こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
8月9日は朝から断続的に土砂降り。それでも例会の集合場所には、4人の懲りないオジさんたちが集合! 今月の例会は、いまや絶滅が危ぶまれている県南部のシロヒレタビラとカワバタモロコの調査だ。かつてカワバタモロコが生息していたという用水路に行ってみたが、3面コンクリート護岸化により深くて入れないところが多い。支流でガサリや投網で獲ろうとしたが、ヘドロがすごいし、成魚が獲れない。モツゴの稚魚と紛らわしいのがいっぱい獲れるが、どうやら全部モツゴのようだ。 タイリクバラタナゴ、カダヤシ、ブルーギルなど、外来種オンパレードで、国内移入種のワタカも多いが、在来種の貧弱なこと! 途中から土砂降りになった。胴長にカッパでの作業で全員汗だく! それでもオジさんたちは懲りてない!!! 帰りに、会員のN氏がやっている県南部の淡水魚の展示を見るために、岡山市南ふれあいセンターへ行った。ここでカワバタモロコの成魚を観察した。
1. 小鳥が丘団地土壌汚染の概要 1.1 はじめに 小鳥が丘団地は岡山市の東部にあり、すぐそばには小鳥の森公園という農林センターのある自然に恵まれた戸数35戸の小さな住宅団地です。 「土壌汚染問題」が発覚して5年以上になりますがその間、宅地販売業者はもちろん岡山県、岡山市、議員、等に何度となく解決を要望してきましたが今もそのままの状態です。 発覚当初は不安・心配ばかりでしたが、関係者の信じられない対応ぶりに段々憤りを覚え、そのエネルギーを支えに、ここまでやってきましたが
2010/4/29(木) 午後 4:58 [ ATCグリーンエコ綺麗な地下水はみんなの命!ラーニング ]
すべて表示
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン