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今や全国各地で開催されている古本イベント「一箱古本市」。
このたび、戸越八幡神社で初めて行われる「一箱古本市」に、
大人気古本ブロガー、小山力也さんが出店することになりました!
小山さんの痛快古本屋めぐりブログ「古本屋ツアー・イン・ジャパン」(通称「古ツア」)は、
ほぼ毎日更新で、全国の古本屋を駆けめぐる、すさまじい実録ルポです。
このブログが面白すぎることで、何冊か単行本化されていますが、
なかでも「本の雑誌社」から発行されている
『古本屋ツアー・イン・神保町』『古本屋ツアー・イン・首都圏沿線』は
書き下ろしで、各地域の古本屋を紹介する(というか、とにかく来店して本を買う!)内容です。
(画像は小山さん撮影)
そしてこの秋の書き下ろし新作「古ツア」本は、
『古本屋ツアー・イン・京阪神』!!(本の雑誌社、10月下旬刊)
(画像は小山さん撮影)
都内在住の小山さん、いくら古本屋めぐりがライフワークだといったって、
京阪神の古本屋めぐりエピソードを、209軒も書き下ろすというのは、
無謀以外の何ものでもありません。
気まぐれ・偏屈店主が営む個人商店の古本屋は、なにせ開店時刻が守れない。
だから、せっかく訪ねても開いていなくて、出直さなくてはならないこと多数。
日常の仕事もある小山さんが、夜行バスで大阪や京都を訪れ、
たよりない情報をもとに、看板も出ていないマンションの一室の古本屋や
所在不明の小さな商店街の中の古本屋を探し当てる……。
店から出てすぐに店内情報をメモり、宿泊先で原稿を書き、
苛酷なタイムスケジュールの中で仕事もこなす。
めちゃくちゃ大変なのです。
そういうわけで、魔窟の古本山から「どひゃっほう本」を掘り出したり、
店内の猫を撫でようとして引っかかれたりなど、
それぞれの店の紹介が面白いのはもちろんですが、
本書の原稿執筆を達成するまでの1年間の過程も、
巻末に「制作日記」として記録されていて、
まあこれが涙なくしては読めないノンフィクションで、超絶面白い。
本書の発売は今月下旬ですが(私は校閲担当のため、すでに隅々まで内容を知っています)、
「戸越八幡神社・第1回一箱古本市」に、小山さんが出店、
小山力也セレクションの古本を販売するとともに、
本書も販売してくれることになりました。
きっとサインもしてくれるはず(私の彫った新作「古ツア」印も捺されるはず)。
10月22日(土)は、古本を買いに、小山さんに会いに、ぜひ戸越八幡神社に来て下さい!
(22日が雨の場合は、23日(日)に、小山さんの本を社務所の「豆本部屋」で
田中が販売します)
戸越八幡神社
なお、この「戸越八幡神社・一箱古本市」、
まだ出店できます!(参加費1000円!)
古ツアの小山さんと一緒に、古本を売りましょう!
※サイトから申込みができます。
同時開催の「一部屋豆本市」(戸越八幡神社・社務所)にもお越し下さいね。
1コインワークショップも色々やっています。
開催日時 2016年10月22日(土)11:00〜16:00
※雨天の場合は10月23日(日)
会場 一箱古本市/戸越八幡神社・境内
一部屋豆本市/戸越八幡神社・社務所
東京都品川区戸越2-6-23
電話03-3781-4186
東急大井町線「戸越公園」駅下車徒歩8分程度
協力 日本豆本協会(会長/田中栞)
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…豆本を6冊作ります
2016年11月3日(木、祝)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*本作りに役立つ編集講座
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2016年11月20日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…御朱印帳(大サイズ&豆サイズ)、和本(亀甲綴じ)、版画入り折本を作ります
2017年5月3日(水、祝)朝〜晩、製本三昧!
*ワークショップ「1日丸背豆本&函教室」
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2017年5月4日(木、祝)朝〜晩、豆本三昧!
