無期懲役刑の執行停止、母親ら釈放…女児焼死大阪市東住吉区で1995年、小学6年の女児(当時11歳)が死亡した火災で、殺人罪などで無期懲役の判決が確定し、23日の大阪高裁決定で再審開始が認められた女児の母親・青木恵子(51)、内縁の夫だった朴龍●(49)両元被告が26日午後2時過ぎに釈放された。(●は日へんに「告」) 無罪ってことで釈放になりましたが、事件の詳細を知ると色々と解せないものがある事件です。事件の詳細はこちら→東住吉事件
ある意味、釈放された方が大変な気がするのは私だけでしょうか。
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美談として報じるのはいかがなものかと。
2015/10/26(月) 午後 8:19
借金のある人が子供に死亡保険金はかけません。
性的虐待もあったようで、、、
2015/10/27(火) 午前 9:32
> ひろをさん
全く報道されていない事実を知ると美談どころじゃありません。
2015/12/6(日) 午後 6:24
> タカチン♪さん
性的虐待、多額の保険金、事故とは思えない真っ黒ですわ。
2015/12/6(日) 午後 6:25