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武信稲荷神社のエノキ 坂本龍馬とおりょうの思い出の場所のエノキ 二人の思い出の場所で木肌に、伝言して「龍」の字を彫り、再会を果たし 御神木樹齢850年のエノキは幕末の混乱期、二人の愛をはぐくみました。 幕府に追われる龍馬は生きている証に、目印に代えて一文字を彫り、 おりょうが思い出の場所を訪ねると見慣れた文字がそこに・・・・・・ 龍馬が京都にいることを知ったおりょうは人を介して再会できたとのこと エノキは「縁の木」とも呼ばれ、龍馬とおりょうを導いた力は、 縁結びのご利益にあやかろうと今も多くの人の心を引きつけています。 龍馬の字は癖がつよかったのでおりょうさんは身逃さなかったとのことです。 よーく見たのですがどこに彫ってあるのか分かりませんでした
あれだ〜これだと話している中高年のおばさま方。。。。。。。。 その横で一人静かに手を合わせている女性がとっても気になりました。 |

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