家族+旧車×我流=ぼちぼち

Z7ネタ、密かに企む今日この頃の我流であります。

突撃ツアーin与論島

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メリークリスマス!!


いかがお過ごしですか????




って、タイトルとは関係の無い前ふりからスタートしましたが・・・・。

もう今年も1週間を切ってしまいました。(T_T)



もう、いつどこへ行ったのか忘れてしまいそうです。

また、「 まだ続いてたの?? 」 と皆さんの声が聞こえてきそうです。







で、嘉例川駅を散策した我流家一行は、もうすぐそばの鹿児島空港へ。

やっと到着です。



渋滞に足止めをくう事を予想していたにも関わらず、難なくたどり付けたのでちょっと時間があります。





イメージ 1

なので、空港施設内に有る足湯でまったり・・・(^_^)v



イメージ 2

気持ちイ〜〜( )o()


足を浸けて思った。タオルが無い・・・(*_*)

「 他の荷物と一緒に預けたぞ!! 」



ご安心を。

そんな人のためにタオルが売ってありました。



イメージ 3

たしか300円・・・・もう随分前のことなので自身が無い・・・(*_*)





この後、無事飛行機に乗ったのはお解かりですね・・・・。

無事福岡空港に到着。


もう時間は8時・・・・。

遅かね〜〜。



で、博多でホテルにチェックイン。

イメージ 4

なんと、知らないホテルだと思ってたら新築の立派なホテルでした。

ずいぶん上階にあるフロント。

ツインを二部屋。



腹をすかせた我流家一行は、うろうろ料理店を探しやっと夕食。



美味しく頂いた帰りに屋台へ繰り出す。



イメージ 5



さっき食べ終わったばかりだが、ここは博多に来たお約束。



イメージ 6


4人で2杯を分けっこ。



その後ホテルに帰って子供を部屋に押し込んだら、

夫婦でバーへ。


まったり博多を満喫。(^。^)y-.。o○



どっぷり夜も更け就寝。





イメージ 7

朝食はホテルのレストランでバイキング。

子供らはバイキングが良いようです。

また案の定テラスで。





その日は、娘のリクエストで天神へ付き合わされ・・・・・。

とても退屈な時間を過ごす・・・。

男(我流とチビだー)たちには、女の買い物に付き合う心の余裕は持ちあわして無いようだ。




その後昼食をとり博多駅から新幹線に。


イメージ 8

夕方には三原駅に。


ようやく帰ってきました。

ようやくこのシリーズも終わりそうです・・・・。




最後は少々中身の薄い内容になりました。

デジカメのバッテリーが無くなったもので、記事にできなかったのでやんす。m(__)m



長きにわたり購読頂きありがとうございます。

「 最初ごろはどうだったけ?? 」

と言われる方は、またその1からどうぞ。(=^・・^=)





すみません。あまりにも掲載が遅くなったためツマラナイ記事になってしまいました。



もう幾日たったのでしょう・・・・・。

もう記憶の果てに・・・・・。



思いだすために記事のつづきを綴ります。(^^ゞ







急げーーーーーーーー


で、えびの高原をあとにした我流家一行は、

ひたすら鹿児島空港に向けてレンタカーを走らせる。

案の定、霧島温泉地では渋滞気味

でも思ったほどではなく

なんとか順調に進むことが出来た。


すんなり行けば3〜40分ほどらしい。




で、あともう少しで鹿児島空港ってところで、なんとなく誘われた横道


何も意図せず入った横道




そこは、

イメージ 1


古めかしい駅舎


「 嘉例川駅 」

JR薩摩線の駅です。





イメージ 2

表のベンチも味があっていいですねぇ。

なんとも安らぎを覚える空間




イメージ 3




イメージ 4


明治三十六年一月十五日営業開始・・・・・

なんとも歴史深い。



我が町の鉄道は、昭和8年営業開始・・・・・。


当時の薩摩藩の力か・・・・。

そりゃそうだな。




イメージ 5


ホームから見た駅舎

改札口ですね。

木なんですね。全てが。





イメージ 6

プラットホーム


昔のホームは低かったのですね。

現在はかさ上げされてます。


反対側のホーム(現在は使用されていない)は当時のままの様。





イメージ 7




イメージ 8




イメージ 9

平成2年撮影の、当駅が背景のポスター

モデルは

桃井かおり、竹下景子・・・・・スゲ。


なんだか昭和ちっく





イメージ 10

平成15年で百周年だったのですね。

と言うことは、今年で108歳・・・・


108・・・・・

と言えば除夜の鐘・・・・・元旦・・・??  正月・・・??  年越し・・・?


