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ここのところ珍しく、外出続きである。先週木曜から今日まで
毎日外出。だいたい1日3つ程度の要件を処理するつもりで
動くのだが、今回はトラブルが多く、相手が病欠したり、
私が日にちを思い違いしていたり、相手が約束を忘れていたり
など、3件が延期になった。
お買い物をする。
この店は新刊書店だが、その猫本棚たるや超危険で、
ちょっと気が緩んだら買いまくってしまいそうな
品揃えである(お許しを得て、棚を撮影させてもらった)。
猫が描かれているグッズもあるが、「猫と本」という組み合わせは
意外と少ない。布製ブックカバー、イラストの中に
本が入っていれば即買いなのだが……。
猫&本のしおりを全種類買う(全4種類で、ひとつ485円)。
「神保町にゃんこ堂」の、ショップカードならぬ
ショップしおり!
オリジナル書皮も素晴らしい!
〜〜〜〜〜・・ご・・案・・内・・〜〜〜〜〜〜
…豆本を6冊作ります
2014年7月12日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2014年7月13日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2014年5月6日(火・祝)朝〜晩、和本三昧!
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*田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表
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朝日カルチャーセンター湘南〈神奈川・藤沢〉
2014年6月22日(日)10:00〜16:00〈1回で完成〉
豆帳簿〜本格丸背本を作ろう(函つき)
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コミュニティクラブたまがわ〈東京・二子玉川〉
2014年5月31日(土)・6月14日(土)13:30〜16:30〈2回で完成〉
箱付き丸背豆本作り
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新刊書店
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豆本フェスタ3のときにお手伝いしてくれた、
本好き大学生S嬢。
イギリスに3週間滞在して(留学)、チャリング
クロス街、ケンブリッジを訪れたという。
事前にずいぶんと古本屋情報などをネット検索し、
本屋さん訪問を楽しんだ模様である。
おみやげ話は来月あたり、会う予定があるので
その折に聞くが、そのイギリスの本グッズを早速
贈ってくれた。
広々とした店内のモノクロ写真にHatchardsの
金文字が輝く大きな栞。うら面の説明文によると
「1797年に設立された、ヨーロッパで最も古く
そして最も著名な書店」とある。
ヨーロッパ最古ということなら、世界最古じゃ
ないの? とも思うが(この点の情報は、あいにく
持ち合わせていないので不明)、ビニール袋も
古い革装の書物を想起させる濃いグリーン&金文字の、
格調高いさすがのデザイン。日本のレジ袋タイプ・
シティバッグタイプと違って、持ち手が付いているので
高級感がある。
水色の革しおりは、ケンブリッジ大学ブランドで、
描かれているのはカレッジ対抗カヌー大会の象徴としての
オールだという。金箔も色泊もとても美しく、丁寧なつくり。
そして、おみやげの目玉がこれ! 本屋さん製のトート
バッグである。イギリスの書店は上のようなビニール袋が
多いそうだが、エコ精神からか、こうしたキャンバス地の
バッグを作って売っている書店もあるという。
もらったトートはWaterstonesというチェーン書店のもの。
本屋が作った「本を入れるためのバッグ」というだけあって、
しっかりとマチがあり、本を詰めると四角いフォルムになる。
内側には、マジックテープ付きの小さなポケットと、ファイルを
きれいに入れられる「しきり」があるところが、よく考えられている。
大理石が使われた歴史ある建物の本屋さんだったそうで、
店内にたたずむSさんの嬉しそうな姿が目に浮かぶ。本フェチ女子の
喜ぶ様子を見るのが、本フェチおばさんの生きがいである。
〜〜〜〜〜・・ご・・案・・内・・〜〜〜〜〜〜
…豆本を6冊作ります
2013年5月3日(金・祝)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2013年5月4日(土)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2013年5月5日(日)朝〜晩、豆本三昧!
…和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2013年5月6日(月・祝)朝〜晩、和本三昧!
