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新潟県高野連が来年の春季新潟大会で投手の球数制限を導入することが22日、分かった。故障予防が目的で、各都道府県高野連が管轄する公式戦で初めての取り組み。22日に新潟市内で開かれた会議で明らかにされた。
高校野球界では投球過多による酷使が問題視されてきた。日本高野連は選手の負担軽減などを目的として、延長十三回開始のタイブレークを今春の選抜大会から実施。新潟県高野連による球数制限導入は、さらに踏み込んだ対策となる。 (ヤフー記事より)
来年春の大会で、新潟県が球数制限を設けるようです。
具体的に、1試合の球数なのか、連投がダメなのかは分かりませんが、故障防止に繋がるのなら良いですが、制限を設けるのはどうなのでしょうか??
他の方の記事で読んだのですが、例えば1試合1人100球まで、って決まりが出来たとします。
公立高校のエースが好投、優勝候補の私立強豪と試合をしていて、8回まで1−0でリード、100球超えたので交代、ってなり、控え投手が打たれ逆転負け、なんてことは嫌だと思います。
部員が少ない高校が、余計不利になるような感じもしますが??
個人的には、連戦をなくして日程に余裕を持たせた方が良いのでは、と思いますが??
そうすれば連投はなくなります。
必ず前の日試合をした高校は次の日に試合をしてはいけない、など。
準決勝と決勝も必ず1日空けるなどです。
甲子園のかかった夏の大会では、まだまだ難しいでしょうね。
制限がどんな風になるのか注目ですね。
(ヤフー記事)
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個人的には時代の流れで止めようもないとは思いますが、公式戦が多い現在の高校野球では、そもそも春の大会を止めればよいのかなぁと感じざるを得ませんね。
夏の大会は6月くらいから、土日を利用して消化するなど工夫も必要ですね。
2018/12/23(日) 午前 5:03 [ サヨナラヒット ]
サヨナラヒットさん
球数制限が、どんな形になるかで、また違いますよね。
甲子園と関係ない春の大会を無し、または縮小するのも良いのかもしれませんね。
2018/12/23(日) 午前 6:23
こんにちは♪
試合で球数制限をしても意味が無いと思います。
練習での多数の投げ込みの方はどうなんでしょうね
部員の少ない学校では試合中での棄権もあり得ますよね
投手がいない・・・メンバーギリギリでは・・・
2018/12/30(日) 午前 11:12
ひろゆきさん
部員が少ない高校だと、投手がいないと途中棄権、なんてことが発生しますよね。
連戦禁止、試合間隔を空けるなどのほうが良いと思います。
2018/12/30(日) 午前 11:18