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みなさま、こんばんは〜♪
株をやってて思うのですが、
なんにせよ、理由がありますね。
「ストップ高を取る」理由 「ストップ安にやられる」理由
「勝つ」理由 「負ける」理由
けど、結局のところ・・・
「ストップ高を取る」理由 = 「ストップ安にやられる」理由
「勝つ」理由 = 「負ける」理由
理由は一緒だったりします。
ストップ高になるのは品薄(発行株がそもそも少ない)だから。
ストップ安になるのも・・・
おんなじ理由なんだから、考えても無駄。
勝つのは情報が当たっていたから。
負けるのは情報が外れて(織り込まれて)いたから・・・。
どっちみち情報は情報、考えても無駄。自分の努力じゃどうしょうも無い。
株が上がったのは上がったから。
株が下がったのは下がったから。
理由はどうせどこにでも転がっているので、聞くだけ無駄。
株で儲けている人の場合は
勝ったのは慣れているから。
負けたけど勝ちより少なかったのは慣れているから。
きっと慣れている分だけ差が出るのだろうと思う。
すこぉ〜しづつ積み重なるとおいしくなるのでしょう。
自分が生き残っている理由は慣れてきているからだと感じてます。
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ばんさん、こんにちは。
ここで書かれていること、本当に大切な相場で勝つための発想として、取っておきたいものだと思いました。ここに書いてあることを本当に理解できれば、相場で負けるということは、なくなる、と思いました。
勝ったのは、慣れているから、ということもう一歩踏み込むと、慣れが勝ちを生む、すなわち、熟練度を上げると、相場で利益が出るようになる、ということは、腕を上げる、そう、職人として、と、私の主張にむりやり接続してみました。
また、負ける理由がわかってしまえば、その逆をやれば、勝つ理由になるわけですから、負けを分析する、ということは、本当に大切だと思います。
2008/10/2(木) 午前 8:02
あらなみさん、こんにちは♪
コメント&トラックバック、さらに記事にまでして頂き誠にありがとうございまっす♪
励みになります^-^
「慣れ」=「職人技」
これ間違いないと思います。
その道40年のうちの親父も言ってました。
私「親父、あんたの動きはすげー無駄が無くてすごいね。」
父「あん?こんなん慣れだぞ。」
手前味噌ですみませんが我が誇り(&道標)です。
荒波さんの、「上達のプロセス」シリーズ楽しみにしてます♪
ありがとうございました。<(_ _)>
2008/10/2(木) 午前 11:58 [ ばん ]