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			<title>バイブル･ダイアリーズ</title>
			<description>聖書のことばを毎日の生活と照らしながら、のんびり綴ります。
アフリカで感じたことを書き散らしている「piga picha!」もよろしく。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>バイブル･ダイアリーズ</title>
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			<description>聖書のことばを毎日の生活と照らしながら、のんびり綴ります。
アフリカで感じたことを書き散らしている「piga picha!」もよろしく。</description>
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		<item>
			<title>今日の聖書 箴言３：６</title>
			<description>「あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。&lt;br /&gt;
　そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。」箴言３章６節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちの目の前を照らすみことばではないでしょうか。&lt;br /&gt;
私たちの行く所どこにおいても．．．&lt;br /&gt;
いつでも、どんなときでも、&lt;br /&gt;
神さまをまず第一にし、主をあがめること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに信仰者のすべての土台があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっすぐの道は、神さまのみもとへと、&lt;br /&gt;
永遠の祝福へと、続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共に歩んでくださるイエスさまとともに、&lt;br /&gt;
この道をまっすぐに進んでいきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も祝福がありますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62969746.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 14:25:05 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書 箴言２：６</title>
			<description>「主が知恵を与え、&lt;br /&gt;
　御口を通して知識と英知を与えられるからだ。」箴言２章６節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書の知恵とは、勉強して知識として頭に詰め込むものではなく、&lt;br /&gt;
神さまによって与えられるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまによって与えられるといっても、かならずしも啓示のように&lt;br /&gt;
知恵が授けられるというわけではないかもしれませんが、&lt;br /&gt;
私たちの生活の中のさまざまな出来事を通して、&lt;br /&gt;
また聖書のみことばを読んで、祈りながら主を思う時間の中で、&lt;br /&gt;
神さまは、私たちに知恵を与えてくださいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この知恵は、私たちに道を示す光となり、また心の闇を照らす光&lt;br /&gt;
となります。知恵によって、私たちは正しい道を歩み、&lt;br /&gt;
危険から守られるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちのうちに宿っていてくださるキリストのうちに、すべての&lt;br /&gt;
知識があります。イエスさまに導かれながら、イエスさまと共に&lt;br /&gt;
歩むのなら、私たちはよいもの、正しいものを選ぶことができる&lt;br /&gt;
でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も神さまの恵みがゆたかに注がれますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62968317.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 17:32:41 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書 箴言１：７</title>
			<description>「主を恐れることは知識の初めである。」箴言１章７節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書の教える知識とは、神さまを知ることに始まり、終わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報としての知識をたくさんおぼえるのではなく、&lt;br /&gt;
また知識を有効に活用できることでもなく、&lt;br /&gt;
人間の知識をはるかに超えたお方である神さまを知ることが&lt;br /&gt;
私たちの人生に一番大切なことだと&lt;br /&gt;
聖書は教えているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主を恐れるとは、神さまを神さまとして敬い、拝することです。&lt;br /&gt;
神さまを知ることは、知識としての学びだけでなく、&lt;br /&gt;
日常の体験を通して気づかされることや、&lt;br /&gt;
祈りの中で教えられることも含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主を恐れ、主を知ることによって、私たちは生きる目的と活力を&lt;br /&gt;
得て、人生の意味を知るようになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も神さまの祝福がゆたかにありますように。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62960257.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 10:08:17 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書 ゼパニヤ３：１７</title>
			<description>「あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いの勇士だ。」ゼパニヤ書３章１７節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまのさばきの宣告ではじまるゼパニヤの預言ですが、&lt;br /&gt;
さばきを通してさえ、神さまは神さまの民に善を行なってくださり、&lt;br /&gt;
彼らを見捨てず、彼らを救い出すというメッセージで終わっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「恐れるな。気力を失うな。」（１６節）とは、今日の日本の状況においても&lt;br /&gt;
多くの人々に必要なメッセージではないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまは「愛によって安らぎを与える。」（１７節）と約束してくださいました。&lt;br /&gt;
私たちの内にいてくださり、私たちの救いの勇士であってくださる&lt;br /&gt;