………………………………………………
朝日カルチャーセンター湘南〈神奈川・藤沢〉
2013年7月7日(日)消しゴム版画で手ぬぐい作り(大小2本作成)
2013年4月27日(土)布表紙のハードカバー豆本と1枚の紙で作る豆本3種
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*田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表
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日時 10月7日(日)11:00〜16:00
会場 東京卸商センター(浅草橋)
主催 日本豆本協会
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9月4日(火)朝、ミラノ。午前9頃ホテルを出発し、
地下鉄でDuomo駅下車、Biblioteca Pinacoteca Accademia
Ambrojiana(アンプロジアーナ図書館)へ行く。
10時開館のはずだが、なかなか館員が現れず中に入れない。
ロビーでしばらく待たされる。待ち時間に、昨日ホテルでプリントして
もらった古書店の場所について、通訳の寺島さんに聞いてみる。
その場で即座に店に電話し、今日は営業していること、Duomoから
トラム(路面電車)に乗れば行けることなどの情報を得てくれる。
本当に心強い。
10時過ぎにようやく係員が出動、私たちはイヤホンガイドを
手渡されて入館する。図書館を見に来たわけだが、収蔵館へ入って
すぐの多くの部屋にあるのは絵画などの美術品で、ガイドの解説を
聞きながらいくつもの部屋を巡り歩かなくてはならない。毎度の
ことながら罰当たりで申し訳ないが、ボッティチェリの聖画など、
絵の中に描かれている書物だけをじっくり見て、さっさと先へ行く。
最後の部屋が「図書館」であった。高い天井の広い一室の四周の
壁全体に書架が張り巡らされ、そこに本が収められている。
2階の高さのところにも通路があって、上方の本はそこから手に
取れるようだ。2階の通路の柵と書棚上方の壁には聖人の絵が
掲げられ、建造物そのものが美しくしつらえられている。
雪嶋教授の解説によると、従来、書物は書架に鎖で取りつけておき、
閲覧者が書物の所へ赴く設置方法であったが、この図書館では
書物に鎖を取りつけず、書架に収めて金属の格子で覆うだけとした。
また、図書館は地下に作るのが通例であったのを、地上階に建築した
図書館ということでも、それまでとは異なる設計だったようだ。
アンプロジアーナ図書館の特筆すべきコレクションはレオナルド・
ダ・ヴィンチの手稿であり、その一部は企画展としてこの室内で
公開されていた。
見終わると12時である。ここからは単独行動にさせてもらい、
昨日行ったHOEPLI書店へ向かうことに。しかしDuomo駅のそばにも
Mondadori書店があり、これを昨晩来店したMondadori書店と
同じ店舗だと勘違いしてしまったことから、30分近く迷い歩く
ことになる。ああ情けない。ともかく、地図を頼りに、なんとか
HOEPLI書店にたどり着く。
まず1階奥の案内デスクで、ショーウィンドウの古書を2冊見せて
もらう。表紙に猫の絵が描かれていたのは、フランス刊の絵本で、
『長靴をはいた猫』である。本を開くとメリーゴーランドのような
形状に立体的に広がる構造で、可愛らしいが200ユーロもする。
もう一冊もフランスの本で、旅行案内書。いずれも、あまりに状態が
悪すぎて購入は見送る。もっと他に何かないものか。
案内デスクの右奥に鍵のかかった部屋があり、そこが古書部と思われた。
「中を見たい」と言うと、若い女性が「何を探しているのか。書名を
挙げて下さい」と聞いてくる。特定の本の書名なんぞわからないので、
内容を示す単語を羅列し、あとはここ10年ほど書誌学的調査を
続けている『Self Help』についても、一応探してもらうが、
「該当書はありません」という返答で早々に追い出される。
昼休みだったのか、はたまた常時開けるわけではない売り場なのか、
よくわからないが仕方がない。
昨晩行ったフロアに上がり、取り置きしておいてもらった本を
出してもらう。それから、美術書や写真集などの並ぶコーナーの本を
もう一度ゆっくり眺め直す。
ヨーロッパの書店はみなこうなのか、イタリア語の本だけでなく、
英語の本もすべて分類別に配架され、棚に混在しているのは便利である。
価格はおおむね裏表紙に、ユーロ表示をスタンプしたものがシールで
貼り付けてある。時々、シュリンクパックしてある本があり、最初は
ためらったが、店員が大胆に引きちぎっているのを目撃してからは、
私も遠慮なくはぎ取って中を見せてもらった。
オールカラーの製本入門書『Come Rilegareun Libri』(Milano,
1999年刊本の2003年新版)、ルリユールの古い解説書Rene Martin
Dudin『Arte del Legatore eDoratore di Libri』(Edizioni il Polifilo,
Milano, 1772刊本の再刊)、シエナの書店で重さに負けて諦めた
