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春の選抜高校野球大会の出場校を決める重要な資料となる第139回北信越地区大会は10月22日、新潟県新潟市のハードオフエコスタジアム新潟で決勝が行われ、福井県の啓新(福井大会3位)は石川県の星稜(石川大会1位)と対戦。延長15回、3時間近い熱戦となり2−2で引き分け再試合となった。23日午前10時から決勝再試合が行われる。
(福井新聞HPより)
啓新2−2星稜(延長15回引き分け再試合)
啓新 000 000 020 000 000 2
星稜 010 100 000 000 000 2
仕事で、昼休みに結果を知り驚きましたね。
まさか、引き分け再試合とは思いませんでした。
星稜、投手はいいですが、打線は昨夏のチームよりは落ちる感がありますね。
奥川、15回完投でしたが、果たして完投させて良かったのでしょうかね?
啓新、特に2番手の浦松投手が好投してますね。
啓新、快進撃が続いている感じですね。
選手の疲労考えると、決勝戦にもタイブレークあった方がいいのでしょうかね?
昭和36年と昭和37年の秋に、日没で決勝が再試合ってのはあったようです。
これ、啓新、明日敗退しても、センバツ出場は確定的になりましたね。
明日の再試合はどうなりますかね?
(福井新聞HPより)
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