目指せ、資産3億円!

元サラリーマンが、株と不動産で、目標3億!目指せ、年収3000万円!

サクセス広場

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今は、株などの投資や、独立・起業、サラリーマンだって年収ウン億も夢じゃないなど、天井知らずの、ものすごい、ビジネスチャンスの時代です。

みなさんのサクセスストーリー・哲学・秘訣、また、失敗談など、身近な出来事などを教えて下さいね。
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最近、気に入っている言葉です。

確かにその通りで、人生はいつでも本番の連続だなあと思います。


また、準備していれば、数少ないチャンスに出会った時に、その機会を逃さなかったり、実力を発揮できたりするんだと思います。

行動は、最初の一歩が大変ですが、普段から行動に移していたり、その準備をしていれば、タイミングがマッチした時に、自然と行動ができるんだと思います。

リハーサルはないと思って、いつでも飛び出せる準備をしていれば、いざ本番というチャンスの時に、躊躇せずに飛び出していけるんだろうなあと思います。

準備万端なんて時は永遠に訪れず、常に、待っているのはリハーサルなしのぶっつけ本番の連続なのかなあと思います。


「リハーサルはない!」 とても(Go!を後押しするような響きで)何となく気に入っています。

物件を買いたい(手に入れたい)という相談を受けたり、事業をしたいけど投資金が足りないという話を聞いたりします。

1つ目の物件購入は、今の時期は、一言で言うと
「コレと思えば、躊躇せず、何でも買う」位でもいいのかなあと思います。

1つ目で頭金を使い果たしたら、次はもう買えないかなあという心配もあるとは思いますが、銀行は1つ目の物件所有が実績として見てくれる可能性が(先週の記事でも書いたようにかなり)高いです。

実力に合わせた金額なら、結果を気にせずに買っても良い位かなあと思います。

1つ目を所有すると、次の2つ目の物件は余裕を持って選択することも出来てくると思います。


「事業に投資金が足りない」、これは、もっと自分に自信を持って欲しい。
厳しい言葉で言うと、自信が足りないの一言に尽きると思います。

とにかく、もっと自分に自信を付けて欲しい。自信が持てれば、スタートがきれて自然と資金も足りてくるようになってくるものだと思います。

自分に自信のないことには、周りも融資も資金も応援も何も手助けしてくれないのが、競争社会の自然の理です。

それより何より、自分に自信がなければ、自分を信じれないし、達成するために不可欠な人の何倍・何十倍もの努力もできないんですから・・・、

収益物件も事業も、走り出せるように自信もって、できれば、はやく全力疾走して欲しいなあと思います。走ることは、本人しかできないことですから・・・。

費用の考え方

仕事や投資などで、1時間何かをしたら、(実際には、費用が発生しなくても10万円の)費用がかかったと考えることにしています。

もし、1時間何かをしてもそれ以上の効果(収益)がないと思ったら、後回しにするかできるだけ(それ自体を)しないようにしています。

今利益が出ないだけでなく将来への布石にもなりそうになければ、子供と楽しい時間をすごした方がずっと貴重だなあと思っています。

体と時間だけは1つしかないので、優先順位をどれだけ判断できるかはすごい分かれ道になってくると思います。

同じように仕事をした。同じように人生過ごした。
その同じような人同士でも結果はかなり違ってくるのが現実です。

一旦、行動を始めてしまうと、どうしてもその行動(作業)を一通りしてしまいがちになると思います。
(実際、行動や仕事にかかる方が楽ですよね。特に、責任を取らなくていい場合、その傾向が顕著です。)

その行動をする前に、その(行動の)効果を考え(判断す)るようにすると、その行動の結果(効率)と成功率がかなり上がってくると思います。

多分、その結果というのは、5倍や10倍、いや、もっと100倍以上(や何千倍)の差になって帰ってくることもあり得ると思います。

好きな言葉に、
「繁盛するお店は、営業時間以外が、勝負だよ。」
という格言のような言葉があります。

これは、サラリーマンの方も事業家の方もみんなあてはまるように思います。

勤務時間や営業時間にいくら頑張ってもみんな当然頑張るわけだからそれだけではあまり差はつかないけど、何で差がつくかっていうと、勤務時間・営業時間以外でもう差がついているということなんですよね。

