ミャンマールビー(ビルマルビー)に魅せられて

カラーストーンの最高峰、【ミャンマー(ビルマ)ルビー】の魅力 に魅せられて、タイとルビーの虜になってしまいました・・・。

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今日のタイ(メーサイ)〜ミャンマー(タチレク)国境は、
観光客もまばらで、静かだそうです。
それにしても、チェックポイントの写真って
撮影禁止では!?

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いろいろと面白いものが出てきますね。
値段を聞くときは「ラーカー タオライ クラッ(プ)/カ」と言います。
「ラーカー」は「値段」、「タオライ」は「いくら」という意味です。
ここで、サンプルが見れるので興味のある方はどうぞ。
http://www.nintendo.co.jp/ds/aubj/series/thailand

タイ語本当にしゃべれるようになりたいんですけど・・・
全然覚えられなくて。集中力がなくなってきたのか、暗記力がなくなってきたのか 
それとも、気合が足りないだけなのか。。

友人は、1年チェンマイで生活して、帰ってきたらコミュニケーション会話が
できるようになっていてびっくり。
タイ語をお勉強されていらっしゃる皆さん、勉強のコツを教えてください。

新年早々なので、堅い話は抜きにして。
タイで一番お役立ちの情報誌 ”ダコ”です。
http://www.daco.co.th/tvdaco/whats_daco.html

■ 発行はいつ?
情報誌ダコは毎月5日と20日にバンコクで発行されています。創刊は1998年5月です。
(5日・20日が土日や祝日に重なる場合は、次の平日が発行日になります)

■ いくら?
バックナンバーはタイ国内50Bなのに、最新号は無料(日本では500円)という不思議な情報誌です。

■ 定期購読
毎号欠かさずに読みたいという方は定期購読をどうぞ。
タイ国内なら無料郵送 。

■ 幸せな気分に浸れる特集
各号特集として、こんなことを取り上げてきました。

■ 口上
ダコはテキストとレイアウトとデザインを同時に進行させ、型にはめず、自由に編集してゆくという、編集のプロがみたらバカじゃないかと思う方法をとっています。でもこれはこれで良い点もありまして、この手作りのアナログ感を称して「ダコは傑作である」と厳しい選択眼を持った日本の書店関係の方からメールをいただいたこともあります。えへん。タイ好きにはこたえられないバンコクの旬がテンコ盛りの情報誌。タイに来たら、ぜひ一度手にとって愛でてやってください。

いつも思うのですが・・
ポッキー・・・絶対に日本とタイとでは味がちがいますよね!
今回こそは・・と思い、日本からももっていき、
食べ比べてみました。

やっぱり。。


日本のほうがマイルドでコクがあって、まろやかな甘さ。
でも、タイのは、ほのかにビターで、ざらっとしていて、
コクがない。

間違いないですよね!?

タイからはいつも、お土産にポッキーもってきて!
といわれます。が、夏場はとってもメルティーです・・・。

タイトルのとおり。
でも、一応、みんなは”冬”を自覚しているらしい。

確かに、朝昼夕での寒暖の差は大きくなる。
20度〜30度。 にもかかわらず、冬服だ。

長袖。ストール。ジャケット。
暑くても ”冬だから・・・” と。

とはいっても、寒暖の差は大きく夜は涼しいので、
旅行者の方は、一枚ジャケットをお忘れなく!


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