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心が折れたため TOKAI P-90 GTの電気系統交換を始めた ピックアップは フロント;手巻きP-90 リア;Gibson レイドバック 共に約8kΩです。 ボリュームポット等の穴は国産ポットからCTSに替える為に リーマーでぐりぐり広げて ピックアップのザグりを見てたら 何かいつもと違うなぁ… と思ったら トグルSWからの配線の穴が見えない! もちろんジャックの穴からトグルSWには貫通してる。 ピックアップのザグりが浅いんだ! ピックアップの配線は一度ボディ裏側にある トグルSWからの貫通穴に出してから コントロールキャビティへ引っ張り出さないといけない^^; パーツ外す前に気付けば 既存の配線から線を引っ張るのは簡単だったのに… 此方も何時間もかかってやっと終わった。 もっと要領良くやらないとな リペアに時間かかり過ぎ。 あとはペグを交換して ナット着ければ完了になります。 |

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ナット整形大変ですか〜
[ けえすけ ]
2012/2/9(木) 午前 0:38
私が修理中のYAMAHAはナット整形で手間取ってます^^;
帆船の製作は順調に進んでますがYAMAHAは何時になるやら(汗)
[ しゅう ]
2012/2/9(木) 午前 5:00
ザグリが浅いのははじめて見ました!!
2012/2/9(木) 午前 8:13
けえすけさん…
ベルトサンダーあれば全然何でも無いんですけど
もっと色々道具を揃えないと全然捗りません。
2012/2/9(木) 午前 8:58
しゅうさん…
しゅうさんもナットに手間取ってるんですね。
慣れてれば一気に削れるんですが
道具も足りず慣れも無いので時間がかかりすぎてます。
2012/2/9(木) 午前 8:59
ぜんらんどさん…
僕も初めて見ましたよ。
作業性が悪くて仕方ありません。
2012/2/9(木) 午前 9:15