|
朝ご飯は相変わらず「正しい中華料理」です、毎日、毎日、中華料理ですが飽きが来ません、朝ご飯にいただく「粥」・・・日本から持参の梅干しをちょいと混ぜ混ぜして、白粥に味がしみた頃いただくのです、中国ではお茶はほとんど有料だと思って下さい、ですからパック緑茶を日本から持参してレストランに繰り込むのです。 |
久々の上海!
[ リスト | 詳細 ]
|
禹陵を辞しました、夕日が西へ傾き空があかね色に染まってます、毎日お天気に恵まれ旅日和が続いているのです、そして今夜はお誕生会をする事になりました。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
中国の古書、史記を紐解きました、「禹」はここ紹興の地で没しているのですね、だから伝説の御陵がここにあるのです。なるほどと納得ですよ。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
魯迅先生の旧居を出て「老街」をぶらぶらと歩いて大通まで戻ってきます、さあ、次は何処へ行こうかなあ? |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
入館券は2枚です、9名の団体なので一枚で5人まで入れました、パスポート提示で無料はありがたいですね、日本とのつながりが深かった魯迅先生の遺徳なのかな?そんな感想を抱きながら入館しました、「周家」(魯迅の本名)は地主階層なのですね、小作をたくさん使う大地主とまではいかないまでも、読み書きをできる知識階層だったのです、戦後吹き荒れた文革大革命では一番ねらわれる階層だったのですが、魯迅はそんな文革を見ずに亡くなったいますので、文化財の焼き討ちや崩壊を見ないで済んだのです。もちろんこの旧居も人手に渡っていたのですが、こうして、移築買い取りがおこなわれて旧に復された、まさに文化財としての保存方法ですね。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




