ここから本文です
ギターのことなんぞをぼちぼち…
ギターを弄ったり試したり…大好きな空…感じた事をぼちぼちと…

書庫エレキリペアや改造等…

記事検索
検索

ナット仕上げ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

お預かりのストラトのナットを仕上げて
(その写真は無し)

その勢いで
TOKAI P-90GTのナットも仕上げた!


ナット仕上げの感覚が
段々蘇ってきたけど

まだまだ時間がかかり過ぎるな^^;


弦張りも完了して

記念写真www

ナットの高さ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

解放弦を弾くと
ナットからペグの部分で

『ビーン』

と鳴ってしまうという事でお預かりしたストラト

チェックしてみると…
ナットの溝が広過ぎて
解放弦の時に鳴ってます。

ナットが全体的に高過ぎるので
全体的に削って下げる。


ネック脇のフレットエンドが木の痩せが原因で飛び出して痛いです。
コレは言われてませんがサービスで削ります。


見た目かっちょいいな(笑)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

拠ん所無い事情でリペアが遅れに遅れていた
『YAMAHA SG-175』


・トグルSWの交換

・ナットの取替え

・フロントピックアップの断線の疑い

・後になって判明した指板の浮き


今日最後の作業のナットの溝切りを終えて

遅ればせながら何とか夏休み最終日の心境でリペアが終わりました^^;


明日お渡しして
気に入って頂けるかドキドキ…

自分なりにベストは尽くしているつもりですが

お渡しはいつも緊張する時です。

TOKAI P-90 GT ペグ交換

イメージ 1

イメージ 2

ネックの凹み(エグレ)

ピックアップ及び電気系統の交換が済んだ

TOKAI P-90 GT


4弦と6弦のペグの裏のカバーが外されていたか
何かで
めくれ上がっています。

ペグのノブの軸を受ける部分なので
弦を外した状態ではノブがグラグラです。

カバーのめくれを戻せばグラグラは収まると思いますが
後々不具合が出ても嫌なので

同じクルーソンタイプに取替え

ブッシュはそのままで本体の取替えのみです。


ノブが少し明るくなったのと
カバーがピカピカ過ぎかな。


さてやっと此方もナット着ければ終了

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

ナット整形に手間取って
心が折れたため

TOKAI P-90 GTの電気系統交換を始めた


ピックアップは
フロント;手巻きP-90
リア;Gibson レイドバック
共に約8kΩです。

ボリュームポット等の穴は国産ポットからCTSに替える為に
リーマーでぐりぐり広げて


ピックアップのザグりを見てたら

何かいつもと違うなぁ…

と思ったら


トグルSWからの配線の穴が見えない!

もちろんジャックの穴からトグルSWには貫通してる。
ピックアップのザグりが浅いんだ!

ピックアップの配線は一度ボディ裏側にある
トグルSWからの貫通穴に出してから
コントロールキャビティへ引っ張り出さないといけない^^;

パーツ外す前に気付けば
既存の配線から線を引っ張るのは簡単だったのに…


此方も何時間もかかってやっと終わった。

もっと要領良くやらないとな


リペアに時間かかり過ぎ。

あとはペグを交換して
ナット着ければ完了になります。
あゆたくパパ
あゆたくパパ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(15)
  • しゅう
  • mikezo
  • ますたー♪
  • ヒロミ
  • けんちゃん
  • 123
友だち一覧
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事