鮎釣り・ヒメマス釣りのブログ

妻を介護する為2014年11月山梨から沖縄へ移住しました。青い海は素敵ですが、台風は大嫌いです。(笑)
今日は、尚巴志塾の2回目の講座ですが、各地区に分かれての、地域散策になっています。
私が担当している糸数地区は、糸数公民館に午後1時に集合でした。

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糸数公民館です

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公民館前にガイドマップが設置してありました

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糸数城址がテレビ放送されたビデオを見て勉強します

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新川(ミーガー)「湧き水です」

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糸数城址へ向かう旧道は草で覆われ通行不可でした

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車で移動して糸数城址跡に到着

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糸数区長さんからガイドを受けます

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奥武島が見えます

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那覇港です

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旧道への降り口ですが通れません

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先日の台風24号で城壁の一部が崩れていました

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記念撮影です

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何と首里城が見えます

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公園から見た眺めは最高ですね

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公園から見た糸数城址です

糸数区長さんのガイドで一通り回りましたが、糸数城址は南部地区では一番高い所なので、とにかく眺めは最高でした。
365度グルリと見渡せ、大きな夕日が海に沈むのが見えるそうなので、個人的に見に行こうと思っています。
糸数公民館に戻り、振り返りをします。
区長と一緒に、糸数地区をまわった感想を伺います。
・糸数城祉と、集落との関わりの中で、集落の方が知っている事を発信したらどうだろうか。
・糸数城祉からの景色を見てもらう。
・糸数城祉は、どんな城なのかを伝える。
・糸数城祉は、インスタ映えする所が沢山ある。
・糸数城祉で、コスプレのレンタルをしたら、人が集まり楽しいかも。
・糸数城祉には、数々のスポットがあった。
・糸数城祉が、タダで見れるのは嬉しい。
・糸数城祉に、霊感を感じた。
・アブチラガマに来た観光客を、糸数城のガイドをしたら。
・アブチラガマには、年間10万人の観光客が来ているので、地元にお金が落ちる仕組みを考え
 たら。
・大きな地域行事の一つである、十五夜の様子をビデオ撮りして、観光客に見せたらどうだろう
 か。
私は、とにかく糸数城祉から見た素晴らしい風景を、沢山の人に見て貰いたいと思いました。
散策ルート作りやマップ作りから外れた感想が沢山ありましたが、次回の講座では皆さんから出されたアイデアをまとめていきます。
次回も、よろしくお願いしますね。
最後に、糸数地区には石で作られたシーサーがあるので紹介します。

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マンホールの蓋にも糸数城址の絵が描かれています

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今年も、なんじょう市民大学のお手伝いをする事になりました。
先月開校した、なんじょう市民大学9期生1年次の方達です。
今年は、スタッフとしてでは無くて、マイクロバスの運転手としてのお手伝いです。
内地にいた時は、仕事でマイクロバスを毎日運転していましたからね。

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本日の予定です

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こちらが運転するマイクロバスになります

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運転席に座り自撮り

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糸数城址に到着

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海が見えます

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展望台に移動

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ここからも綺麗な海が見えます

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垣花ヒージャー入り口に到着

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垣花ヒージャーです

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小魚が泳いでいました

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知念岬に到着

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南城市にある「マングローブ」の見学に向かいます

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右側に見える橋の階段が全て崩落していて見に行けません

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改めて公園側から移動してマングローブを見学(満潮時です)

今日は、午後からマイクロバスの運転手として、受講生の皆さんを安心安全に移動出来るように、安全運転を心掛け、神経を使い頑張りました。
借用したマイクロバスですが、エアコンのコンプレッサーベルトからの異音がうるさく、マイクロバスの窓を開けて対応しました。
また、途中から自動ドアが反応しなくなるアクシデントも発生しましたが、手動に切り替えて対応しました。
どちらも、私の責任ではありませんので、怒らないで下さいね。
マイクロバスの運航日誌には、きちんと書いておきましたから。
これから月一回、来年の1月までですが、なんじょう市民大学9期生の皆さん、よろしくお願いします。

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今日は、私が所属している「さしき健走会」ですが、尚巴志ハーフマラソンコースの、花植えボランティア に参加して来ました。
ゴールまで、ラスト1kmとなる一番苦しくなる所に、綺麗な花を植えて、ランナーの皆さんが和むように、綺麗な花がランナーの皆さんの背中を押してくれるのではないか、との思いを込めて頑張って来ました。
集合時間は、午前8時です。
天気も良く、マラソン日和です。
歩道には、何人ものランナーの方達が走っています。
大会に向けての、コースの試走だと思います。