マラソンのスタート地点に立った時点に結果が見えているのと同じように、勤務時間や営業時間が始まる前にもう(考え方ややり方で)勝負が付いていて、差ができちゃっているんですよね。

勤務時間・営業時間以外に額に汗をかけ(アイデアを出せ・考えろ)ということだと思います。

成功の扉

時々、「どうしたらうまくいく?」「借金しても大丈夫?」「独立した方がいいかな?」といった質問を聞くことがあります。


特に、自分で何かしたいけど独立するのは?というケースがよくあります。


でも、こういう場合ほんどのケース、成功したいんだったら、「すぐに、会社をやめちゃう」ことが早道だと思います。


すぐやめなくても、せめて最低限「いつ、やめるか」は決めることだと思います。


「(もし、)成功するんだったら独立するよ」とか「成功する自信がついたら独立するよ」・「資金が貯まったら独立するよ」とか(確実性を)いろいろ考えてたら、まず、独立なんて難しいと思います。

「とにかく、すぐ始める」「さっと、やめちゃって(辞めなくてもスタートできる場合は、辞めずに)すぐ始める。」

最初の扉を開けて動き出せば、自然とうまく回り出すと思います。

成功するかどうかなんて、独立したって、始めたって確信なんてまず持てないんですから、独立前・始める前に(成功するかどうか)分かることなんて不可能に近いと思います。

成功するかどうかは、多少失敗しようが成功するまで成し遂げる(=続ける・努力する)かどうかだけなんですから、始めないことには(可能性・選択肢も)何も見えてこないと思います。

見ていて、「スタートを切ればいいのに」と思うことがほとんどです。

スタートの扉を開ければ、目標・道・作戦・課題が自然と見えてくると思うのですが、ほんと、もったいないです。
行動せずに(ゴール・目標・道・作戦が)見えてくることはないだけに、一歩さえ始めることができれば、成功に向って走り出せると思います。

サラリーマン時代に、今も(恩人として)感謝している上司の方がいました。
転勤でその上司の方と仕事をすることになりました。商品開発の仕事でしたので、普通、これをしなさいとテーマ・商品・市場などが与えられて日々実験・研究をするものと思っていました。

そしたら、その上司の方から、最初の3日だけ(研修として)教えたるからと言われて、その後は丸まる一週間の仕事・それ以後も白紙で何の予定もなし(言われません)でした。

「自分で考えろ」ということでした。

「何をしたらいいの?(それまで、会社に入ってすること(商品やテーマ)がないなんていうことは一度もなかったので)???」ということでしたので、何をしようか考えたり、上司のすることを見たりと、最初はうまくはできませんでした。

商品開発って、「(世界トップクラスの技術なんだから)こうするんだよ」「これをしちゃいけない」「一個一個実験して対比・検証するんだよ」と、結構地道な作業の積み重ねでした。

だから、いきなりベースも何も与えられないことは、プレッシャーがかなりありました。(そんなんで新商品作れるの??しかも、売れなきゃいけないのに・・。)

ところが、だんだんと、その上司を見よう見まねで真似したりしているうちに、自分でどんどん工夫や発想ができるようになってきました。

その時に、これが「盗む」という、昔から(よく料亭の世界とかで言われる)盗めという言葉の真意なのかあと気付きました。

学んだり、教えられたりすることも大切ですが、自分の力にするということでは、この盗むということは、何より大切なことだなあと思いました。(学んだりした場合も、最終的には盗んで自分の力(=身となり肉となり)にできたかどうかがポイントなんだと思います。)

サラリーマン時代とは全然畑違いの仕事をこの数年間してきましたが、物事を成し遂げるということはどれも同じ(共通の)ことだと思って(今もその上司の方には、生涯の恩人・師匠として感謝して)います。

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