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うわさの社会保険庁から2名が当事務所へやってきた。この役所、なんやかんやとニュースで巷を騒がしているが、「職員全員が悪意を持って業務をこなしているということは無いだろう!」と考えているため、世論に乗じて私が、彼らの不意の来社に対して機嫌を損ねるようなことはない。 私は名刺を出し、自分を紹介。社会保険庁の二人「私、名刺を持っておりませんので」と、身分証明書を提示。少しだけ「ムッ!」2人目には、「それなら私も名刺は1枚だけで」と名刺は渡さず。 “名刺挨拶、こんなこと社会人として常識でしょう?”社会保険庁ではそうじゃないんでしょうかね?ちょっと不思議な組織だ。名刺ぐらい作るように勧めるも、「このように外に出向くことは年に何回も無いので、あまりいらないのです。」だってさ!! 用件は、厚生年金と社会保険加入の勧誘だった。以前より、このことを考えていたため「前向きに対処したい」と答えておいた。決して断るための言葉ではない。 閑話休題 髭をそってから何人かに会ったが、だれも剃ったとは気づいてくれない!自分が考えているほど、髭を意識している人はいなかったのか?残念!剃ってしまうとこれは大変楽だ。ただ、剃るだけでいい。気をつけるのは剃り残しだけだ!
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