・・・???





もうすぐじゃないかっっっ!!!!!

このシリーズ、年越しするのか????

この調子じゃまずいぞ!!!




つづく




その20まで、あと4
その15であってましたっけ????


あまりにも間が開いてしまいました・・・・。m(__)m


気を取り直して、つづきをレポートします!!!


って言いながら、もう過去の出来事のように、最近の多忙さで脳裏から消え去ろうとしています・・・。









旅行3日目の午後、鹿児島に降りて霧島を目指し、丸尾滝でチビだーが修行をしたところまで記事にしましたね。





チビだーの修行も充分でないまま、更に奥へとレンタカーを進めました。

霧島温泉は車も渋滞気味でごった返していました。

ま、連休中なのでしょうがないですな。


って、いつ旅行に行ったっけ????  もうそんな感じです。。。トホホ




とうとう「 えびの高原 」までついてしまいました。



途中、車を停めて散策してみました。






イメージ 1

娘は元気が良い。

スタコラさっさと登って行く・・・・。





それを勢いよく追い越して行ったチビだーと我流。



イメージ 2

ツーショット


ん〜〜。気持ち良い〜〜。

今見ると、ちょっと寒そうに見えるが・・・・。






イメージ 3

家族写真をパチリ!!

今回の旅行では、いつも以上に家族そろっての写真を撮った。

普段、スナップ系の写真が好きでカメラ目線の写真を好まなかったのですが、

今回は、かなりこうした写真を撮った。

結果、嫁さんと娘は喜んでましたね。









ギョギョ!!!!!!!!!


やばいぞ!!

早く戻らないと飛行機に間に合わんぞ!!!!

急げぇーーーーーーーーーーーーー。

この時点で、飛行機発射まで2時間を切ってますやんけ。

まーごつ、やばかゾ。んなこつ。←俄か仕込みの九州弁(^^ゞ







イメージ 4

傾斜をよたよた降りる嫁。


「 な〜に、ヘッピリ腰なんだよ〜〜。早くしろよ〜〜(^.^)/~~~ 」




イメージ 5

こんなところまで来ちゃいました。

そう言えば、行きの飛行機で上空から見た山々がここら辺ですよね。



まったり・・・・・・・・・・(^。^)y-.。o○







おいおい、そんなのんきな事を言ってるバヤイかっ!!!!!!

戻りは途中渋滞してるはずだ!!!!!


どうすんだ!!我流!!!!!!!






つづく
やっぱり間が開いてしまいました・・・。

多忙の極みです・・・m(__)m











与論空港を飛び立った我流家一行は、

定刻に鹿児島空港に到着。

その時間、およそ午後2時半。



で、乗り継ぎの飛行機の時間は・・・・・。



午後7時・・・・・。



どうするんじゃい!!!


っていう待ち時間。







で、レンタカーの出番です。













イメージ 1

鹿児島空港と言えば、そこはもう霧島市








霧島・・・・何年振りだろう・・・・。








国道223号線を進み

まず着いたところは。。。。


塩浸温泉龍馬公園


国道沿いの目立つところでしたので・・・。











イメージ 2

龍馬とお龍の新婚旅行で、湯の治療をしたところ・・・・・だとか・・・・・?











