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最近楽しんでいるのは「写真俳句」・・・と言ってもオリジナルでなくて、自作やネット上のフリー写真で気に入ったものと、自作または俳人の既作品を組み合わせる遊びにけっこうハマっております。 残暑見舞いをかねてご紹介してみますので、ご感想などありましたらご批判も含めコメントいただければ幸いです。 最初のものは作家の辻原登さんの作品で、キャベツ畑と霧が名物の浅間山の北に広がる嬬恋高原を詠んだ作品。 毎年、夏休みにここで開かれる高校生との合宿での作品。 切手を買う少女の口調がそのまま俳句になったもの、青春にしかできない作品ですね、いいなあ! 切手ください嬬恋の霧送るんです ここでの句はなかなか艶っぽくて粋ですね。 こんなふうに遊んでいます。
写真と俳句の組み合わせは「ペイント機能」で誰にでも作成可能です。 けっこうおもしろいですよ。 今日はこの辺で。 |

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