生臭坊主の生活〜WITH AN・・・〜

『私には、自由と金がある』・・・by大久保佳代子

お気に入りアルバム

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食欲の秋!芸術の秋!
 
 
只今、両方に一生懸命です!
 
タバコのせいじゃないっすけど、口に入るものがウマくてウマくて・・・ええかげんにしゃんと、肺病じゃなく糖尿になりそうです・・・。
 
 
で、芸術・・・。
 
今日の爽やかな秋空に似合うバンド・・・Orleans・・・。
 
ロックンロールダンスバンド・・・なんかよぅわからん位置づけやけど・・・。
 
日本でライブやってるくせに、あまりメジャーじゃないんですよねぇ〜〜〜このバンド。
 
たまにテレビをつけるとBGMでかかってたりするけど・・・かなり凄いバンドなんやけどなぁ・・・。
 
圧倒的なテクニックと歌唱力・・・元々スタジオミュージシャンが集まったバンドだけに、とてつもなくクオリティが高いんです。
 
なので、転寝しながら聴いてても心地いいんですね。
 
リーダー?ジョン・ホールのナチュラルでクリアなギター・・・フェンダーの音ってこんなキレイな音なんやって改めて感じます。・・・・ジョン・ホールってホール&オーツ合わせたみたいやけど、ちゃいますよ。
 
 
 

1. 風さわやかに  
2. ダンス・ウィズ・ミー  
3. 愛が過ぎて行く  
4. ユア・ライフ・マイ・フレンド
5. 歌こそすべて  
6. ビジネス・アズ・ユージュアル  
7. コールド・スペル  
8. エンディング・オブ・ア・ソング  
9. ギヴ・ワン・ハート  
10. 君がくれた大切なもの

 
こういうバンド・・・出てこぅへんわなぁ〜〜〜もぅ、、、。

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皆様、お盆の最中いかがお過ごしでしょうか?


ワタシは、何かとバタバタしておりまして・・・そら〜生臭坊主でもバタバタするんです!


ようやく一息ついております・・・。


家族も里帰りで一人ぼっちで一息つきながらギター片手にテレビを観てますと・・・


この楽曲が最近やたら流れてきとるんですわ。


久々、CD庫から引っ張り出して聴いてますが・・・やっぱりカッチョエェわぁ!


Grand Funk Railroad・・・


お盆の最中にこんなん聴いてるのって多分日本中ボクくらいかもなぁ〜〜〜って思いながら優越感に浸りながら聴いてるんです。


このバンド、演奏のラフさにとにかく皆からコテンパンに叩かれてますけど、ボク・・・好きです!


このラフさっちゅうか、なんちゅうかえぇ意味で適当な感じ?いかにもアメリカンな能天気な感じがいいんですよねぇ〜〜〜!


グランドファンクといえば・・・やっぱりライブ!


正直、普通のアルバムってあんまりオモロクありまへん・・・ボクの感想ですけどね・・・。


このライブアルバムは当時はあまり売れなかったらしいのですけど・・・ボク好きです!


このジメ〜〜〜っとした時期に聴くとかなりうっとしい感も否めませんけど、『SMAPが出てるソフトバンクのCMでかかってる曲って誰唄ってるか知ってる〜〜〜?』って自慢できますから、1回聴いてみてやってください!


それ以外にもグランドファンクと言えば!コ?b>4. Heartbreaker 9. Railroad 10. We're an American Band


暑苦しいアルバムですけどホンマカッチョエェアルバムであることは確かです!

1. Footstompin' Music  

2. Rock and Roll Soul  

3. I'm Your Captain/Closer to Home  

4. Heartbreaker  

5. Some Kind of Wonderful  

6. Shinin' On  

7. Loco-Motion  

8. Black Licorice  

9. Railroad  

10. We're an American Band  

11. T.N.U.C.  

12. Inside Looking Out  

13. Gimme Shelter  

お勧めトゥ〜ス!



Grand Funk Railroad - The Locomotion
コレね・・・。


Grand Funk Railroad - We're An American Band LIVE - 1974
ボクはこっちのほうがすっきゃなぁ〜。


やっぱり暑苦しいわぁ〜〜〜観てるだけで、聴いてるだけで気温が+3度上がる感じがえぇっすなぁ


せやけどなんでアメリカ人ってやたらと裸になりたがるんやろ〜?不思議や・・・。


オードリー春日に相通ずるものがある?

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久々?ってボク自身もこの書庫忘れかけてました・・・。


このブログではもう一つのライフワークにしようと思ってるんですけど・・・最終更新が1月やからなぁ〜。


まぁそんなこと言ってないでまたまたお気に入りをご紹介!


この憂鬱極まりない時期にヒーリングミュージックなんか聴いててもしゃぁ〜ないのでガッツン!と太っといのをイッパツ!


女性ハードロックアーティスト・・・『Suzi Quatro/スージー・クアトロ』でございます!


ピチピチ黒革ツナギで女性ヴォーカリストながらベーシスト・・・もぅ〜どうにでもして下さい女王様!
って感じ


まさにWILD ONE!!!


1950年生まれってことは・・・彼女御年58歳!


