ぶらぶら弐号館

子どもたちの成長記録を綴るブログですが、その記事のほとんどを、ファン限定公開とさせてもらっていますm(_ _)m。

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日本代表の戦い方とは

W杯の日本代表賑わしてくれますね〜。
2戦目は特にしびれました。ブラジルW杯では、「日本の戦い方」にこだわった結果、応用の効かない日本人のマイナス面が前面に出ました。

一方、西野ジャパン。日本人には欠けがちな対応力、決断力を見せてくれていて、西野監督を好きになりました。
2戦目は、相手の変化への対応が早かった。試合中、3バックになったことをどれだけの人が気づいたでしょう。
システムを柔軟に変化させることができたのは、長谷部、柴崎、香川の存在が大きいです。平均年齢が高いのも十二分に活かしました。
サッカーは頭脳も決断力も立派な武器、というのを証明してくれたように思います。
極めつけは、3戦目。あの決断は日本人離れしている。批判する人がいるのも覚悟したでしょう。本意でもなかったと思います。
しかし、ルールあっての決断。それも立派な戦い方と思います。否定するならルールでしょう。
日韓W杯の時の予選、メキシコ対イタリアもそうでした。最後の方はパス回し。これは見る側も理解しておく必要があります。「優勝」という目標を目指して闘うW杯だからこそある戦い方であることを。
決勝トーナメント、ベルギー戦。今ある力を最大限に発揮して、次に繋がるサッカーを魅せて欲しいと思います。

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どうもこんばんは。

批判しているのは、当事国でない外国メディアと見慣れないあんな展開になって驚いたにわかファンだけでしょう

日本代表が残ったおかげで他の決勝Tの試合を見るワクワクの度合いが違います!

2018/6/30(土) 午後 9:38 [ Sapeur ]


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