釣り(鮎、ヤマメ)、冬の低山

6月〜10月までの鮎釣りと冬の低山を記載

本仁田山(1224.5m) ゴンザス尾根往復

2016年4月19日(火曜日) 天気(晴れ)

登山口(8:25) 電波塔(9:03)(9:08) 花折戸尾根との分岐(10:05)(10:10)
大休場尾根との分岐(10:47) 山頂(10:58)(11:08) 花折戸尾根との分岐
(12:00) 登山口(12:20)

以前登山の帰りに車で通過した時本仁田山登山口の道標を目にし、何時か此処から登って見ようと思い、今回天気も良いので出かけて見る。 

海沢橋を過ぎて間もなく右手に駐車スペースの有る所に車を停め、身支度をして奥多摩駅方向に歩き始めると、道標が出て来て此処から上にと登って行く。

神社の脇を登って行き杉林の所を右手方向にと登って行く、前方に登山者が歩いて居て直ぐ追い着く、先に歩かせてもらい急に成って来た所を登って行き電波塔の有る所で一息着く。

登りは急で高度を稼ぎ、丁度紫色したつつじが見ごろで登山路沿いに多く見られる、又山桜も白い花を付け咲いて居る、電波塔から1時間程で花折戸尾根との分岐点に着き此処で一休みをする。

此処からは本仁田山も見えて来るが、最後の登りはきつそうでそそり立っている。

新芽の出始めた木々の多いいい、急な所を落ち葉に足を取られぬように最後の登りを行くと、奥多摩駅方向からの登山路と合わさると其処から数分で山頂にと着く事が出来た。

山頂には2名の登山者が休んで居て、空いているベンチに荷を下ろして腰を下ろして休む。

山頂にて少し食べ物を口にし、又山頂の写真を撮って早々来た所を戻る事にし下山をする。
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青梅街道からの登山入り口

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神社の左側沿いに登って行く

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入り口に道標が有る

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花が咲いて居たが名前が判らない

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電波塔の有る所、此処で一息ついた

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大分登って来て高度を稼ぐ

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本仁田山の山頂が見えて来た

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山桜が咲いて居た

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花折戸尾根との分岐地点

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ちくま山山頂、1040m

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大分山頂が近く見えて来る

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最後の急な登りに差し掛かる所から登って来た尾根を振り返る

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奥多摩駅からのコースと合わさり、数分で山頂に着く

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本仁田山の山頂

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山頂から急な所を下山、先に下りているのは山頂にいた登山者

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つつじが多く見られた」



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