…和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2017年5月5日(金、祝)朝〜晩、和本三昧!
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*2016年10月〜(随時受付)「消しゴム版画」よみうりカルチャー川崎
*2015年4月〜(随時受付)「消しゴム版画」よみうりカルチャー横浜
*田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表
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古本屋と古本
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オリジナル豆本の展示即売会です。
日本豆本協会会員の出展申込み受付中!
日時 2015年9月22日(火、祝)12:00〜16:00
会場 杉並区立産業商工会館3階・講堂
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打ち合わせで、とじ郎倶楽部さんへ赴いた帰り、
蔵前駅から地下鉄に乗ろうとして歩いていたら、
なじみ深い店名の古書店の前に出た。
浅草御蔵前書房は、古書展でしょっちゅう見かけるので買ってはいたが、
リアル店舗を見たのは初めてのことである。
このサイトを見ても、店の様子はほとんどわからないので、
こちら(小山力也さんのサイト)↓をご覧下さい。
古本屋へ行くと、よほど気を引き締めないと買ってしまうので
最近は、なるべく入店しないようにしているが、
ここは店の風貌にも独特の雰囲気があり、
さすがに通り過ぎることができなかった。
店先のお安い台から入り口近くの店内にかけて、
大量の猫本が並んでいるが、ここはぐっと我慢し、
購入したのは次の3点。
・紙セット。A3判くらいの昭和レトロな和風柄包装紙30枚程度が
入れられた袋(経年の色あせなどあり)。1080円
・リース・ボウエン『貧乏お嬢様、古書店へ行く』
(原書房・コージーブックス、2013年)。216円
・ジェフリー・ディーヴァー『ショパンの手稿譜』
(ヴィレッジブックス、2010年)。216円
紙セットの袋の中身はこんな感じ。木版摺りではないが、それ風に作った
簡易印刷の紙で、紙質は風合いがあってやや厚手(単行本の見返し程度の厚み)。
小山さんも書いているが、店頭の古書価はだいたい安め。
店名からもわかるとおり、相撲関係資料の在庫は随一で、
刷り物など紙モノの類いもある。
よろず古いものが好きな方は訪れればお気に召すはず。
別のあるサイトでは、「(観光スポットとして)シャッター音が鳴り止まない場所」とも
紹介されている。
モノマチのご案内は、次回に。
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…豆本を6冊作ります
2015年7月4日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2015年6月7日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年10月17日(土)朝〜晩、豆本三昧!
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年10月18日(日)朝〜晩、豆本三昧!
…和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2015年10月24日(土)朝〜晩、和本三昧!
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*通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
*田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表
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橋口侯之介さん講演(第2弾)/出版界の明治二十年問題
古典籍の古書店の老舗・誠心堂書店の店主であり、
『和本入門』などの著者として知られる
橋口侯之介さんにお話を聞く第2弾です。
日本の出版物が「和装本」から「洋装本」へと
切り替わる明治期、板木を人の手で摺って作る
和本の数より、活版印刷を機械で行って作る洋本の数が
上回ったのが「明治二十年」と言われています。
出版界のしくみに大きな変化が起こっていた
当時の状況について、たくさんの実物資料とともに、
詳しく解説していただきます。
江戸期の出版の重要アイテムである板木、
そして明治二十年代の出版資料、当時の出版物として
特徴的なボール表紙本、仮綴じ本などの実物が多数登場します。
日本出版学会の研究会としての企画ですが、
学会員以外の方も歓迎します。
わかりやすくお話しいただけますので、
初めての方でもお気軽にご参加下さい。
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橋口侯之介さん講演/出版界の明治二十年問題
講 師: 橋口侯之介(誠心堂書店店主、東京古典会会員、成蹊大学大学院文学研究科非常勤講師)
著作/『和本入門』(平凡社ライブラリー、2011年)、『江戸の本屋と本づく
り』(平凡社ライブラリー、2011年)、『和本への招待』(角川選書、2011年)
日 時: 2015年6月1日(月) 18:30〜20:30(18:10受付開始)
会 場: ハイテクセンター2階・第2会議室
東京都中央区八丁堀3-17-9 京華スクエア2階 電話03-3551-3200
東京メトロ日比谷線・JR京葉線「八丁堀」駅下車A3出口より徒歩2〜3分
都営地下鉄浅草線「宝町」駅下車A1・A2出口より徒歩7〜8分
参加費: 日本出版学会会員500円、非会員1500円
申込み・問合せ先: 日本出版学会事務局「出版技術・デジタル研究部会」
TEL 03-3313-7347 FAX 03-3313-7348 info@shuppan.jp
※「氏名・電話番号・ご所属・学会員か非学会員か」を明記の上、お申込み下さい。
メールやFAXでお申込みの場合、満席でご参加いただけない場合のみ、ご返信します。
返信がないときは受付けされていますので、必ずご来場下さい。
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…豆本を6冊作ります
2015年6月6日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2015年6月7日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年10月17日(土)朝〜晩、豆本三昧!
