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この宮沢賢治さんの『雨にも負けず』は世界数カ国の言葉に訳され
ているのですが先日歌劇場のロシア人の歌手が
ロシア語訳で載っていると言うのにはびっくりしました。
私達がロシア文学に興味があるようにロシア人の中にも
日本文学や文化に興味のある方が多いのですね。
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回想
こんにちは、ゲストさん
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ってY子は思ってます(=^ェ^=)
2012/9/26(水) 午後 10:55
宮沢賢治の雨ニモマケズは、棟方志功が版画にもしました。
不来方版画柵という作品なのですが、以前記事を書きましたんで、
トラックバックしてゆきます。
[ sat*ky*20*6 ]
2012/9/27(木) 午後 7:43
お久しぶりです。
私は、小学校の頃、毎年母の実家の岡山に行った時、いとこ達の方言が不思議でしたが、一ヶ月もいると、完璧にうつって東京に戻ってきてました。 これも懐かしい話です。
2012/9/28(金) 午前 6:32
以前ネットで探したこの詩のプリントを、
枕元とカバンの中と職場の机に置いて、
時々眺めています。
原語でネイティブの朗読は良いですね〜♪
ナイス!☆
2012/9/30(日) 午前 1:54
Kakoさん、お久しぶりです。
私の実家も北上山麓系の石巻になりますが、もはやこんな味わい深い気仙地方(?)の方言を話す人は少なくなりました。お爺ちゃん・
お婆ちゃんと一緒に住む家族が減ったからでしょう。この世代がある意味で古き良き時代の日本を伝えるのですが…。
ところで、そろそろ出発ですか?道中気を付けて下さい。
[ sofie ]
2012/10/1(月) 午前 2:23
Ykoさん こんにちは
そうですね 福島は頑張って欲しいです。子供の頃数年過した思い出があり懐かしいです・
トンネルを過ぎると広々とした太平洋が目に入り感激しました。
2012/10/3(水) 午後 5:21
さときゅうさん こんにちは
TBありがとうございます。この詩が世界各国訳されているのには驚きました
2012/10/3(水) 午後 5:27
Pompuさん こんにちは
ワー 偶然ですね。私の父の実家も岡山です。幼児の頃2-3年暮らしたそうですが
全然覚えていませんが帰国することができたら訪ねてみたいです。思い出は大切に
したいですよね
2012/10/3(水) 午後 5:30
ひとやまさん こんにちは
素朴で簡単な詩ですがひたすら謙虚に自分の出来る事に最善を尽くす生き方には
学ぶ事が多いですよね。素晴らしい詩だと思います。
2012/10/3(水) 午後 5:33
Софияさん こんにちは
そうですね 古きよき時代 物質的には現在と比べものになりませんが精神的な強さ
そして本当の幸福や生き甲斐 そんな事を教えてくれるお祖父ちゃん お婆ちゃんも
少なくなってしまった現在ですよね。精神的に弱い若者が多いのでしょうね。
そうなのです 今年も11月下旬から旅立ちます。願わくは飛行機会社がストライキなんてしないように祈ってます
2012/10/3(水) 午後 5:39