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事前に草刈りされていました

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肥料を撒いていきます

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こちらが肥料になります

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耕運機を使い土を柔らかくします

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移植する花です

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サルビアから植えて行きます

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耕運機の操作は結構大変です

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ドンドンと進んで行きます

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ポットに入った花が移植しやすい様に穴を掘っています

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花を移植して土をかぶせます

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私は裏方さんの仕事、作業がスムーズに行えるように

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植える花が無くなり、奥のウネは来週行います

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沢山の花を移植しました

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水分補給が届きました

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休憩です

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私はコーヒーを頂きます

皆さん手慣れたもので、自分のパートに分かれた流れ作業だったので、思ったより早く作業を終える事が出来ました。
続きは、事務局長より連絡があるので、残り頑張りましょう。
参加された皆さん、お疲れ様でした。
尚巴志ハーフマラソンに出場する皆さん、ゴール1km手前の所で、綺麗な花が皆さんを出迎えてくれます。
一番苦しい時と思いますが、綺麗な花たちがランナーの皆さんの背中を押して、ゴールまで導いてくれますので、最後まで諦めずに頑張って下さいね。

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南城市役所です(駐車場側)

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南城市役所です(建物内側)

今日は、妻が通う地域活動支援センターで、実際に利用者の皆さんが取り組んでいる、ちんすこうの袋詰め体験に参加して来ました。
昨年の、私のちんすこうの詰め方評価は80点、今年は満点を目指します。
早速中に入ると、「鮎釣りさん、本日一番目のお客さんです」と云われ、出迎えられました。
詰め方は、利用者さんが私に付いて、親切に教えてくれるので安心です。

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ちんすこうが山積みされていました

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こちらが見本の100点満点の詰め方です

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両手を消毒します

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袋とシールを貰います

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5種類のちんすこうを4個並べます

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順番通りに詰めて行きます

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下段を詰め終えました

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上段も詰め終えました

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シールを貼って出来上がり

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職員の方の評価は90点(下段右のちんすこうが曲がっている、シールが曲がっている)

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自分で詰めたちんすこうを手にポーズする私

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お土産に頂きました

お客さんが私一人だけだったので、盛り上げようと2階に行き、市民活動支援センターの職員を連れて来ました。
すると、徐々にお客さんがやって来ました。
私は、ルンルンした気分で帰りましたが、あとから妻から聞くと、その後ドット人が押し寄せ、詰め方体験では無くて、詰め放題になってしまったそうです。(笑)
そばにいた職員も、どう対処してよいのか分からず、ただ茫然と見ているだけだったそうです。
そんな事もあり、昼前には用意していたちんすこうが全て無くなり、終了となりました。
市民活動支援センターの職員の方、ちんすこうが貰えて良かったですね。
今回も、課題を残してしまいました。
来年こそ、100点満点を目指して頑張りますね。
私に、ちんすこうの詰め方を教えてくれた利用者の方、ありがとうございました。
そして、毎日のお仕事、頑張って下さい。

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私が、今まで使用していた、防水デジタルカメラですが、鮎釣り大会の「シマノジャパンカップ狩野川大会」で6位入賞した時に購入したものです。

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パナソニックのルミックスです

何度か、沖縄の海の中を撮影しましたが、約3年前の大度の浜で水中撮影した後に、ふたを開けたると水滴が付いている事を発見、いつ壊れてしまうか分からないので、思い切って2年前に新調しました。

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ニコンのクールピックスAW130です

ところが、購入して2年も経っていないのに、野外プールでの撮影「ぐるぐるザッパーン」で、滑り台から水中へ勢いよく飛び込んだ際に機能を停止、カメラ内に水が入ったらしく、カメラのレンズ部分や、裏面の画面が曇り出してしまいました。
大型量販店に修理に持って行くと、修理代が高くつくと言われ、また新しく購入する事にしました。
それまで、まだ使用出来る、パナソニックのルミックスで対応します。

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ニコンのクールピックスW300です

昨年の春に発売されたもので、AW130より約1万円安く、バッテリーは共有出来たので、有難かったです。
メーカー保証1年の他に、2年延長された3年保証の保険に、新たに加入しました。
これから、私のブログで活躍します。
新しく新調した防水デジタルカメラ、壊れないで長く使い続けたいと思います。
本当に頼みますよー、ニコンさん。

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