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毎日の大震災報道、第一原発関連ニュースはやはり気になりTVのチャンネルを合わせますが、出口のなかなか見えない将来予測や、この間の政治的無策のような状態にやや失望感や無力感を感じてしまう状態が続いていますね。 |

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毎日の大震災報道、第一原発関連ニュースはやはり気になりTVのチャンネルを合わせますが、出口のなかなか見えない将来予測や、この間の政治的無策のような状態にやや失望感や無力感を感じてしまう状態が続いていますね。 |
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ヘルマン・ヘッセ(1877−1962)は生涯、何にも増して蝶や草花を愛し続けたと言われる。 |
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歳と共に、交響曲「田園」が好きになってきました。 若いときはベートーベンの絵画的楽曲かあ〜などと軽んじていましたが、 そのよさに心を奪われます。 ベートーベン交響曲第6番「田園」 ベルリンフィル:フルトベングラー指揮で。 歴史上、まれに見る名演奏だと思います、たぶん。 音楽と画像で、しばし遊んでみました。 |
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春を感じる歌は? なごり雪 イルカ 春を待つ手紙 吉田拓郎 ひとりぼっちの部屋 高木麻早 星になれたら Mr.Chirdren
春なのに 柏原よしえ(中島みゆき)
手紙―15の君へ― アンジェラ・アキ卒業 松山千春 桜 コブクロ
空も飛べるはず スピッツ
いくらでもありますが、上のラインアップで、歳がほぼばれてしまいます。今日は、吉田拓郎で「春だったね」を聞きましょう。 私の世代の春の歌です。 ホントは[Winding road]を選びたいのですが、今日は遠慮します。 今年も春がやってきました! |
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雪景色の中を運転しての通勤の帰り道、チェット・アトキンスのカントリーなギターの音色がラジオから聞こえた。 ヘッドライトに舞う粉雪のような音色が、夜の闇に消えてゆく。 ギター歴でいうとかれこれ、○ん十年だが、時々慰めのために楽器を引き寄せる程度。 そういえば十年近く以前になるが、ウディ・アレンの監督30作品目として、『ギター弾きの恋』という映画があり、結構気に入った作品だった。 伝説のギタリスト、ジャンゴ・ラインハルトが戦前欧州で名声を博していた頃、アメリカでは、世界で二番目に上手いギタリスト、エメット・メイが活躍していた。 禁酒法時代前後のアメリカ社会が、映像とジャズギターによって見事に再現されていたのと、ストーリー展開が、かのフェリーニの「道」をそのままなぞるように展開するのがわかってくるので、その比較も面白いのだ。 大人の味わいに酔わされ、苦笑いを余儀なくされる多重構造の作品で、ウディ・アレンにゃ、かなわんわ!と思わせられる柔らかな作品であった。 そんなことを思い出しながら、アメリカ野郎のよさが光るチェット・アトキンスのギターを聞いてみましょう。 共演者は mark knopferというこれまた若手の名手らしい。 |
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