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こんにちは
今回の避難民政策に対しドイツ国民の大半が
メルケルに背を向けている。
自党のCDUの支えも減っている。
2016年は彼女に取って生きびれるかの問題年となった。
避難民問題の解決や案が全く進んでいない・
この状態が続くとメルケルの座は危ない。
まあ
様子を見ていよう
面白くないけどね・・笑
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1980年代の主人 TV コンサート
主人亡き後独りで迎えたクリスマスと新年でした。
子供や親戚がいれば賑やかで楽しかったでしょうが
子無し夫婦ですので独りで静かに主人と迎えた年末を
思い出して過ごしました。
それに主人が亡くなった時から慣れない異国での
お葬式や書類の整理 4カ国の役所と連絡
4人のブカレストの弁護氏との連絡
大変な月日を過ごしていました。
良く独りで生き延びたと思います・・笑
クリスマスと新年の
ご招待はとても疲れるのでお断りでした。
自分に無理をせず自分で本当にやりたい事が
出来る生活をしたいと思ってます。
彼のCDやテレビ録画があるので其れを
観たり聴いたり
食べたり TV観たり
静かに彼を思い出し
クリスマス料理を作り
静かに自分に合った自分の為の時を過ごしました。
悲しいというより主人への感謝の気持ちが多く
本当に音楽舞台芸術に共に生きてきた
主人の理解と愛情に感謝です。
独りぼっちと言うより
何時も主人が一緒という気持ちが強く
淋しいというより
主人の為に頭を上げ喜びと感謝の気持ちを忘れず
前進して行くつもりです。
何ヶ月もブカレスト ウィーン ニューヨーク
チュリッヒ ミュンヘン ベルリン等
主人が契約していた国の年金の為の書類集めが
大変でした。
それも現在は全て終了し
後はもう少し休養したら
ブカレストに飛ぶ予定です。
ブカレストとウィーンに主人名義の不動産があり
それはルーマニアドイツ大使館が紹介してくれた
弁護氏たちが不在の私の為にマンションの経理をやって
くれます。Euro払いですが大使館を通している
ので安心です。
でも何も持っていない方が気楽で良いですね。
まあ 年末から新年は無理をせず
のんびりドイツで静養状態
写真はブカレストのマンション6階から見下した光景
懐かしい眺めです。
主人が亡くなった寂しさに落ち込まないように
主人の為に元気に音楽と共に生きて行きましょう。
暖かくなったらブカレストに飛ぶ予定です。
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写真はベルリン首相府に送った避難民を乗せたバス
とバスを送り帰した地方議員。
こんにちは
メルケルの安易な移民政策で多くの
地方政治家達が困惑状態だ。
新聞のニュースを読んでいて笑ってしまった。
去年10月頃
移民問題に関してメルケルが自信満々言った
『Wir Schaffen das・・』
(移民政策)私達は出来る・・・
と公表したのに対し
本日
Landshut地方政府のLandratは
50人の避難民を乗せたバスを
ベルリンの首相官邸メルケル宛に送還した。
メルケルへの返答は
『Wir schaffen das nicht・・
私達は出来ません昨年からのメルケル避難民政策で
各地の移民局が全て限界にきている。
ドイツに入国希望の避難民は増加するばかり
役所もその保護申請の承認検査やまた
多くの難民キャンプに収容出来ない状態である。
避難民の激増で現在多くの社会問題が起こっているドイツです。
メルケルの軽々しい公言
『Wir Schaffen Das 』
数ヶ月たってもメルケルの移民対策には
変化が無い。
移民局の係りの人々も限界にきている。
多くのドイツ国民の口からは
『Wir Schaffen das nicht』
出来ない
となっているドイツ現状です。
地方議会の大きな重荷と課題です。
方法もアイデアもなく放言したメルケルの言葉は
ドイツ人の多くが不満を持っています。
現在
メルケルに送り返したいものは検査無しで入国させた
ドイツ社会保障金目当ての避難民達です。・・笑
住居と食糧 衣料 医療 そして生活維持費が貰えるものね。
一昔の避難民は政治的また思想的 医師とかエンジュニア そして多くの知識階級の
避難民が多かったけど現在は何だか
乞食もドイツに避難してくる感じの実状です・・笑
又ね
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こんにちは
ドイツは現在フランスで起こったテロ攻撃と同じような
危険状態である。と内務大臣が記者会見で発表した。
ドイツテロ攻撃は現在テロ組織の大きな目標となっている。
メルケルの調査無しに入国させた避難民の中に
テロリストが混じりこんでいる可能性が大きい。
危険なのはシリアに渡航したテロリストのドイツへの再入国だ。
数百人のドイツ国籍を持つ若者がシリアに渡航して
テロ組織に属しドイツへ再入国している事が
大きな問題である。
メルケルのいい加減な初期の避難民政策にも大きな責任がある。
2012年より数多くのドイツ人がシリアに入国
テロ組織に加わりドイツ再入国している。
当時のメルケル避難民政策にも大きな責任がある。
北アフリカの貧困地域から(モロッコやアルゲリア)から
バルカンルートでドイツに入国している。
メルケルの当時の歓迎ムードは現在笑いの種だ。
メルケルのいい加減な避難民政策のミスが
現在大きな問題になっている。
毎度の如く問題が起こり立場が悪化すると
何処かに姿を消すメルケルにはうんざりだ。
政策ミスの責任取って下さいね。
又ね
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