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年10月18日(日)朝〜晩、豆本三昧!
…和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2015年10月24日(土)朝〜晩、和本三昧!
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*通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
*田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表
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日本出版学会/出版技術・デジタル研究部会で、
和本の専門家に話を聞くシリーズとして、
古典籍を商う古書店として老舗の誠心堂書店の店主であり、
『和本入門』などの著者として知られる
橋口侯之介さんにご登場いただくことになった。
古書業界の仕組みについてお話しいただきつつ、
折本や巻子本、板木などの実物も、
多々ご持参いただけるので、ぜひともご参加下さい。
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日本出版学会/出版技術・デジタル研究部会 2014年度第4回研究会
和本の出版技術〜「本屋」の仕事
日本の書物文化が花開いた江戸期――つい100年前の
ことにもかかわらず、日本の書物や書店の店頭は、
現代とまったく別の姿でした。
今回は、誠心堂書店店主として長年、古典籍の
売買を手がけてきた橋口侯之介さんに、様々な和本や
板木などの実物を見せていただきながら、
和本の素材や印刷・製本技法、そして本屋の仕事など、
和本世界の基礎知識についてご教示いただきます。
同時に、古典籍が現在、どのように流通しているのか、
日本の古書業界の仕組みについてもご解説いただきます。
講 師: 橋口侯之介(誠心堂書店店主、東京古典会会員、成蹊大学大学院文学研究科
非常勤講師)
著作/『和本入門』(平凡社ライブラリー、2011年)、『江戸の本屋と本づくり』
(平凡社ライブラリー、2011年)、『和本への招待』(角川選書、2011年)
日 時: 2015年3月18日(水) 18:30〜20:30(18:10受付開始)
会 場: ハイテクセンター2階・第2会議室
東京都中央区八丁堀3-17-9京華スクエア2階 電話 03-3551-3200
東京メトロ日比谷線・JR京葉線「八丁堀」駅下車A3出口より徒歩2〜3分
都営地下鉄浅草線「宝町」駅下車A1・A2出口より徒歩7〜8分
参加費: 日本出版学会会員500円、非会員1500円
申込み・問合せ先: 日本出版学会事務局「出版技術・デジタル研究部会」
TEL 03-3313-7347 FAX 03-3313-7348 info@shuppan.jp
※「氏名・電話番号・ご所属・学会員か非学会員か」を明記の上、お申込み下さい。
メールやFAXでお申込みの場合、満席でご参加いただけない場合のみ、ご返信します。
返信がないときは受付けされていますので、必ずご来場下さい。
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…豆本を6冊作ります
2015年5月2日(土)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2015年5月3日(日)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年5月4日(月・祝)朝〜晩、豆本三昧!
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年5月5日(火・祝)朝〜晩、豆本三昧!
…和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2015年5月6日(水・祝)朝〜晩、和本三昧!
