反日生態観察日記

日本を思うその気持ちを一歩前へ

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頼みの綱。

亀井氏、夫婦別姓など「熱望する方々ご愁傷さま」
2月24日20時32分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00001021-yom-pol

国民新党を全く支持していませんが、連立与党の一員としてこの小さな政党が売国法案に対して楔(クサビ)を打ち込んでくれていることにとても感謝しています。

>亀井氏がマイクを握り、右手を掲げる構図で、キャッチフレーズの「本格保守」のほか、「外国人参政権反対」「夫婦別姓反対」「郵政改革」の3点を柱の政策として明記した。

国民新党が「本格保守」であるかどうかの議論は別に譲るとして、「保守」、「リベラル」、思想の右左に関係なく国を売るような政策は断固として反対するのが筋です。

しかしながら、日本においては「反日勢力」という日本弱体化を目論む勢力が確かに存在し、その勢力と結びつきが強いのが左翼という構図になっているのは明らかです。

例えば、「外国人参政権」を取り上げて見ると、この法案が成立することで日本にどのような国益がもたらされるのでしょう。
私はまともな説明を民主党から一度も聞いた事はありません。
また、「外国人参政権」に賛成する人からも聞いたことがありません。

■以前、外国人参政権について書いた日記
外国人参政権の必要性
http://blogs.yahoo.co.jp/b0bafett2oo3/8522778.html

このような売国法案を支持する政党は、見た目がなんであれ、売国勢力と言って過言ではありません。
支持母体に大韓国民団を持つか、支持者に多く在日韓国人がいるか、中国共産党とつながっているのかいずれかだと思います。


日本が好きで、日本のために政治を行う事が大原則のはずです。
日本のために!という気持ちに思想の右左は関係有りません。
しかし、日本には「日本がきらい。」「中国共産党が大好き。」「将軍様マンセー」「韓国のために頑張る」という政治家がとても多く存在するのです。

その代表格が民主党であることを私達は決して見逃してはなりません。

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売国奴。。。目にする活字になってきてますよ。
ただ学生や若い人は『売国』の意味や構造が理解出来ないというより
平和過ぎて絵に描いた餅?信じられない様子で理解しようとする
思考力がストップしてしまうようですね。
国会の中だけの勢力争いなら良いんですけどね。

やはり民主党、、、最悪です

2010/2/28(日) 午後 2:40 ぴーかん

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