反日生態観察日記

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鳩が激突「いけると」

高さ制限枠に激突「いけると」
トラックが制限枠に激突、他車の運転手重傷
4月21日15時16分配信 日本テレビ
 
徳之島で21日朝、民主党内閣が(民意の)高さ制限の金属製の枠に激突し、後続閣僚の外務大臣が民意の直激を受けて重傷を負った。

21日午前6時ごろ、鹿児島県徳之島で、普天間問題を積んだ内閣が、人数1万6千人の民意に衝突した。内閣は枠を80メートル以上引きずり、民意が後続閣僚に直激し、外務大臣が重傷を負った。

 内閣のルーピー首相は「民意の高さはわかっていなかったが、いけると思った」と話しているという。警察はルーピーを出し過ぎていた可能性もあるとみて、内閣運営過失傷害の疑いで捜査している。


えぇ もちろんネタですよ。ネタ。
それにしても、自分の運転する車体の高さも分からず目測でトンネルに突っ込むプロの運転手がいるのか!と驚いたものの、内閣運営ですら目測と奇麗事だけで運営する首相がいるのを見るとしょうがないと思えてしまうのが恐ろしいですね。

後続車の運転手の方の一日も早い回復をお祈りいたします。




【記事原文】

大阪市で21日朝、大型トラックが高さ制限の金属製の枠に激突し、後続車両の運転手がコンクリート片の直撃を受けて重傷を負った。

 21日午前6時ごろ、大阪市天王寺区で、コンテナを積んだトラックが高さ3.8メートルの制限枠に衝突した。トラックは枠を80メートル以上引きずり、コンクリート片が後続車を直撃し、運転手が重傷を負った。

 トラックの運転手は「車の高さはわかっていなかったが、いけると思った」と話しているという。警察はスピードを出し過ぎていた可能性もあるとみて、自動車運転過失傷害の疑いで捜査している。


バットで襲い監禁、6人逮捕 東京男性殺害
3月16日19時1分配信 日本テレビ
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20100316/20100316-00000048-nnn-soci.html

まず、初めに監禁暴行され亡くなられた中川公太さんに哀悼の意を奉げます。

>15日午前0時ごろ、東京・立川市でトラブルとなった中川公太さん(22)をバットなどで襲って車に連れ込み、両手を粘着テープで縛って連れ回した疑いが持たれている。中川さんはその約5時間後、国分寺市の路上で遺体で見つかった。

トラブルの原因について書かれていませんが、バットで襲い車に連れ込み、連れまわす・・・。
これは一般市民が行うような行動なのでしょうか。6人もの人間に囲まれ、粘着テーブで縛られ暴行され続ける・・・。絶望との闘いだった思います。

しかし、その犯人の名前を見て驚きました。

>東京・八王子市の服部一行容疑者、神奈川・小田原市の関重行容疑者、小沢大将容疑者ら6人。

小沢大将!!

なんて、悪そうな名前でしょう。
ただでさえ、全国の小沢さんは、国家主席と揶揄される日本で一番有名な売国奴。しかも、カネに汚い、そんなイメージが定着しつつあることにウンザリしていることでしょう。そんな"小沢"という性に、追い討ちをかけるような氏名・・・。

小沢大将

本当に恐ろしい名前です。本家もビックリでしょうね。

私は断固としてこのような非道な暴力を許しません。
合わせて、国を売るような政治家を許しません。

例えば、こんな字。

イメージ 1

イメージ 2

「汚い字」ってどんな字?
2010年2月13日 Excite Bit コネタ
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1265643824263.html

>でもよく考えてみると、何をもって「汚い字」なのかって言われると困る。とっても曖昧だし、感覚的なもんだから説明が難しい。

感性ですよね。
上の2つの写真で見比べて見ましょう。写真の赤枠の中の字をご覧ください。

念のため、申し上げておきますがどちらも日本人の方が書いたものです。
さらに念のため。日本人と申し上げましたが、正確には書いた当時です。それ以前は未確認です。

■上
とても個性的な書体ですね。独特の個性をきらびやかに放っています。時間と空間を超越させるような気品を感じるのは私だけでしょうか。
時間で例えるなら時間を越えて小学生低学年に戻ったような無邪気さ。
空間で例えるなら38度線を越えたような他国文化。
"筆"という道具に捉われることのない、"ハライ"と"ハネ"の無さは従来の常識を覆しハングル文字を彷彿とさせる斬新さがあります。

■下
品格と風格を感じさせる書体ですね。
"筆"という道具の質感と性質を活かし、漢字の持つ意味を引きだすかのようなその筆運びは日本における"漢字文化"と"筆文化"の両方を端的に表現できていると感じます。
伝統と格式を重んじた筆使いは安心感を与える力を感じさせます。


やはり、記事のとおり、字の上手い下手は曖昧だし説明が難しいですね。
皆さんはどのように感じましたか。

国会に半島の侵入者。

県庁に夜の“侵入者”、ひさしに身動きとれず
1月29日7時15分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100129-00000093-yom-soci

