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今日、アズナフジは、
週刊ベースボール増刊、センバツ展望号
を買いました。
毎年センバツは、週刊ベースボールのを購入しています。
表紙は、優勝候補の星稜でしたね。
今年は、昨年の大阪桐蔭のように突出したチームがなく混戦な感じがしますね。
福井県から出場の啓新、まずは甲子園初勝利ですね!
(ベースボールマガジン社HPより)
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こんにちは、ゲストさん
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今日、アズナフジは、
週刊ベースボール増刊、センバツ展望号
を買いました。
毎年センバツは、週刊ベースボールのを購入しています。
表紙は、優勝候補の星稜でしたね。
今年は、昨年の大阪桐蔭のように突出したチームがなく混戦な感じがしますね。
福井県から出場の啓新、まずは甲子園初勝利ですね!
(ベースボールマガジン社HPより)
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第91回選抜高校野球大会(3月23日から4月3日までの12日間、準々決勝翌日の休養日を含む)の選考委員会が25日、毎日新聞大阪本社で開かれ、21世紀枠を含む出場32校が決まった。
選抜最多出場は、3年ぶり41回目となった近畿地区の龍谷大平安(京都)。一般選考で選ばれた中で選抜初出場となったのは、北海道地区の札幌大谷、北信越地区の啓新(福井)、九州地区の筑陽学園(福岡)、大分(大分)、日章学園(宮崎)の5校。
また、横浜が激戦の「関東・東京」の6枠目に入り、5年ぶり16回目の出場。史上初となる選抜3連覇と3季連続優勝が懸かっていた大阪桐蔭(大阪)は落選した。 (ヤフー記事より)
今日、センバツ高校野球の出場校32校が決定しました。
福井県からは、啓新が春夏通じて初出場となりました!
21世紀枠で、金津の選出はならず残念でした。
2年連続で北信越の推薦校だったので、今年は選ばれるかな、と思っていましたが残念です。
関東の5校目が、横浜が選ばれたのが意外でしたね。
大阪桐蔭、個人的には選出されると思っていましたが、落選でしたね。
啓新、まず甲子園初勝利はなりますかね?
3月まで待ち遠しいですね。
くれぐれも各校、不祥事のないように!
(スポーツナビより)
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新潟県高野連が来年の春季新潟大会で投手の球数制限を導入することが22日、分かった。故障予防が目的で、各都道府県高野連が管轄する公式戦で初めての取り組み。22日に新潟市内で開かれた会議で明らかにされた。
高校野球界では投球過多による酷使が問題視されてきた。日本高野連は選手の負担軽減などを目的として、延長十三回開始のタイブレークを今春の選抜大会から実施。新潟県高野連による球数制限導入は、さらに踏み込んだ対策となる。 (ヤフー記事より)
来年春の大会で、新潟県が球数制限を設けるようです。
具体的に、1試合の球数なのか、連投がダメなのかは分かりませんが、故障防止に繋がるのなら良いですが、制限を設けるのはどうなのでしょうか??
他の方の記事で読んだのですが、例えば1試合1人100球まで、って決まりが出来たとします。
公立高校のエースが好投、優勝候補の私立強豪と試合をしていて、8回まで1−0でリード、100球超えたので交代、ってなり、控え投手が打たれ逆転負け、なんてことは嫌だと思います。
部員が少ない高校が、余計不利になるような感じもしますが??
個人的には、連戦をなくして日程に余裕を持たせた方が良いのでは、と思いますが??
そうすれば連投はなくなります。
必ず前の日試合をした高校は次の日に試合をしてはいけない、など。
準決勝と決勝も必ず1日空けるなどです。
甲子園のかかった夏の大会では、まだまだ難しいでしょうね。
制限がどんな風になるのか注目ですね。
(ヤフー記事)
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第49回明治神宮野球大会は13日、高校の部の決勝が行われ、札幌大谷(北海道)が星稜(北信越)を2−1で下し、初出場初優勝を果たした。北海道勢の優勝は2005年36回大会の現ヤンキース、田中将大投手を擁した駒大苫小牧以来、13年ぶりとなる。
北海道地区には来春の選抜大会の「神宮大会枠」が与えられ、同地区の枠は1から2へ増える。
(産経デジタルより)
札幌大谷、初優勝となりました。
これで、北海道の枠が「2」になります。
正直、ここの優勝は意外でした。
札幌大谷の投手がいいみたいですね。
星稜、結果論ですが、エース奥川投手を出すのが遅かったですね。
北信越の枠が増えず残念でした。
(日本学生野球協会HP)
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来春の選抜高校野球大会の出場校を決める重要な資料となる第139回北信越地区大会は10月23日、新潟県新潟市のハードオフエコスタジアム新潟で決勝再試合が行われ、啓新(福井3位)は星稜(石川1位)に4―7で敗れ準優勝となった。星稜は3季ぶり18度目、秋季に限ると1994年以来24年ぶり8度目の北信越王者。
(福井新聞HPより)
星稜7−4啓新
星稜 000 030 400 7
啓新 010 020 001 4
再試合は7−4で星稜が勝ちました。
星稜は寺沢投手と荻原投手のリレーでした。
さすがにエース奥川投手は登板しませんでしたね。
啓新、優勝はなりませんでした。5回裏には追い付いたのですがね。
啓新は先発は倉橋投手でしたね、7回途中で降板しましたが、使えるメドが立ったのは大きいのではないでしょうか。
今大会は自信になったでしょうから、春のセンバツ期待したいですね。
啓新、打線が小粒の感がありますから、冬の間鍛えて、甲子園に備えて欲しいですね。
あと、くれぐれも不祥事だけはないように!!
星稜は、明治神宮大会でも頑張ってほしいですね。
(福井新聞HPより)
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