田中栞日記

「かわいい豆本づくり」ヴォーグ学園東京校/横浜校・途中受講できます

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【開催日程を変更します!】
日本出版学会/出版技術・デジタル研究部会
書誌学入門 〜和本を調べる技術
 
 和本はどのように調べていけばいいのでしょうか。
「図書は一点一点がそれぞれ異なり、同じものはない」という前提で、
比べて考えることが大切です。
 今回は、慶應義塾大学附属研究所・斯道文庫〈しどうぶんこ〉教授として
長年、書誌学の講義を行い、全国各地の和漢書の整理と
目録作成を続けてこられた大沼晴暉氏に、書誌学の目的と
その方法についてご教示いただきます。
 特に、一点の和本を調べる具体的な手順を実演・解説して
いただきます。

 ※なお、本研究会は、10月1日(木)に開催予定でしたが、
 悪天候のため、10月30日(金)に開催日程を変更いたします。 
 
講 師: 大沼晴暉元慶應義塾大学附属研究所斯道文庫教授(書誌学)) 
    著作/『図書大概』(汲古書院、2012年、第7回ゲスナー賞銀賞受賞)、
    『慶應義塾大学附属研究所斯道文庫蔵浜野文庫目録』(慶應義塾大学附属
    研究所斯道文庫、2011年)

日 時: 201510月30日(金)18:3020:3018:10受付開始)

会 場: ハイテクセンター(八丁堀)2階・第2会議室
  東京都中央区八丁堀3-17-9 京華スクエア2
  電話03-3551-3200   
  東京メトロ日比谷線・JR京葉線「八丁堀」駅下車A3出口より徒歩23
  都営地下鉄浅草線「宝町」駅下車A1A2出口より徒歩78

参加費: 日本出版学会会員500円、非会員1500  ※要予約
  ※日本出版学会の会員でない方も大歓迎です!

申込み・問合せ先:  日本出版学会事務局「出版技術・デジタル研究部会」
  TEL 03-3313-7347 FAX 03-3313-7348 info@shuppan.jp
 
  ※「氏名・電話番号・ご所属・学会員か非学会員か」を明記の上、
  お申込み下さい。メールやFAXでお申込みの場合、満席でご参加いた
  だけない場合のみ、ご返信します。返信がないときは受付けされてい
  ますので、必ずご来場下さい。
 
〜〜〜〜〜・・ご・・案・・内・・〜〜〜〜〜〜
  …豆本を6冊作ります                                                                       
201511月14日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
 

  …本かがり上製本・和本など4冊作ります

201511月15日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
 
*ワークショップ1日丸背豆本&函教室(帳簿式)
  …憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
日程を検討中です
 
*ワークショップ1日丸背豆本&函教室
  …憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
20151018日(日)朝〜晩、豆本三昧!
 
ワークショップ一日和本教室
  …和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
20151024日(土)朝〜晩、和本三昧!
……………………………………………
通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター

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活版実習


1026日(日)に活版組版の実習をすることにした。

 すっかりデジタルの時代になり、金属のリアル活字を組み合わせて
印刷物を作ることは、アートの手法としては注目されているが、
本の中身をこれで作るのは、もはや個人のエネルギーでは
非常にハードルが高いことになってしまった。
 出版業界で働く人でも、活字や紙型・鉛版などを
見たことのない人が多い。ましてや、活字を実際に組むなど、
稀な経験と言って良いだろう。
 そこで、実習としてやってみようと思ったのである。

 せっかく実習するなら、ペラものではなく何か冊子に
仕上げたいと考え、台割を作成し、ちょうど分量の合う作品を
探し出した。
イメージ 1

 組版するのは武井武雄の「はじめて作った本」
(『本とその周辺』中央公論社、昭和35年所収)。せっかくなので、
表紙には『刊本作品ひとりごと』から、かわいい鳥のカットを
選んで刷ることにした。
 もちろん岡谷市に申請して、ちゃんと著作権使用の許可をもらってある。

 冊子は、本文A616頁、16字詰め(ブラ下げアリ)7行、
装画入り別紙の表紙を付けて、1折中綴じにする。

 日本出版学会の学会員でなくても参加できるので、
お申し込みの上、ご参加下さい(参加費には、印刷博物館で開催中の企画展も
見られる入場チケット料金や、完成印刷物の郵送代なども含まれています)