『Ready to Print』(gestalten, Berlin, 2011)など、どうせ
送ってもらうのだからと、9冊選んで発送を頼む。
郵送代金を入れると390ユーロで「こんなに高くなって
申し訳ないが大丈夫か」と盛んに言う。「本の価格が高いのは、
全部が古書(絶版本)だからです」と、ひどく気にしているようだ。
本の値段は円高のせいかまるで高く感じないが、それよりも新刊書店の
店頭に置いてある本が古書だったということについて驚いた。
古書部で仕入れて店頭に一緒に並べているのか、それとも1階にあった
古書部とはまた別の流通経路なのだろうか。
日本では新刊本・雑誌と古書と洋書とはそれぞれ異なるルートで
店に届くが、イタリアはどうなっているのだろう。新刊書店と古書店と
新聞販売所は別の店舗で営業している(ように見える)から、
これらの流通はみな違うはずだと勝手に解釈していたが、
新刊本は取次店を経由している日本の流通組織と、まったく同じであるとは
思えない。こんなことについても聞いてみたかったが、私の会話力で
質問事項が伝わるわけがない。
そういえば、フィレンツェで本を買ったSerui書店の店内に、
古書だけでなく新刊本もあったことを思い出した。というか、
平台もたくさんあったではないか。書誌学や印刷関連の書籍が
置かれているコーナーで本を選んでいたとき、同じ棚に新刊と
古本とが混在していた。すると、店頭の看板に「Libreria」と
あったあの店は、新刊書店だったのか、はたまた古書店だったのか、
それとも、そういう区別自体が、イタリアにはないのだろうか?
通訳の寺島さんがいるあの時に、なぜこういう大事なことを私は
質問しなかったのだろう。マーブルの紙の目のことといい、
肝心なときに、質問する発想が頭に重い浮かばないのは、
致命的なマヌケと言うほかはない。 〜つづく
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日本豆本協会 創立1周年 記念企画
販売価格 4000円(日本豆本協会会員は3500円)(送料別途180円)
*申込・問合せ先(田中栞)メールkoubaido※cam.hi-ho.ne.jp(※を@に代えてご送信下さい)
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……………………………………………… 日時 10月7日(日)11:00〜16:00 会場 東京卸商センター(浅草橋) 主催 日本豆本協会 ……………………………………………… 9月3日(月)午後7時。イタリアの日没は遅く、 この時間を過ぎても外はまだ明るい。 Mondadori書店の店員から教わったHOEPLIという本屋を 探して歩き、ほどなくたどり着く。 地上5階地下1階(イタリアの階数表示が、いまひとつよく わからないのだが……)の大きな新刊書店である。 先ほどMondadori書店の店員に書いてもらった書名の メモを1階にいる店員に見せると、上の階へ行くように 言われ、写真集や美術書のフロアへ。
メモ書きの書籍はなかったが、ルリユールに関する本が 置かれているコーナーへと案内される。 ペン画の図解と文章で記されたルリユールの技法書 『Manuale del Rilegatore』や、Josep Cambrasの 『la Rilegatore』(2008年に雄松堂出版から翻訳が 発行された『西洋製本図鑑』の原書)、きらびやかに製本された スペイン王室コレクション本の写真集など、 5冊ほどを選ぶ。 『Manuale del Rilegatore』は、版元がHOEPLIである。 ここには出版部もあるようだ。
しかし、みな大型本なので重い。持ち帰るのはつらいため、 店員に郵送を頼もうとしたところ、店内がにわかに 慌ただしくなった。午後7時半。閉店の時刻である。 男性店員に話をするが、「日本への送本は可能だが、 今日はもうできない」と言われ、仕方なく明日また 来ることにする。選んだ本は取り置きしてもらう。 店外へ追い出されはしたものの、なんとなく去りがたく 1階ショーウインドーに並ぶ本をつらつら眺めていると、 右方に古書があるではないか。店内のどこかに古書部も あると見える。明日午後は自由時間があるはずなので、 もう一度、ゆっくり見に来よう。 〜つづく ……………………………………………………………………
日本豆本協会 創立1周年 記念企画
販売価格 4000円(日本豆本協会会員は3500円)(送料別途180円)
*申込・問合せ先(田中栞)メールkoubaido※cam.hi-ho.ne.jp(※を@に代えてご送信下さい)
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〜〜〜〜〜・・ご・・案・・内・・〜〜〜〜〜〜
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2012年10月14日(日)朝〜晩、製本三昧! 放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…豆本を6冊作ります 2012年10月28日(日)朝〜夕、豆本三昧! 放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