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*通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
*2015年3月5日(木)「布表紙の文庫ノート」朝日カルチャーセンター湘南
*2015年3月22日(日)・29日(日)「麻の葉綴じの和本を作ろう」
*田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表
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ここしばらく校正刷りとお付き合いしてきた本が、
ようやくできあがった。
小山力也『古本屋ツアー・イン・神保町』(2014、本の雑誌社、
定価2000円+税、四六判並製・334頁)である。
古本好きなら知らぬ人はいない人気ブログ「古本屋ツアー・イン・ジャパン」。
ジャック・バウアーの声優さんって古本屋好きなんだ……と
最初の頃は思っていたが、むろん別人である。
古本屋めぐりというのは、自分の好きな古書を探し歩いて
買うという楽しい行為だが、小山さんは「ありとあらゆる古本屋に
入店して、必ず本を買う」というルールを自らに課す。
これは実はかなりハードだ。いくら古本屋好きでも、
一目見て畑違いの専門店なら、入店すらせずに通り過ぎるのが
一般的だからである。
それが、分野違いの専門店だろうが何だろうが果敢に入店し、
とにかく何か本を買う!(そういえば私も20年くらい前は、
娘を連れてこんなことをやっていたが)。
メインは古書店だが、古本を販売していればレコード店や
カフェまで含む店々に、小山さんは片っ端から挑んでいく。
本書では世界最強の古本屋街・神保町に的を絞り、
約150もの店を訪れた6年がかりの記録をまとめた探訪記。
ほぼ毎日更新の「古本屋ツアー」自体も面白いのだが、
この本は、神保町に焦点を当てたところがミソである。
一誠堂書店、玉英堂書店、崇文荘書店、田村書店など
老舗名店の2階フロア、和本や中国図書の専門店など、
研究者でもなければ縁のない店に入り、しかも買うというのは
とてつもない勇気が必要だ。というわけで、こうしたお店での
エピソードがめちゃくちゃ面白い。
個人的には、『和本入門』著者・橋口侯之介さんの誠心堂書店や、
水道橋・製本工房リーブルの並びにある南陽堂書店、
国文学専門の日本書房の話が好きだが、女性目線で言うなら、
水道橋のあのあたりに並んでいるアダルト専門店の
古本コーナー事情も興味深い。
また、折々に挿入されるコラムも楽しい。既に閉店した古書店の
様子や、神田の裏通りにひっそりたたずむ「本屋」という居酒屋の実態、
そして神保町で24時間過ごしてみたレポートなど、本の雑誌テイストの
記事満載。
なお、一般書店での店頭販売は11月4日頃からだが、11月1日から3日間、
「第24回神保町ブックフェスティバル」本の雑誌社ブース
(場所がよくわからないが、すずらん通り?)で小山さんのサイン入り本を
先行販売している。
落款印を2つ作って小山さんにプレゼントしたので、
押してくれているはず。昨日、手元に届いた本の、味わい深いサイン。
落款印はこれ。
……実は見本ができあがってからとんでもないミスが発覚し、
そういう意味でも、私にとって忘れられない一冊と
なってしまった(すぐ見つかるところに痕跡があります(涙))。
しかし、本の中身の面白さは間違いない!
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…和本2種(麻の葉綴じ・綴葉装)と帙を作ります
2014年11月14日(金)朝〜晩、和本三昧!
…豆本を6冊作ります
2014年11月23日(日)朝〜夕、豆本三昧!
放課後講座*消しゴムはんこワークショップ
…本かがり上製本・和本など4冊作ります 2014年11月24日(月・祝)朝〜晩、製本三昧!
放課後講座*『泉孝次蔵書票作品集』の折本ワークショップ
*ワークショップ「1日丸背豆本&函教室(帳簿式)」
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年(日程調整中)朝〜晩、豆本三昧!
…憧れの丸背豆本とリボン付きの貼函を作ります
2015年(日程調整中)朝〜晩、豆本三昧!
……………………………………………
*通信講座「消しゴム版画を楽しむ」朝日カルチャーセンター
*田中栞の「豆本・製本ワークショップ」予定表
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