……………………………………………………
日本出版学会 2014年度・第2回出版技術・デジタル研究部会
 
 
  和文縦組の組版を、実際に金属活字を拾って行うことで
 体験していただきます。参加者でA6161折)の本文部分を、
 頁ごとに分担して組版し、校正を行います。
  最終的には、表紙(装画入り別紙4頁)をつけて、
 中綴じの1冊ができあがります。
  この実習で組版するのは、武井武雄「私がはじめて作った本」
 全文(『本とその周辺』中央公論社、昭和35年発行、所収)です。
 
講 師 印刷博物館・印刷工房「印刷の家」インストラクター
 
日 時 20141026(日)12:5014:50 ※要予約
集 合 12:40 印刷博物館ショップ前の入口に集合(遅刻厳禁)。
     疲れにくい靴、動きやすい服装でご参加下さい
 
定 員 20
 
   文京区水道1--3 トッパン小石川ビル
   電話03-5840-2300(代)
   JR総武線・東京メトロ「飯田橋」駅下車東口から徒歩約15

参加費 日本出版学会会員2000円、非会員3000
    (印刷博物館入場料、完成印刷物郵送費等を含む)
 
申込み・問合せ先日本出版学会事務局「出版技術・デジタル研究部会」
   info@shuppan.jp  TEL03-3313-7347
   ※「氏名・電話番号・ご所属・学会員か非学会員か」を明記の上、
    お申し込み下さい。
 
主 催 日本出版学会/出版技術・デジタル研究部会(担当/田中栞)
…………………………………………………… 
 
 
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  …豆本を6冊作ります                                                                       
2014927日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
 

  …本かがり上製本・和本など4冊作ります

2014928日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
 
*ワークショップ1日丸背豆本&函教室(帳簿式)
  …憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2014103日(金)朝〜晩、豆本三昧!
 
*ワークショップ1日丸背豆本&函教室
  …憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2014104日(土)朝〜晩、豆本三昧!
 
ワークショップ一日和本教室
  …和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2014105日(日)朝〜晩、和本三昧!
……………………………………………
通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
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本を積み上げる

イメージ 1

 書物切手をもらった。これはラトヴィアの美しい記念切手。
積み上げてある本の山は、造形はきれいだが、こんなふうに
積み上げるのは、本当はよくない(自分の家の惨状を棚に上げて
言うのも何だが)

 つい先日、たまたまテレビのチャンネルをあちこち替えている
最中に、放送大学の画面が目に飛び込んできた。
イメージ 2
 教授(たぶん)2人が、本が山積みされた机で様々な本を
開いて見ては感心してコメントを言い合うという場面である。
 実はこのシーンは随分前にも見た記憶があるので、名講義の
再放送みたいなものかもしれない。

 話題にしている本の内容から、先生方はおそらく経済学の
専門家だと思われるが、次々と手にする本が貴重なものばかりで、
つまりは机上に所狭しと積んである書物の数々は、いずれも
大変価値のある本だということがわかる。 
 最後まで見ていられなかったので、結局何の講義でこの2人が
どなたなのかはわからずじまいだったが、途中、画面に映し出された
テロップから、この場所が天理図書館であるということはわかった。
 天理図書館と言えば、国宝や重要文化財に指定された書物も
数多く、稀覯本の宝庫の図書館である。
イメージ 3

 番組中、先生方の背後には、何も置かれていない閲覧机が
映っているので、場所がなかったはずはない。それなのに、
2人の身体が埋もれるほど、カメラ前に本を積み上げてあるのは、
貴重本がたくさんあることを強調するための演出だったのだろうか。

 それにしても、講義内容に即した本を紹介する趣旨でもなく、
そこにある本を気ままに手に取って開いては「これは『××』の
初版本ですね。こんなものが残っているんですねえ」などと
感想をもらすだけ。
 そのうちに、この狭い机上でグリムの自筆書簡などを広げて
見始めた。劣化している用紙が、積んである本に触れて、
切れたりしないのかと、見ていて心配になる。

