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地元シリーズ第5弾です。
以前、手打ちラーメン店だったお店が閉めた後、居抜きで入ったお店です。
台湾の名前が付いていますが、店にあった省略された文字を見るとどうも台湾ではなさそうです。
タイトルが見づらいですが、鑫龍という名前です。読みは店員さんに確認した「しんりゅう」と聞こえました。「きんりゅう」じゃないのかな。
注文したのは、台湾ラーメンのランチセット
見ての通りシンプルなラーメンです。
スープを最初の一口すすった時は辛さでむせてしまいました。
麺はいたって普通の縮れ麺。
ほど良い辛さでしたが食べ終わる頃には顔から汗が吹き出て来ました。これから食欲が落ちるような季節には良いメニューだと思います。まあ私は食欲が落ちることはありませんが…。
ちなみに画像の端に映っているのは鳥の唐揚げです。外はパリパリ中はジュワ〜で美味かったです。ただ白いご飯がいつ炊いたんだ?というようなクオリティ…これは最悪でした。
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2012年06月24日
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