神さまを信頼し、今日も主とともに歩みたいと願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も神さまの祝福がゆたかに注がれますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62914405.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 13:40:29 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書 ゼパニヤ２：３</title>
			<description>「主を尋ね求めよ。義を求めよ。柔和を求めよ。」ゼパニヤ書２章３節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまを求めること。&lt;br /&gt;
神さまの救いを求めること。&lt;br /&gt;
神さまの愛とあわれみを求めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまから離れ、迷う人に向かって、&lt;br /&gt;
神さまは、ご自身に立ち返れとうったえています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまから離れていこうとする方向から、&lt;br /&gt;
神さまへと方向転換することを&lt;br /&gt;
聖書では「悔い改める」と表現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゼパニヤは神さまのさばきを宣告しましたが、&lt;br /&gt;
悔い改め、神さまに立ち返ることを勧めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幾人かでも立ち返り、神さまの救いを受けることが&lt;br /&gt;
できるようにと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も祝福がありますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62912889.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 09:19:36 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書 ゼパニヤ１：７</title>
			<description>「神である主の前に静まれ。主の日は近い。」ゼパニヤ書１章７節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゼパニヤはユダの王ヨシヤの時代に活躍した預言者でした。&lt;br /&gt;
ヒゼキヤの名前が遡って記されているために、&lt;br /&gt;
王の血筋を継いでいる．．．かもしれない人物です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１章では、主の怒りの日の預言が宣告されています。&lt;br /&gt;
ヨシヤは宗教改革をした善王とみなされていますが、&lt;br /&gt;
それでも、十分ではなく、人々の心が偶像へと向かい、&lt;br /&gt;
人々の取った神さまへの不遜な態度や冒涜の言葉が記されて&lt;br /&gt;
います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゼパニヤは神さまのさばきの日が近づいていることを知らせ、&lt;br /&gt;
神さまの御前に心を静め、主のもとに立ち返るように&lt;br /&gt;
警告しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「神である主の前に静まれ。主の日は近い。」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちも一方で神さまを礼拝しながら、一方では他のものを&lt;br /&gt;
頼りとする生き方をしてはいないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまは、静まって自分自身の心を点検しなさいと語って&lt;br /&gt;
いるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまの小さな御声をしっかりと聴き分けることができます&lt;br /&gt;
ように．．．&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も祝福をお祈りいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62908791.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 16:26:17 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書　民数記３６：１３</title>
			<description>「これらは、エリコに近いヨルダンのほとりのモアブの草原で、&lt;br /&gt;
　主がモーセをとおしてイスラエル人に命じた命令と定めである。」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　民数記３６：１３&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３６章は民数記の最終章です。&lt;br /&gt;
ヨルダン川のほとりの草原で、神さまがそのしもべモーセを通して&lt;br /&gt;
これらの決めごとを定められました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、ある章からは、教えられたり感じることが何もなく、&lt;br /&gt;
忙しさも手伝って、更新が数カ月も滞ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民数記から抜け出せない！と思ったこともありましたが、なんとか．．．&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数ヶ月前に読んだ同じ箇所から、数ヵ月後には励ましを得られたこともあり、&lt;br /&gt;
聖書というのは、読み手の信仰状態や成長の度合いによって、&lt;br /&gt;
いろいろなことを語りかける書物だとあらためて教えられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのことを定めたモーセ自身は、約束の地に入ることがゆるされず、&lt;br /&gt;
使命と天寿を全うして、天に帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーセもさぞかし、カナンの地に入りたかっただろうに．．．とも思いますが、&lt;br /&gt;
１３節からは、使命を全うしたモーセの気持ちが、草原の風のように、&lt;br /&gt;
軽やかで自由に、天に向かって吹き上がっているような気がいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も祝福がありますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62904525.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 15:22:47 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書 民数記３５：１１</title>
			<description>「あなたがたは町々を定めなさい。それをあなたがたのために、&lt;br /&gt;
　のがれの町とし、あやまって人を打ち殺した殺人者がそこに&lt;br /&gt;
　のがれることができるようにしなければならない。」民数記３５章１１節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のがれの町とは、あやまって人を殺してしまった人が、復讐する者から&lt;br /&gt;
のがれる所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨルダン川の西側に３つ、東側に３つ、計６つの逃れの町が作られました。&lt;br /&gt;