イメージ 4


 通常、閲覧の際には大量の本が一度に出されることはない。
それが貴重本であればなおのこと、1回の閲覧可能点数には
制限が設けられ、23点程度を上限とされるのが普通である。
 閲覧資料は広々とした机の上に置いて見るようにし(手に持っては
見ない)資料の周囲に物は置かず、資料に異物が触れないよう
気をつけながら閲覧する。
 自筆資料なら、さらに閲覧規則がきびしく、こんな風に気軽に
持ち上げたり、雑然とした中で触ったりするようなことは
あり得ないと言って良いだろう。

 いくらテレビ撮影とはいえ、取り扱いについての注意が
事前になされなかったのだろうか(そもそも、机上にこれだけ本を
積み上げた時点で、そういう意見が出なかったのではと思われるが)
 テレビ画面の雰囲気から、この撮影がなされたのは
かなり前であり、今ではこんなことはないだろうと
想像する。
 どれほど偉い学者先生であっても、古い書物や資料の
取り扱い方を知らない人が多いのは仕方がないが、
そこは所蔵機関の担当者が立ち会い、危険は回避するよう
注意を促すべきであると思う。
 
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  …豆本を6冊作ります                                                                       
2014712日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
 

  …本かがり上製本・和本など4冊作ります

2014713日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
 
*ワークショップ1日丸背豆本&函教室
  …憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2014104日(土)朝〜晩、豆本三昧!
 
ワークショップ一日和本教室
  …和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2014105日(日)朝〜晩、和本三昧!
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コミュニティクラブたまがわ〈東京・二子玉川〉
2014531日(土)・614日(土)13:3016:302回で完成〉
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2014622日(日)10:0016:001回で完成〉
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通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
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イメージ 1

111(金)、中西秀彦さんにお話してもらうことが決まった。

 中西さんのお名前は、『活字が消えた日』(晶文社、1994年)
記憶している人も多いと思う。
 慶応元1865年創業、京都の老舗印刷会社「中西印刷」は、
西夏文字やビルマ語など、極めて特殊な活字の組版もできるということで
知る人ぞ知る印刷所。高度な職人集団が腕を振るう印刷所として、
学術出版を支えてきたと言っていい。

『活字が消えた日』の刊行から、早いものでもうすぐ20年。
 この中西印刷のデジタル化を導いてきたのが、中西秀彦さんである。
 つまり活版から写植、電算、DTP、オンラインジャーナル、という変遷を
たったの20年で成し遂げたことになる。
 
 『活字が消えた日』晶文社、1994
 『印刷はどこへ行くのか』晶文社、1997
 『印刷屋の若旦那コンピュータ奮戦記』印刷学会出版部、1998
 『印刷屋の若旦那コンピュータ奮戦記 part2印刷学会出版部、2002
 『本は変わる!』東京創元社、2003
 『活字のない印刷屋』印刷学会出版部、2006
 『我、電子書籍の抵抗勢力たらんと欲す』印刷学会出版部、2010
 『学術出版の技術変遷論考』印刷学会出版部、2011
 
 手に入りやすい中西さんの著作は、こんなところだろうと思うが、
この8冊の中では、『学術出版の技術変遷論考』がダントツに面白い。
イメージ 2

 難解な学術書の本文や注を鮮やかに組版していくワザや、
職人たちの活躍する様子が、極めて具体的に記録されているからである。
 折々の会社の屋内見取り図なども、変遷がたどれて興味深い。
イメージ 3

 とは言っても、そう気軽に買える値段ではないので(定価6800円+税)、
今度の研究会では、微に入り細に入り、そうした現場の仕事作法などを
解説してもらう予定である。
 また、印刷会社の人たちが、ふだん思っている、
編集者や校正者へ「こうして欲しいなあ」ということについてなど、
あまり本には書けないだろうと思われることも
話してもらうつもり。
 中西さんのお話は、どれを聞いても、わかりやすくて面白い。
活版からデジタルまで、何でも質問を持って聞きに来て下さい
(予約してね)。

……………………………………………………
日本出版学会 2013年度・第5回出版技術・デジタル研究部会のご案内
 
 
講 師: 中西秀彦中西印刷株式会社専務取締役、立命館大学・大谷大学非常勤講師
 
日 時: 2013111日(金)18:3020:3018:10受付開始)
 
