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第91回選抜高校野球大会第6日は28日、甲子園球場で1回戦1試合と2回戦2試合が行われ、第3試合では星稜(石川)と習志野(千葉)が対戦。習志野が敵失による決勝点で3―1と逆転勝ちを収めて初のベスト8入りを決めた。
星稜は2年連続の8強ならず。履正社(大阪)との1回戦で毎回の17三振を奪った右腕エース奥川恭伸投手(3年)は10三振を奪ったが、9回には一発を浴び、7安打3失点で涙を飲んだ。 (ヤフー記事より)
習志野3−1星稜
習志 000 100 101 3
星稜 010 000 000 1
優勝候補の星稜、ここで敗退となりました。
奥川投手、1回戦と比べてイマイチの出来でしたが、何とか3点に抑えただけに、打てませんでしたね。
昨年より打線が落ちる分、負けるならこんな展開だろうと言う展開でしたね。
4番の内山選手がノーヒットも痛かったですね。8回の牽制アウトがなかったら分かりませんでしたかね。
夏までに打線が課題となりますね。
第1試合の1回戦最後の試合で、智弁和歌山が熊本西を13−2で下し圧勝。
啓新の2回戦の相手は、智弁和歌山になりました。
強豪ですが、頑張って欲しいですね。
(スポーツナビより)
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