反日生態観察日記

日本を思うその気持ちを一歩前へ

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クセ毛と言えば。

【コラム】丸刈りにするとクセ毛が直るって本当?
R25 2010.04.15
 
丸刈りにクセ毛ですか。


http://ic.mixi.jp/p/fe7cacb738806d0bf005a2e1e5dccb16ac25247537/4bd37a35/album/48087918_950275001s.jpg


http://ic.mixi.jp/p/8202c4c409644371bbd5c8457a8c9131dcb8492b60/4bd37bde/album/48087918_2511186466s.jpg


ついつい脳裏に顔が思い浮かび、軽い吐き気に襲われるのは私だけではないはずです。

反省することも多いでしょうから、くせ毛の矯正ついでに丸刈りにでもしたら良いのではないでしょうか。

丸刈りにするとこんな感じでしょうかね。

http://ic.mixi.jp/p/eae81ed8dcad6e8bcf1fb4b82e5645f79cfa304991/4bd37b23/album/48087918_3957627639s.jpg


*掲載写真はイメージであり本文とは関係ありません。

出来る事は何ですか。

高速新料金 6月実施は困難に
4月22日18時57分配信 時事通信
 
もはや、出来る事を挙げてもらった方が分かりやすいですね。

マニフェストが「実施が困難な事全集」になっています。

マニフェストに書いてあることでできているのは「政権交代」位でしょうか。

「政権交代」が目的になっていた政党らしく、「政権交代」という目的を果たした今、批判する対象がなくなり一気にその存在価値に対する疑問が表面化していしまいましたね。

そろそろご退場いただくのが「政治主導」での解決ではないでしょうか。

中間管理職の悲哀。

首相「高速の割り引きは維持」
(時事通信社 - 04月22日 11:03)
 
つい先日まで実母からお小遣いをもらっていた鳩山由紀夫(63歳)。

民主党の党首にして日本国第93代内閣総理大臣でありながら、全く威厳を感じさせないのは天性の才能と言って良いでしょう。

政府と党の板ばさみとも見える状況は、漫画に出てくるような中間管理職を彷彿とさせると感じるのは私だけでしょうか。

党首なのに幹事長に逆らえない。
総理なのに閣僚に否定される。
外交すればコケにされ、挙句には「ルーピー」呼ばわり。

普天間問題について日米間での調整が難航しているのと同じ状況が政府と党の間でも起きているのです。

問題が大きいか小さいか。相手が米国か民主党かの違いだけであり抱えている問題の原因は共通なのではないでしょうか。

やっぱり民主党では駄目でしたね。
もう民主党を擁護する理由などないですね。

鳩が激突「いけると」

高さ制限枠に激突「いけると」
トラックが制限枠に激突、他車の運転手重傷
4月21日15時16分配信 日本テレビ
 
徳之島で21日朝、民主党内閣が(民意の)高さ制限の金属製の枠に激突し、後続閣僚の外務大臣が民意の直激を受けて重傷を負った。

21日午前6時ごろ、鹿児島県徳之島で、普天間問題を積んだ内閣が、人数1万6千人の民意に衝突した。内閣は枠を80メートル以上引きずり、民意が後続閣僚に直激し、外務大臣が重傷を負った。

 内閣のルーピー首相は「民意の高さはわかっていなかったが、いけると思った」と話しているという。警察はルーピーを出し過ぎていた可能性もあるとみて、内閣運営過失傷害の疑いで捜査している。


えぇ もちろんネタですよ。ネタ。
それにしても、自分の運転する車体の高さも分からず目測でトンネルに突っ込むプロの運転手がいるのか!と驚いたものの、内閣運営ですら目測と奇麗事だけで運営する首相がいるのを見るとしょうがないと思えてしまうのが恐ろしいですね。

後続車の運転手の方の一日も早い回復をお祈りいたします。




【記事原文】

大阪市で21日朝、大型トラックが高さ制限の金属製の枠に激突し、後続車両の運転手がコンクリート片の直撃を受けて重傷を負った。

 21日午前6時ごろ、大阪市天王寺区で、コンテナを積んだトラックが高さ3.8メートルの制限枠に衝突した。トラックは枠を80メートル以上引きずり、コンクリート片が後続車を直撃し、運転手が重傷を負った。

 トラックの運転手は「車の高さはわかっていなかったが、いけると思った」と話しているという。警察はスピードを出し過ぎていた可能性もあるとみて、自動車運転過失傷害の疑いで捜査している。


雨雲が語る五月晴れ。

移設問題「五月晴れに」と首相
4月21日12時34分配信 読売新聞
 
厳しい天気というか正に台風、嵐と言わんばかりの民意のうねりをと言っても過言ではないですね。

その雨雲ともいうべき元凶は五月晴れを語るご本人なのです。

徳之島と日本に五月晴れが訪れるために直ぐにでも蒸発することが政治主導の見せどころだと思います。

カトリーナに匹敵するルーピー台風の被害の拡大を何とか防がねばなりませんね。

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