定 員: 45名  ※人数把握のため要予約、日本出版学会会員を優先して先着順。
 
会 場 ハイテクセンター2階・第2会議室
   東京都中央区八丁堀三丁目179号 京華スクエア2
   電話 03-3551-3200   
   東京メトロ日比谷線・JR京葉線「八丁堀」駅下車A3出口より徒歩1
   都営地下鉄浅草線「宝町」駅下車A1A2出口より徒歩5
   駐車場はありませんので、車での来場はご遠慮下さい。
 
参加費: 学会員500円、非会員1000 
 
申込み・問合せ先:日本出版学会事務局「出版技術・デジタル研究部会」
    info@shuppan.jp FAX 03-3313-7348 TEL 03-3313-7347
   ※「氏名・電話番号・ご所属・学会員か非学会員か」を明記の上、お申し込み下さい。
満員などの場合のみ、事務局からご連絡いたします。
 
主 催: 日本出版学会/出版技術・デジタル研究部会(担当/田中栞)
……………………………………………………
 
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  …本かがり上製本・和本など4冊作ります

20131110日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
 
  …豆本を6冊作ります
20131020日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
 
ワークショップ一日和本教室
  …和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
20131124日(日)朝〜晩、和本三昧!
……………………………………………
*ワークショップ「本格帳簿製本」/恩田教室
2013119日(土)、16日(土)、23日(土)
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通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
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 20131130日(土)15:3018:30
 消しゴム版画で作る年賀状
 201421日(土)・28日(土)15:3018:002回で完結です〉
 豆帳簿〜本格丸背本を作ろう
吉祥寺産経学園〈東京・吉祥寺〉豆本教室
 20131214日(土)13:0016:00
 版画三昧の豪華折本
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研究社印刷の活版組版

イメージ 1

 25日に訪れた研究社印刷(工場所在地は新座市)で、
いまだ残されている活字である。
 木枠だけになっているスペースにも、もとはぎっしりと
活字が詰まっていた。空いているのは、震災で
崩れてしまった部分だという。
イメージ 2
 私の手元にある『新英和大辞典』第5版第6刷の
本文がこれ。第5版まで活版組版だったというから、
この原版は活字で組んだものである。

 今回、原稿と校正刷りもチラッと見せてもらったが、
実際の活字組版はもう少し大きくて、組み上がったもので
きれいに刷って(清刷〈きよずり〉)から、それを
縮小してオフセット印刷したそうだ。

 パソコンが普及した現在では想像することも難しい
だろうが、「book」という単語一つをとっても、
b」「o」「o」「k」という4本の活字をそれぞれ
拾い集めてきて、組み合わせることでようやく版ができる。
 そして、文字が何もない空間(語間や行間、文末のアキなど)にも、
活字より背の低い金属の物体をすべて敷き詰めて組付けを行い、
凸状態になっている版の部分にインキを付けて刷る。
活字は鉛・すず・アンチモンの合金なので、
金属で作った版画と言える。

 原則として文字11つが全部別の物体なので、
高さをぴったり揃えないと、刷ったときにきれいな
印刷面にならない。出っ張っているところは強い圧力が
かかって濃く太くなり、引っ込んでいるところは薄く
かすれてしまうからである。そこで、活字の高さを揃える
「ムラ取り」という地味な作業を行うのである。

 もっとも、こうして作成した活字の版そのもので、
本番の印刷を行うことは稀れである。
 実際は組み上がった活字版の表面に特殊な紙素材を押し当て、
「紙型〈しけい〉」という雌型の複製版を作り、これに
金属を流し込んで「鉛版〈えんばん〉」という一枚板の金属版を
作成、本番の印刷は、この鉛版にインキを付けて刷ることで行う。

「活版」というと、活字で作った版そのもので刷ると
思っている人が多いが、活字は使い回しができることが
その特性なので、紙型を取った後、また活字棚に戻して
再利用に供するのが本来である。
 
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  …豆本を6冊作ります
2013713日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
 

  …本かがり上製本・和本など4冊作ります

2013714日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
 
*ワークショップ1日丸背豆本&函教室
  …憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
20131123日(土)朝〜晩、豆本三昧!
 
*ワークショップ1日和本教室
  …和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
20131124日(日)朝〜晩、和本三昧!
 
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 201377日(日)消しゴム版画で手ぬぐい作り(大小2本作成)
………………………………………………
通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
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