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『ネックが浮いてるので直して欲しい』
とお預かりしたのが【Martin DM】
弦を張っていない状態で写真の様な隙間
チューニングするとさらに広がって…
最近のMartinの廉価モデルはボルトでジョイントされてるとの事
サウンドホールから見える両面テープで張られている木のプレートを剥がすと
指で回せるほど完全に緩んでいます。
ワッシャーが入っていないので振動で緩んでしまったみたいです。
適当な大きさの平ワッシャーとスプリングワッシャーを入れてボルトを留めて
キチンと締めていくと
隙間が全く無くなりました。
いくら廉価モデルとはいえ天下のMartinはもう少しきちんと作って欲しいものです。 |

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こんななんですね。
がっかり…
2014/4/15(火) 午前 2:15
そうなんですね。。。
安物レスポールがボルトオンのネックになってるみたいなお粗末さですねぇ。
2014/4/16(水) 午前 0:23
specoutさん…
数万円のモノではないのでもう少し気を使って欲しいですね。
2014/4/16(水) 午前 8:34
くにすけさん…
塗装もボディとネックを別々にやってる様です。
10万円後半で売られていた事を考えるとお粗末過ぎます。
2014/4/16(水) 午前 8:35