東産婦人科‧眼科

Azuma Sanfujinka(06−6772−2460大阪府大阪市天王寺区烏ヶ辻1丁目3番23号2階)

  妊娠初期に中絶薬(RU486)は医師の管理下に使用すると有効かつ安全な薬です。しかし、少数の中国人は金もうけ目的で多数の日本女性が被害者になります。輸血、敗血症、続発不妊がすでに問題に提起されていました。最近、中国製カプセルは癌になる化学物質が大量に含まれていることを発覚されました。中国人もカプセルの薬は余程のこと以外に絶対に飲まないのが現状です。

    絶対に買ってはいけない中絶薬の名前は以下のリスト

        
        (息隠) (米非司同) (含珠婷) その他漢字名前の類似品


      下のブランド名の薬は信用できる


         (A P A N O ) (M I F E P R E X ) (M I F E G Y N E )

    
     2日後服用禁止の薬品名


         ( 米索前列醇 )


       その代わりに使用すべき薬

  ( サイトテック ) ( M S O P R O S T O L ) ( C Y T O T E C )
           自分の体のために必ず産婦人科の専門医に相談してくたさい。中国製の薬品を避けた方が賢明と思います。

(東産婦人科‧眼科院長 東芳賢(あずま よしつね))

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          1年ぶりにネツトの中絶薬(RU486)記事を検索するとその販売宣伝内容にびっくりしました。中絶薬を使用したい女性はそれぞれの事情があると思いますが、体の安全が一番重要で、かつ後遺症が残らないことが大事です。
          中国製中絶薬の問題は以下の通り
     1.成功率は低い。欧米では98%の完全流産率であり、中国製中絶薬は中国国内で一番よく管理した上海の大学病院産婦人科報告の成功率は88%から90%です。ネットより購入者の成功率は6
0%弱と言われます。その原因は中絶薬の含量は世界標準が200mgを1錠、中国製中絶薬が25mを6錠です。それは失敗率が高い理由と指摘されていました。
その上、専門病院の処方薬以外はほぼ製薬会社不明の偽物(包装は全く同様)。以前から中国衛生部はネット上の販売が厳しく取り締まりを行い、中絶薬を買わないように中国女性に呼びかけています。
     2.将来、癌になる恐れが非常に高い。日本人はあまり知らないことですが中国製カプセルの原料は癌になるの化学物質を高い濃度に含まれています。中国政府は数十億錠の薬品を回収していたが百分の一にも達していませんといわれます。今日、中国人はカプセルの製品が絶対に服用しないことは常識です。なのに中国の業者は金銭目当てにネットで販売される中絶薬セットの中にたくさんのカプセルが含まれる。実際、いわゆる本物の中絶薬セットの仕入れ額は日本円に換算すると約1000円前後(以前、上海第一人民医院の産婦人科教授から聞いた)。ネット上はほとんど出所不明の薬品です。
     3.ネットで販売された中国製中絶薬使用により大量出血、不全流産、妊娠継続、細菌感染および続発不妊の症例が多数論文に報告されました。
     4.世界中のネットはyahoo japan および google japanだけは中国製中絶薬のサイトを削除されていません。中国製中絶薬の販売業者はこの隙間を悪用して、日本女性の体に多大な深害を加えることになります。先日、2ちゃんねるの管理者は告発されました。YAHOO JAPAN および GOOGLE JAPAN は速やかに中国製中絶薬のサイトに対策を講じなければ、近いうちに殺人補助罪(優生保護法違反)の責任に問えれる可能性が避けられないと断言できます。

(東産婦人科‧眼科院長 東芳賢(あずま よしつね))

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我が国で行われている妊娠中絶手術の中では、WHO(世界保健機関)が安全と勧めている吸引法は1割にすぎません。また、中絶薬も認可されていないので女性の体への負担が軽い手段を選びにくい実態がよく指摘されています。

2003年、WHOは中絶薬を医師の管理下で使用すれば49日以内の初期妊娠が自然流産に近い状態で95%−98%の成功率が報告されています。しかし、YAHOO JAPANおよび GOOGLE JAPANの検索で宣伝された中国製中絶薬は90%以上が偽物です。服用した女性の失敗率は30%以上で、大量出血および細菌感染の副作用が多発し、しかも不妊症になることが多数発表されています。女性に対する大きな健康被害は中国国内でも多数事例に報道されました。

我が国の楽天市場は諸外国と同様に中国製中絶薬の販売広告を自動的にサイトから削除しています。一方、YAHOO JAPANおよびGOOGLE JAPANは(RU486)あるいは中絶薬を検索すると99%が中国人業者の販売サイトを占められています。早急に対策を取らないと近い将来、消費者から訴えられることは避けられません。

(東産婦人科‧眼科院長 東芳賢(あずま よしつね))

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日本人女性の生殖に関する健康と権利を向上させるために、初期妊娠中絶の現状のような画一的な中絶手術は考え直す時期に来ています。

下記に述べる初期妊娠の場合では、機械的方法による中絶手術よりも経口中絶薬を用いる方法が世界的に広く応用されています。

1、頻回の中絶手術をうけて、将来挙児希望のある女性。
2、巨大な子宮筋腫あるいは頸部筋腫を持つ女性。
3、子宮奇形を有する女性。
4、帝王切開手術の既往歴をした女性。
5、産褥期哺乳中の女性。

いずれにしても、豊富な経験を持つ産婦人科医師の厳密な管理のもとに経口中絶薬を服用することが、有効かつ安全な手段と言えるでょう。

(東産婦人科‧眼科院長 東芳賢(あずま よしつね))

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2003年、WHO(世界保健機構)が妊娠継続を希望しない女性に対して、初期妊娠中絶の第一選択はru486を含む中絶薬の服用を勧めることが発表しました。諸外国の論文から薬物流産の一番危険なことはインターネットより購入した中国製中絶薬(息隠、米非司同、含珠婷)で、失敗率は30%以上と報告されました。その上、続発性不妊症になる方は増えています。
中国製中絶薬の成功率が低いことについて専門家は以下のように推測しています。

1、偽物が多い
2、RU486の含有量が少ない。
3、出血期間が2週間以上持続する。しかも出血量がかなり多い。
4、細菌感染の発症頻度が高い。

欧米のRU486を輸入できない我が国の現状から、初期妊娠中絶において、中国製中絶薬の使用は治療効果が期待できないだけでなく、深刻な副作用のおそれも伴いますので、購入を控えましょう。

(東産婦人科‧眼科院長 東芳賢(あずま よしつね))

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