……………………………………………… 吉祥寺産経学園〈東京・吉祥寺〉豆本教室 2012年11月3日(土)見開き製本の豆本と豆折本 新百合丘産経学園〈東京・新百合ヶ丘〉 2012年11月23日(金、祝)見開き製本の豆本と豆折本 朝日カルチャーセンター湘南〈神奈川・藤沢〉 2012年12月1日(土)、12月22日(土)消しゴム版画を楽しむ ……………………………………………… *通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター *田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 |
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日時 10月7日(日)11:00〜16:00
会場 東京卸商センター(浅草橋)
主催 日本豆本協会
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9月3日(月)午後2時35分、バルマから25分遅れの電車で
ミラノへ。4時過ぎ、Garibaldi駅近くのATA HOTELに
チェックインする。これまでの都市とは打って変わって近代的な
街並みである。ホテルも7階建て(かな?)で、これまで泊まった中で
一番大きい。
部屋に荷物を置き、午後5時。これで一日をおしまいにしてしまう
のには惜しい時間帯である。ホテルのフロントで本屋の場所を尋ねて
みることにする。
「libreria」(本屋)、「negozio di libri usati」(古本屋)、
「grande」(大きい)……というような単語をメモ帳に書いて、
店の場所を地図に書いてもらうようお願いする。
古本屋については、ネット検索して住所や地図をプリント
してくれて、さらに電話までしてくれたが開いていないようだ。
新刊書店は、St.Bablia駅のすぐ近くにあるという。
店名はわからず、「駅で降りたら聞いて下さい。すぐにわかる
から」……こういう答えが、イタリア的というかなんというか……。
とにかく右往左往しながら地下鉄に乗り、言われた駅で下車。
地上に出て見回してみるが、書店らしい建物は見あたらない。
新聞販売所があったので、「大きな書店はどこですか?」と聞いてみる。
お店にいた年配女性が、「あっち」というジェスチャーで、
大きく右手を斜め上に振りかざす。
何度聞いても同じ反応なので、書店の名前を聞くと、
「モンダドーリ」という答え……あまりに日本語的な発音に、
思わず「門田通り」という漢字が思い浮かぶ。
通りの名前か。いやいや、ここはイタリアである。
そんなはずはない。
取りあえずお礼を言って、手で示された方向へ歩いていく。
どの通りなのかもよくわからないが、歩いていくと、……あった、
「Mondadori」という新刊書店が。やっぱり店の名前だったのだ。
確かに大きい本屋で、1階と2階のフロアを全部眺めるが、
欲しい本はなさそうだ。書店員に「本に関する本はないか、
製本とか印刷とか書店についての本を探しているのだが……」
というような内容のことを、英語の単語を羅列して説明する。
親切な男性店員がパソコンで検索して、イタリア語の
ルリユールの本のタイトルをメモした。
そして、「当店にはないが、この先にもっと大きな書店があり、
そこにはあるかもしれないから、行ってごらんなさい」と、
私の持っていた地図に店の場所をしるしてくれる。
「ここはビル全部が本屋という、とても大きな店だから」と。
一冊も買わない人間に対して、それもイタリア語がわからない
人間に対して、なんという懇切丁寧な接客だろう。
他の書店をすすめるあたり、いささか古書店の店主的というか、
職人的なニオイのする対応である。
ここに限らず、イタリアの書店の店員はおおむね親切で
好感度大である。 〜つづく
……………………………………………………………………
日本豆本協会 創立1周年 記念企画
販売価格 4000円(日本豆本協会会員は3500円)(送料別途180円)
*申込・問合せ先(田中栞)メールkoubaido※cam.hi-ho.ne.jp(※を@に代えてご送信下さい)
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〜〜〜〜〜・・ご・・案・・内・・〜〜〜〜〜〜
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2012年10月14日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…豆本を6冊作ります
2012年10月28日(日)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
………………………………………………
2012年11月3日(土)見開き製本の豆本と豆折本
2012年11月23日(金、祝)見開き製本の豆本と豆折本
2012年12月1日(土)、12月22日(土)消しゴム版画を楽しむ
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