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(食卓の隅に飾ってあるアネモネ)
お早うございま〜す。
今日の北ドイツは何時もの如く曇りです。・・笑
今日は買い物に行く必要もないので起床後
全ての部屋の空気の入れ替え
部屋に飾ってある植物の水やり
2−3ヶ月家を留守にする事もあるのに
皆 元気に生き延びています。
私がこのマンションを購入したのは1986年
ドイツ永住を決心した次点で購入しました。
最初に購入したのが約30cm位だったこの植物
現在は天井にぶつかっています。プゥ〜
居間の植木も新芽をだしている。
毎年可憐な蕾をつけている蘭 この蘭は何年も窓際に置いてあります。
捨てようかと思っていたのに
何時も春先に可愛い蕾をつけています。
自然の力って凄いですね。
洗面所の窓際に置いた植物も元気に育ってる。
植えたものが元気に育っているのは嬉しいですね
楽しい週末をお過ごし下さいね。
又ね
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マンションの事
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コメント(5)
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1月8日にブカレストから戻って来ましたが
2ヶ月も留守にしていたのか
部屋の暖房が余り理想的ではないので
例年の如く
スチースチームの空気を調節しようと重い
ネジを廻しましたが
廻しすぎ
ネジが取れちゃった。
管理人に暖房が効かないことを
連絡したら
彼 何時もの如く水量を増やし
5階までの圧力を強めました。
ネジを取り付けてから水量をあげてくれれば
良かったけど
3分ぐらいスチームから水が流れ
階下の住民の居間に水が漏れました。
早速 保険 保険
Kakoさんの契約している
住居に関しての保険は
1》Haftpflichtversicherung
倍賞責任保険
2》Hausratversicherung
自分の住居内での損害
その他マンッション全体の
Gebeudeversicherung
火災保険
さて水は直ぐ止まりネジも取り付け
暖房もOKですが
階下の壁の一部を塗り替えなければ
なりません
ネジを取ったのはKakoさんの責任なので
倍賞責任保険に電話
《アー それは火災保険の分野です》
火災保険はマンッション全体のオーナーが
契約しているので早速VerwarterにTel
ドサーと保険会社から書き込みの書類を
送ってきましたよ
なんとくだらない事をだらだら書き込まなきゃ
やっと書類を送り返しました。
思うにこれは
倍賞保険の分野だと思うけど
厄介な保険ですね
又ね
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今日のドイツは雲が重たくのしかかり肌寒い日です。
今年はマンションのバルコニーに花を植えていませんでした。
だから余り手入れもしてませんでしたがこれから寒い薄暗いドイツの冬に
備え冬の窓際の為にハイデでも植えようかしら?
部屋の中は3ヶ月前に花屋で購入したのがドンドン育っています。
お水を忘れてもね。・・笑・・
ドイツでは余り見ないけどもし見つけたら購入をお奨めします。
葉っぱは 肉が厚くとっても丈夫なのよ。
ミュージシャン フレディ・マーキュリーの誕生地タンザニアの島に咲く植木です。
たったの2.80ユーロで花屋で見つけた時は小さな植木だったけど猛暑も乗り越えこれからドイツの寒波も乗り切るでしょう。
Kakoさん向きの植木ですね。・・笑・・
又ね
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今日のドイツは15
そして今日は予定通り入り口のフローリングをしました。
職人さんが非常に感じの良い方でパッ パッ
と仕事をして
そして 月曜日と今日のお昼までで完成しました。
こんな感じのフロアーでしたが
こんな感じに変わりました。
各部屋を床貼り計画ですが
まづはフロアーから。予定は2012年から
始めようと思っていましたが住んでいるので少しづつ計画
してやっていきます。
こうして写真見るとドアも塗り替えるかなと思ったけど
新しいドアを取り付けたほうが安価だとの事
考えとくわ。一昔は壁もペンキ塗りも自分でやっていたのよ。
このオリーブ色の壁はKAKOさんが昔一人で塗ったけど
病気になってから
今は体力無し。白いドアとゴールドの取ってと茶の家具が良くあって
いたけど絨毯の汚れはもう限界でした。絨毯を貼るのは辞めました。
そして洗面所の前はね
2012年までに色々材質やデザインをゆっくり考えるつもりでしたが
入り口の絨毯の汚れが気になって今年のクリスマスはちょっと
さっぱりしたいので急に頼んでしまいました。
私はイギリス的な雰囲気が好きで家具は茶色が多いの。
さて如何した訳か階下に住んでいる方(お花の水やり頼んだ方のご主人)が
覗きに来るのよ
彼一応管理人みたいな事もやっている人
そして職人さんに『丁度来ているのなら私の窓の
ジャロセーが引っかかるのでついでに治してください』と言っているの。
ついでにやって貰おうとしているの
最後に職人さんがフローリング材料の切れ端を片づけていたら
又階下の方やってきて『切れ端の幅何センチ?捨てるのなら 頂戴』だって
あきれた あきれた。
職人さんも困っていたわ。職人さんはブラジルの女性と結婚して
奥さんがブラウンシュバイクでブラジル食料品店を経営
しているとのこと
ニーダーザクセン州では唯一のブラジル食料品店だそうだ。
奥さんの経営するお店↓
次のお店はハンブルグまで行かねばならず
お店は繁盛しているとの事
。
話が弾んで土曜日にお店を閉めた後KAKOさんを
奥様と訪ねてくれるそう。ブラジルのコーヒー持参でね。
と言う訳で入り口のフローリング修了です。
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ギャー 此処は何処でしょう?
2009年2月に入り口を改築する前のマンションの入り口よ
街の中心地に住んでいて入り口のドアはガラスだと壊される。それで
鉄ドアよ..バス停や市電の停留所前で色んな方が通りすぎるし
兎に角賑やかな処です。
何だか監獄みたいでしょ。酷いわね。
壁を塗り替えると落書きされる。こんな状態でした。色んな方が
一番困ったのはKAKOさんが夜の11時ごろ歌劇場から帰って建物の角に来ると
時々いますよ。こんな人達が・・・
ギャー 立ちOOOベン
嫌よ もう 平気でやってるのよ。
お水をバルコニーからかけた住民もいます。
考えられないでしょ。それでねマンションの会議で
2009年に
建物の入り口を
改築する事になり2009年の冬突然修理が始まりました。
去年記事にしましたが・・
入り口の改築 ↓
そしてプライベートの敷地に誰でも入りこま無いように柵を取り付けました。
プライベート敷地の柵 ↓
外装を塗り替え綺麗になりました。
ガラスを壊される心配も無くなりました。
マンションの持ち主が共同して住みよい安全な建物に改築しました。
あの嫌な立ちO便を見ることも無くなった。
アハハハ
この違い 凄いですよ。
歌劇場に近いので助かっていましたが
この入り口にはうんざりでした。
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