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皆さんご無沙汰しています。
元祖?電池切れ、久々の登場です。
あんまり久しぶりすぎて、記事のアップの方法も忘れてしまい!
昔の名前で出ています、なんて感じですねえ。
相変わらず神戸勤務ですので、神戸の海風を身にまといながら、
しっかり時間と歳だけは重ねています。
さて、3月にはいよいよ待望の、村上春樹氏の新作長編小説が春風のように
我々に届けられるとか、ホントに楽しみですね。
感想を分け合う喜び、語り合う悦びをともにできますように。
私が最近素晴らしいと思いましたのは、50周年を迎えた、混声合唱団
「京都エコー」の実力のほど。
半世紀の実績で、素晴らしいハーモニーを届けてくれました。
2月11日に開催された記念音楽会は、京都コンサートホールを満席にして。
知り合いの先輩に言わせれば、とくに女声の素晴らしさは抜群とのこと。
エンターテナーの団員さんも多く、酒やけのお鼻を真っ赤にして、
すべて暗譜で3時間以上の公演をやすやすとこなす男声の力の逞しさ、美しさ。
数々のレパートリーを誇る見事な歌声の一端を楽しんでみましょう!
小生も関西の某混声合唱団に所属しています、
楽しみながら、悩みながら今この時代に生きあわせていることのよろこびを
分かち合いたいものだと思います。
アップできているのかな?
モーツアルトのAve Maria Corpus、温かみのある素晴らしい演奏ですよ!
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