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準々決勝4試合があり、4強が出そろった。
明石商(兵庫)は、序盤までの6点のリードを一度は追いつかれたが、8回に相手投手の暴投で得た1点が決勝点に。3番手で投げた中森(2年)は自己最速の151キロをマーク。再三のピンチをしのいでチームを夏の甲子園では初の4強に導いた。中京学院大中京(岐阜)は3点を追う7回に1点差に詰め寄ると、8回に7番・元(2年)が逆転満塁本塁打。3戦連続の逆転勝利で、春夏合わせて初のベスト4入りを果たした。
星稜(石川)はエース奥川(3年)が先発を回避する中、打線が4本の本塁打を含む22安打17得点をマーク。投げては荻原(2年)、寺沢(3年)の1失点リレーで、24年ぶりの4強。履正社(大阪)は初回に3失点を喫するも5回に逆転に成功。7―3で勝利し、夏では初となる準決勝進出を決めた。 19日は休養日で、20日に準決勝2試合が行われる。 (スポーツナビより)
今日の準々決勝の結果
明石商7−6八戸学院光星
中京学院大中京6−3作新学院
星稜17−1仙台育英
履正社7−3関東一
星稜が、予想外の大勝でしたね。
萩原投手が好投、エース奥川投手を温存できました。
明後日の準決勝は
明石商VS履正社
中京学院大中京VS星稜
となりました。
福井の隣の県、石川の星稜に優勝してほしいですが、どうなりますかね??
(スポーツナビより) 66.9
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