ただこのアルバムの発売は1973年ですけどねぇ〜。


容姿端麗!ナイスバディ!・・・まさに峰不二子


まぁ四の五の言わず聴いてみて下さいな〜。


1. Devil Gate Drive
2. Keep a Knockin'
3. Too Big
4. Wild One
5. Savage Silk
6. Move It
7. Hit the Road Jack
8. Trouble
9. Cat Size
10. Shot of Rhythm and Blues
11. Klondyke Kate

やはりこのアルバムでは彼女の代表作とでも言いましょうか・・・WILD ONEですね〜。



あぁ〜〜〜スッキリした!!

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仕事始め後、何かとバタバタしておりなかなか更新できませんでした。

って、カッコいい言い訳してますが半分はネタ切れ・・・。

全く無いってこともないのですが、疲れてるのかすぐ寝ちゃうんですね〜。

加齢のせいか?

まぁ、それはどうでもいいとして、今年一発目のお気に入りアルバムシリーズいっちゃいましょう!

大したネタが無い時はこれが一番なのです・・・。

本年一発目と、それに今混沌とした世の中にガツン!とイッパツ刺激を与える為にも、初めての?ハードロックグループのご紹介です!

音楽好きの方々には今更ご説明もなんですが・・・アメリカが誇るハードロックグループVan Halenヴァン・ヘイレンでございます。

60年代、70年代のロックが好きな僕も、ヴァン・ヘイレンはリアルタイムで聴いていた訳であります。

まぁ、アラフォー世代御用達ハードロックグループとでも言いましょうか?

今回も、ご他聞にもれずこの1枚をセレクトするのにかなり悩みました〜!

本当は、今回のアルバム1984の次のアルバム5150の方がはるかに完成度が高いと思ってるんです!

でも・・・この5150からはヴォーカルがDavid Lee RothからSammy Hagarに変わってるんです。

ヴァン・ヘイレンと言えばやっぱりデイヴ・リー・ロスでしょ!

確かに、サミー・ヘイガーの方が歌唱力は断然上なのでしょうが、ヴァン・ヘイレンの音にはデイヴの声が一番合ってるんです!

例えば、サザンのヴォーカルがカールスモーキー石井に代わった感じ?

でもないか・・・。

しかし、このアルバム19845150に勝るとも劣らないほど好きなんです!

デビュー当時から聴かれてる方々にとっては、シンセ使用しすぎ!みたいな事を言われてあまり受けは良くないみたいですが、やっぱり我々世代にはこのアルバムこそがVan Halenなんですよね〜。

エディ・ヴァン・ヘイレンのライトハンド奏法も凄いのでしょうが、僕は断然デイヴのヴォーカルが好きなのです!



1. 1984
2. Jump
3. Panama
4. Top Jimmy
5. Drop Dead Legs
6. Hot For Teacher
7. I'll Wait
8. Girl Gone Bad
9. House


2.Jumpから6.Hot For Teacherの流れが最高に気持ちがいいんですよね!

この暗く、先の見えない混沌とした時代だからこそ頭の中を空っぽにして聴いてみたいアルバムです!

是非!






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こうなったらお気に入りアルバムのラッシュじゃ〜!

怒涛の更新が続いてますが、そろそろネ切れが近づいてきちゃいました。

でも、アルバムシリーズは・・・まだまだあるんだよ〜!

で、今回は前回のブリティッシュ・ロックシリーズ?に続き、僕の中のロック史に燦然と輝くロックバンド『フェイセズ』のアルバムをご紹介。

僕の洋楽史はビリー・ジョエルで開花し、ロッド・スチュワートで確立されて様々な方向へ行くんですよね〜。

ボーカル:ロッド・スチュワート ギター:ロン・ウッド ピアノ:イワン・マクレガン ベース:テツ山内・・・。

どうよ〜!この超豪華なメンバーは!

オリジナルバンドで、これだけ豪華なバンドは世界中見渡しても例がないんじゃないでしょうか?

『フェイセズ』のアルバムは数枚持ってますが、やはりこのバンドはライヴアルバムを聴くのに限ります!

も〜おしっこチビリそうなほどカッコいいライブアルバムなのです!

ただ・・・録音状況が問題なんでしょうが、音がさほど良くないんですね。

おそらく演出なのでしょうが、とにかくそのまま録音してる感じ。

臨場感はあるんですけど、演奏が最高なだけに惜しい気がします。

しかし、それを吹き飛ばすほどのグルーヴ感がもぅ〜たまりまへん!

どの楽曲がいいか?ってことなく、流れで聴いてしまうようなアルバムです。

ロッドの唯一無二の声は、歓声にかき消されて良く聞えませんが、とにかく臨場感たっぷりの素晴らしいアルバムです!

1. イッツ・オール・オーヴァー・ナウ  
2. カット・アクロス・ショーティー  
3. トゥー・バッド/エブリ・ピクチャー・テルズ・ア・ストーリー  
4. エンジェル  
5. ステイ・ウィズ・ミー  
6. 雨に願いを  
7. アイド・ラザー・ゴー・ブラインド  
8. ボースタル・ボーイ/アメイジング・グレイス  
9. ジェラス・ガイ  


ついでにこのアルバムでは収録されておりませんが・・・僕の大好きなMaggie Mayもおまけにどうぞ・・・。
ロッドの“ベーシティーローラーズ”のような髪型が懐かしいです。

Rod Stewart & The Faces - Maggie May 1971

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