28日午後9時40分頃、永田町の国会議事堂南側にある通用口近くの喫煙所内にハクシンクンが入り込んで来たのを男性警備員(28)が見つけた。

 ハクシンクンは喫煙所内を動き回った後、高さ約3メートルの柱をはい上がり通用口上のひさしで身動きがとれなくなった。警備員らが網で捕獲しようとしたが、捕まらなかった。

 ハクシンクンは朝鮮半島から日本まで生息するヒトモドキ科の哺乳(ほにゅう)類。日本ではペットとして飼う在日韓国人がいるほか、日本国内でも近年、食害が報告され、民団本部に現れたケースもある。

もちろんネタですよ。ネタね。
間に受けたらダメダメ。「キャベツ反対!」なんてマジレスしたらダメですよぉ


■原文
28日午後9時40分頃、前橋市の群馬県庁舎南側にある通用口近くの喫煙所内にハクビシンが入り込んで来たのを男性警備員(28)が見つけた。

 ハクビシンは喫煙所内を動き回った後、高さ約3メートルの柱をはい上がり通用口上のひさしで身動きがとれなくなった。警備員らが網で捕獲しようとしたが、捕まらなかった。

 ハクビシンは東南アジアからアフリカまで生息するジャコウネコ科の哺乳(ほにゅう)類。日本ではペットとして飼う人がいるほか、群馬県内でも近年、食害が報告され、市街地に現れたケースもある。

「君もヒルズ族に」学生コロリ…契約内容理解せず
1月14日15時59分配信 読売新聞
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1389529210&owner_id=24480717

東京都の中国共産党関連団体「友愛党」=存続が、実体のない政治政策の実施を掲げ、投票を募っていた事件で、「友愛党」の元幹部党員は昨年、読捨新聞の取材に応じ、詳細な手口を語った。

社会経験が浅く「もらえる」との誘い文句に簡単にだまされてしまう有権者像と、新手の"得票手法"を次々と生み出すグループの存在が浮かび上がる。

「政権交代」。同党の事務所や、ビルの借り部屋で開いた講演会で、元幹部党員は熱く語ったという。

「財源はある」などとあいまいな言葉で有権者を誘う。「これだけ給付される」と金額を示し、最後に「友愛党だから」と言うと、多くがその場で投票した。マニフェストはチラっと見せるだけ、細かくは説明しない。有権者の大半はマニフェストをほとんど理解していなかった。

通常、こうした団体は有権者を避ける傾向があるという。悪評が広がるのが早いためだが、元幹部党員は「社会を知らない有権者は、『テレビで言ってたから」』と、す用する。途中で疑い始めても、自分も給付を受けたかいから友人を誘ってくれる。」という。

同党は、民団や日教組など反日を生業とする団体から独立したメンバーで設立した。主要メンバーの中には、前身の党が解散する直前に、政党交付金を自身の政治団体に寄付した者も。

「この業界では、同じ人物やグループが次々と新手法を生み出している。自分自身の金もうけという夢をかなえる一つの方法だ」。元幹部党員は、こともなげに言った。


えーと。どっかで聞いたような話ですねって!?
もちろん、冗談ですよ。ネタです。本気にしたらダメですよぉ


-以下、読売新聞原文-

大阪市のIT関連会社「Lively(ライブリー)」=解散=が、実体のないインターネット関連事業への出資をネズミ講方式で募っていた事件で、「Lively」の元幹部会員は昨年、読売新聞の取材に応じ、詳細な手口を語った。

 社会経験が浅く「もうかる」との誘い文句に簡単にだまされてしまう学生像と、新手の“集金手法”を次々と生み出すグループの存在が浮かび上がる。

 「君もヒルズ族のような成功者になれる」。同社の事務所や、ビルの借り部屋で開いたセミナーで、元幹部会員は熱く語ったという。

 「面白い話がある」などとあいまいな言葉で若者を誘う。「これだけもうかる」と金額を示し、最後に「人数限定だから」と言うと、多くがその場で契約した。書面はチラッと見せるだけ。細かくは説明しない。会員の大半は契約内容をほとんど理解していなかった。

 会員は20歳代前半がほとんどで、その半数は大学生。ゼミやクラスの名簿を持ち込ませたうえ、ネットの交流サイトを駆使した結果、会員は急速に拡大した。

 通常、こうしたマルチ業者は学生を避ける傾向があるという。悪評が広がるのが早いためだが、元幹部会員は「社会を知らない学生は、『あの先輩が言うのだから』と、すぐ信用する。途中で疑い始めても、自分は借金をしたくないから友人を誘ってくれる」と言う。

 同社は、宝石や美顔器などを販売するマルチ業者から独立した数人が設立した。主要メンバーの中には、同社が解散する直前に、携帯電話を使ったネット広告収入をうたい文句にした新会社を作った者も。

 「この業界では、同じ人物やグループが次々と新手法を生み出している。自分自身の金もうけという夢をかなえる一つの方法だ」。元幹部会員は、こともなげに言った。

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