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'06年の吹上浜砂の祭典が無事、盛会裏のもとに終了した。 いずれもが力作揃いで、その出来栄えは見事の一言である。 どうですか?すごいでしょ? 来年も開催されるとのこと・・・是非、お越しください。 一徹が、ご接待申し上げます・・・ ↑ いりませんね・・・爆 ちなみにパンフレットの中に紹介されてあるわが社の名は、昨年同様今年も期待を裏切ることなく間違ってくれた。 さすが、公務員・・・ 寄付金を返してくれ・・・
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吹上浜砂の祭典
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'05年の吹上浜砂の祭典も無事、盛会裏のもとに終了した。 期間中、雨にうたれもしたが、砂像に損傷は見られなかった。 画像は、パンフと協賛金に対する主催者からのお礼である。 ちなみにパンフレットの中に紹介されてある、わが社の名は間違っている。 寄付を行った企業への対応は、これでいいんでしょうか?主催者さん?? 粗品は、本当の意味で粗品、淡いピンクとブルーのハンドタオル。 燦然と輝くサンディー君が、あまりにもまぶしすぎる。 ちょっと幼稚すぎるのでは...
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サンドクラフト_アーティストを紹介する。 茶園勝彦君、彼は彫刻家でありサンドクラフトのアーティストでもある。 私と彼は、(社)加世田青年会議所で同じ苦労を分かち合った仲間である。 現在は、サンドクラフトの第一人者として、日本のみならず世界を忙しく飛び回っているようだ。 *************** 今年の彼のテーマは、スマトラ島沖で起きた地震や津波をはじめとした国内外の被災地等への復興支援活動として、砂像製作体験を行い、参加してくれた多くの一般の人と共に、ひとつの砂像をつくることにあった。 参加者から参加料をいただき、そのお金を「災害義援金」として、被災地に送るようである。 私も額は少なかったが、募金箱に協力させてもらった。 画像は彼の作品である。 どのようにして、このような砂像ができるのか摩訶不思議である。 よくご覧いただきたい。 *************** 私は、彼のような崇高な考えを持った男が、友人であることを誇りに思う。 がんばれ、茶園君! また、焼酎飲もうぜ!! 今年もお疲れ様でした!
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砂の祭典の様子です。 どれも力作ばかりですね! by 頑固一徹
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砂の祭典の様子です。 どれも力作ばかりですね! by 頑固一徹
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