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今ドイツで『ミュンヘン国際音楽コンクール』が開催されている。
今年は
クラリネット 声楽 弦楽重奏の3部門だが
まあ声楽部門
参加者は100名近いらしい
その中
日本人
韓国人
日本人は初戦で全滅
昔は優秀な日本人歌手が決勝まで残っていたのにね。
良い先生がいないのか根性が無いのか?
情けない
韓国は準決勝まで
7人も残っている
楽器部門は日本人も
残っていた。
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独り言
こんにちは、ゲストさん
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一昔前は国際コンクールの上位に決まって日本人がいましたよね。
私が思うに、日本では音楽を志しても食べていけないということが
大きいように思います。
才能ある人が埋もれてしまうような仕組み。。。。
2012/9/12(水) 午後 10:56
残念ですね。。。
韓国人は頑張っているのに、と見ると、まるで家電や携帯業界のようです(笑)←家電では日本企業3社合わせてもサムスンに勝てない!
韓国の方は声楽にとても合っている顔つきをしていると聞いた事あります(エラの張り具合?)、ローマにも本当に多くの韓国の方が声楽を勉強していましたっけ。。。
日本人も頑張って欲しいですね!
2012/9/13(木) 午前 7:12
やはり外国へ出て修行をするという傾向が音楽に限らず衰えてきているのが原因でしょう。留学生が減っていることでも明らかです。
そういうと叱られるでしょうが日本国内で日本人の先生についていても。。。とつい思ってしまいます。
2012/9/13(木) 午前 8:44
ねえねさん こんにちは
おっしゃる通り人一昔の国際コンクールの声楽部門の上位には日本人の数が多かったですよね。現在はコンクールも歌劇場契約でも韓国人が多いです。日本で音楽がお嬢様芸で終わって音楽で生活をして行くのは難しいのは変わりませんね。もっと才能を伸ばし
援助できるシステムでないと日本の音楽界は伸びませんね
2012/9/13(木) 午前 9:51
つなみさん こんにちは
韓国人の頬骨と額が共鳴に良いのか声楽ではキーンと響く強い音声は有名ですよね。
声楽家でなくてもうるさいぐらい大声・・笑
現在情けないほど声楽部門での日本は劣っています。国際コンクールでは韓国人が
大勢上位を占めていて何だか残念です
2012/9/13(木) 午前 9:58
憲坊法師さま
その通り日本には現在余り優秀な声楽教師がいないのでは?と疑ってしまいます。ただ留学したと言う経歴で簡単に歌手育成職に着いている方が多いのではと思います。仰るとおり日本をと飛び出して修行するべきですね。日本人の先生だけについても駄目ですよ。
2012/9/13(木) 午前 10:07
ご同意戴けて光栄です。時々耳にするクラッシク情報、信じられないことが多いですね。たとえばルルを二幕に縮めてやっと公演ができたとか。。。
観客動員力は大事なことでしょうが、それがあるからと言って、そういう姑息な手段をとること自体芸術に対する冒涜だと思います。(私はルルは全く知りませんし聴く気にもなりませんが。絶対音感がないと歌えない曲だとは聞いています。)
テニスでも伊達選手や錦織選手は海外で苦労して地位を獲得しました。
小沢氏も『海外武者修行』の賜物です。
2012/9/13(木) 午後 7:49