シュルレアリストの躁鬱

『 愛 』 って漢字を分解したら 【 シ ・ ヌ ・ ノ ・ ワ ・ 心 】 になるんだね … 超シュール www

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2007年07月

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昨日はちょっぴりシュールな風景を目の当たりにしました。
30〜40人もの人前で、太鼓をオカズに狂喜乱舞するおかっぱ。
永遠とゲボを吐く、ガチャピンとムックの巨大集合体。

最初は遠くから冷ややかな目で見ていたボクも、いつのまにか彼らの虜になっていました。
何事も一生懸命やるって素晴らしい。己自身、認められないであろうことが分かっていても
ただひたすら、ただひたすらと…。なんかもう、宮沢賢治の世界だね。
ボクも見習おう…。

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先日、私が地球上で最も嫌いな物体、その名もGOKIBURIに出会ってしまいました。
奴らといえば、黒くて光っているだけでなく、足が速くて、急に飛んでみたり…。
人間だったらカール・ルイスになれるんだろうけど、所詮、昆虫。ベジータ宜しく下等生物ですね。
あぁ、一度でいいから、日本全国で一斉にバルサン焚いてくれないかな…マジで。

なかなかイイ感じのRemixを見つけちゃったんですけど、誰コレ?
http://www.djflatcracker.com/Listen.htm

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ようこそメキシコ!

とりあえず一発目は景気のいいタイトルを!ってことで、メキシコにもキューバにも縁もゆかりもない私ですが
先祖がキューバのサトウキビ畑で働いていた夢を見た勢いで… はい、やってしまいました! すいません!

冗談はさておき、私にとってキューバは逝って欲しい国 No.1! あ、間違えた。行ってみたい国 No.1 !
カリブに浮かぶ赤い島、チェ・ゲバラ、カストロ、葉巻、BVSC、 etc...
MADE IN JAPANの私としてはレーニンだのマルクスだの言われてもサッパリですが、
その超異文化を堪能してみたいという。言わば、超現実・シュルレアリスムを味わえるのではといった期待感というべきか。
う〜ん…なんだか鬱になってきたので、ここでキューバの洒落をひとつ。

フィデル・カストロと弟がヘリコプターでハバナ上空を飛んでいた。

そのとき、フィデルがこう言った

『20ペソ紙幣をここから落とそう。そうすれば、一人のキューバ人を幸せにできるじゃないか。』

それを聞いて、弟は次のようなアイデアを出した

『それなら、10ペソ紙幣を2枚落としたらどうだい?そうすれば、2人のキューバ人を幸せにできるじゃないか。』

『それはいい考えだ!』

フィデルは答えた。そしてさらにこう続けた。

『でも、もし5ペソ紙幣を4枚落としたら、4人のキューバ人を幸せにできるのではないか。』

そして最後に、2人の会話を聞いていたパイロットが、こう提案した…

「いや、数百万人のキューバ人を幸せにすることもできますよ。あなたたちが今すぐここから飛び降りたらね…」


超シュール! グッジョブ パイロッツ!

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