イメージ 3

なんだかしっとり落ち着きます。






ついさっきまでの与論とは、まったく別の景色が広がっています。


同じ鹿児島県ですが・・・・。


日本も広いものです。




さらに国道223号線を北上し、霧島温泉方面を目指します・・・・。







途中嫁が、「 滝が有るみたいよ。見てみよう 」

っていうので、ナビの記載が有る「 犬飼の滝 」 を目指すことに。\(^o^)/






途中国道からされて、山への一本道へ・・・・。


ワクワクします。











で、ナビの言うままに着いたところは・・・・・。


















イメージ 4

オートバイの廃車体の有る・・・・解体屋さん・・・???





ナビをよくよく見ると、「 工房犬飼の滝 」とある。


何かの工房があるらしいが、その詳細は判明せず。





本家本元の犬飼の滝は、もうとっくに通り過ぎているようでした・・・・(T_T)/~~~








なんやそりゃ〜〜〜。











心を入れ替え、さらに国道を進む。


途中ナビが、「 轟木の滝 」なるところをピックアップしたが、道を案内したがらないので・・・・。

断念。






後で調べると、この滝はあまり地元の人も案内したがらないほどの秘境の様です。



こういう所こそ行っておけばよかった〜〜〜(T_T)/~~~










と言う訳で、着いた滝は、













イメージ 5

「 丸尾滝 」


霧島温泉にある有名な滝のようです。




きもちいい〜〜(^J^)

マイナスイオンに癒されました〜。




















イメージ 6

で、修行中のチビだー







我流家は、ユニークなのかバカなのか・・・・・・。




つづく。
少し間が空いてしまいました・・・。m(__)m

ちょっと、出張やらなんやらで大変なもので・・・・。




寺崎海岸をあとにした我流家一行は、

「 与論民族村 」へ

ここは、昔ながらの与論の生活を、忠実に再現し伝える施設で、

個人の方が自力でされている資料館的なところです。


私我流自身は、ここでのご主人のお話がとても興味深かったのですが、

あまりにも熱心に聞き入っていたせいか、写真が一枚も無〜〜〜い!!(T_T)/~~~



なので、紹介するには我流のおぼろけな記憶だけの話になりそうです・・・。

が、さすがにそれは無責任すぎる!!

と、HPより紹介文を抜粋させていただいてきました。\(^o^)/

(以下その文面)

昭和30年代の高度経済成長の波は、南の島、与論島にも押し寄せてきました。

家庭にはテレビ・電話・冷蔵庫・洗濯機・プロパンガスなどが入り、

島人の暮らしぶりは急激に変わっていきました。

暮らしが便利になる一方で、島の大切な生活文化が失われてしまうという危機感から民具を収集し、

古民家を移築・復元して展示し、島人の歩みを残し、

後世に伝えたいという思いから設立されたのが、

菊家による私設民俗資料館「与論民俗村」です。


と言うことです。究極の他力本願的な仕事ぶりの我流ですみません。。。m(__)m


詳しくはこちらで ↓





本当にここが一番のお気に入りだったのですが・・・・。

ご主人のお話がとても共感でき・・・・。


あまり便利になりすぎるといけません。本当に・・・・。






与論民俗村を出た後、今度は 「 与論城跡 」へ






イメージ 1







イメージ 2


与論城といっても、もともと未完成のお城だったようです。



しかし、未完成でありながら600年近くもそのまま残ってるなんて・・・・。

どこまで自然のままなんだ!!




今はそこは神社になっていて、たしか相撲の土俵が有ったような・・・・。



やばい!!

もう記憶が曖昧になってきました・・・・。( 一一)


でも、与論島では相撲がとても盛んなのだそうです。

各小学校単位で大会があったりするらしい・・・・。


詳しくは、我流のブログファンでありますyunyunさんの記事で詳しく紹介されています。

こちらで ↓







もう時間が迫ってまいりました。


あっという間の3時間。もうホテルに戻って空港へ行かねば・・・・。






イメージ 3


島のいたるところにあるサトウキビ畑。

11月には収穫が始まるとか・・・・。



暖かい与論にも、こうして季節の移り変わりはあるのですね。







イメージ 4


いよいよ与論をあとにします・・・・(T_T)/~~~


また来るよ〜〜〜。



与論への滞在時間、ジャスト48時間!!


つづく

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