殺人者は、聖なる油を注がれた大祭司が死ぬまで、そこにいなければなりま&lt;br /&gt;
せんでした。その間に町の外に出れば、保護から除外された状態になりました。&lt;br /&gt;
大祭司が死んだ後、殺人者は逃れの町から自分の故郷へ戻ることがゆるされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
律法の支配は、目には目を、歯には歯をの世界です。血には血を。いのちには&lt;br /&gt;
いのちを。律法は復讐と憎しみの連鎖を生み出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし主イエスさまが十字架によって、憎しみの連鎖を断ち切られました。&lt;br /&gt;
罪の報酬は死であるという律法を廃棄し、信仰によって赦しといのちを与える救いを&lt;br /&gt;
完成してくださったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエスさまご自身がのがれの町となり、そこにのがれてくる者たちを迎え、&lt;br /&gt;
十字架の贖いによって、罪のない者としてくださるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに福音（よい知らせ）があります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も祝福がありますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62895127.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 13:56:30 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>民数記３４：２</title>
			<description>「あなたがたがカナンの地にはいるとき、あなたがたの相続地となる国、&lt;br /&gt;
　カナンの地の境界は次のとおりである。」民数記３４章２節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３４章には境界、および境界線ということばが多く出てきます。&lt;br /&gt;
約束の地、乳と蜜の流れる地、カナンについて、&lt;br /&gt;
神さまが、その民に相続地として与えるのはここからここまでだよ．．．&lt;br /&gt;
と細かく定めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまは、相続地を定め、境界線を引き、その中を管理するようにと&lt;br /&gt;
教えられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その範囲の中でやるべきことは、きっちりしなくてはならない。&lt;br /&gt;
でもその境界線を越えて、さらに外側に出て行くことは、今のあなたたちには&lt;br /&gt;
求められていませんよ。&lt;br /&gt;
まずは、与えられたものを忠実に、しっかりと管理しなさい．．．&lt;br /&gt;
そう教えられているようでもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、キリスト教の思想の中で、心理学的なアプローチから個と個との間に&lt;br /&gt;
境界線を引く．．．というものがありました。&lt;br /&gt;
ともすると共依存に陥りやすい、神の家族の間での関係に警鐘を鳴らす&lt;br /&gt;
目的があったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方では、ヤベツの祈りから地境を広げる．．．というものもありました。&lt;br /&gt;
こちらは、宣教的な視点のみならず、大いなる祝福を求める．．．という&lt;br /&gt;
ものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．１１を経験した私たちは、新たな思想の地平に立たされているとも&lt;br /&gt;
言えるでしょう。絆を大切にしながら、境界線を引きつつも、ときにそれを&lt;br /&gt;
飛び越えて行く勇気が求められている時代です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大いなる祝福を求めつつ、与えられた地をしっかりと管理し、他者をも&lt;br /&gt;
潤すことのできる者に成長できますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も神さまの祝福が共にありますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62893666.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 14:03:28 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の聖書　民数記３３：２</title>
			<description>「モーセは主の命により、彼らの旅程の出発地点を書きしるした。」民数記３３章２節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰の旅路には出発点があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神さまを信じてはじめの一歩を踏み出すとき．．．&lt;br /&gt;
そこからすべての物語がはじまります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーセとイスラエルの民の旅も同じでした。&lt;br /&gt;
彼らが虐げられていたエジプトから、神さまのみことばと約束を信じて、&lt;br /&gt;
旅立った日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここから彼らの信仰の旅がはじまったのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちの信仰にもはじまりがあり、スタート地点があります。&lt;br /&gt;
それはイエスさまを自分の救い主として心にお迎えしたときです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエスさまの十字架によって、すべての罪が赦され、神さまの子どもとされ、&lt;br /&gt;
新しいいのちを与えられると素直に信じた日．．．それが私たちの信仰の&lt;br /&gt;
出発点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道に迷ったとき、心細くなったとき、私たちはいつでもそこに帰ることが&lt;br /&gt;
できます。そして私たちのためにいのちさえ惜しまずに愛を与えてくださった&lt;br /&gt;
お方を信じて、もう一度踏み出せばよいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためには、私たちが何を信じて、どなたに従って行こうと決意したのか、&lt;br /&gt;
整理しておく必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書の端や手帳に自分の気持ちを書き込んでおくのもよいでしょう。&lt;br /&gt;
民数記３３章も、モーセとイスラエルの民が、大切なことを忘れないように、&lt;br /&gt;
後の世代に伝えるために、書き記したものであると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も祝福がゆたかにありますように☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/b_diaries/62887196.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 14:50:53 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
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