|
最近は溝が切られた便利なものもありますね。 ただ規格が全て統一されているわけではない為 ある程度の大きさの物から作らないといけない場合もあります。 さてナットの弦の間隔… ギターの場合は 1弦から6弦までを均等にすると 弦の間隔を決めるのは 1弦から6弦までのを5等分すれば良いので簡単です。 ただ6弦側が太くなる為に弦の間が狭くなってしまいます。 〔(1弦から6弦までの間隔)−(1弦から6弦までの弦の太さを足す)〕÷5=1弦から6弦までの弦の間が均等 となりますが コンマ何mmの計算が大変です。 (昔はこの方法でやっていましたが) そんな大変さを解消するのが写真の溝がたくさん入ったモノサシ スチュマックのストリング スペーシング ルールです。 1弦と6弦の位置を決めて それに合わせた溝を選ぶと残りの4本の弦位置を簡単に決められます。 位置を決めたら ナットファイルで溝を切ります。 |

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用





へぇ〜〜〜 便利な道具があるんですねぇ〜〜^^)
2012/2/11(土) 午後 9:24
らりるれろさん…
コレは便利ですね。
ただ僕は乱視なので目がチカチカしちゃいました^^;
2012/2/11(土) 午後 9:49
時代は進みますね、私も乱視なんで気持ちはよくわかります!
2012/2/11(土) 午後 9:57
OCEANさん…
時代は進むし
老眼も少しずつ着実に進んでいます^^;
2012/2/11(土) 午後 11:03