州で好んで食べる魚ですね、是非ブログをお読みになっている諸氏先輩方お試しの程。 |
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時計の針は10時を回りました、魯迅公園であまりの混雑に巻き込まれ時間が思いの外費やされたのです、上海発の時刻が迫ってます、急ぎ足で3号線に乗車、そして北側から上海駅の南側へと回ってきました、この地下道が長いこと長いこと、何とか「和湝号」に間に合いましたね、30分で蘇州に到着です、便利になりました。 |
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上海駅で記念撮影です、以外と人がまばらですよ、いつもは人を踏みつけてしまうのではないかと思うほど、大勢の人民がたむろしていて、中には大きな荷物と一緒に寝ころんで列車を深夜、早朝まで待つ人もいるのです。 |
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