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不死鳥の蹉跌
古い記事見直しています。返信遅れ申し訳ありません。。。。。。。常在戰場

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酸っぱいサイダー

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休憩中です。今日も暑いですね。
こういう時は冷えた炭酸飲料が良いですね。

三ツ矢サイダーは、限定品でフルーツフレーバーのサイダーがちょこちょこ発売されますが、私にはレギュラー品を上回るサイダーはありませんでした。

ところが、このグリーンレモンは酸味が程よく氷を入れて飲むととても美味しい。クエン酸が6倍というのも嬉しい。
私的には久々のヒットです。
高校生 台湾企業で研修へ
 桐生市立商業高校は12日、希望する生徒が台湾の日系企業でキャリア教育目的の研修を受けられるようにするため、関係者と本格的な協議を開始した。早ければ来夏から実施する。県教委によると、県内の公立高校が語学研修以外で海外研修を行う例は珍しく、注目を浴びそうだ。
 台湾での研修には、異文化体験を通して国際感覚を養うだけでなく、経済成長著しい外国のエネルギーを間近で感じ、現地で働く日本人の職業観や勤労観を理解する狙いがあり、昨年度から校内で検討を重ねてきた。台湾は親日的で、距離が近いことや、多くの日本人が働いていることから候補地に挙がった。
 同校は12日、教職員や同窓会役員らに研修の概要を説明し、協力を求めた。具体的には、2014年7月下旬から8月上旬に、3泊4日程度の期間で調整している。希望生徒は15〜20人、引率教員は2人ほどとなる見通しだ。研修内容は、日系企業の会社見学や現地で働く日本人から話を聞くことが中心になるという。
 同校は現在、桐生、みどり両市に本社を置く会社の関連企業などを軸に、訪問先を模索している。今秋に市や市教委と研修内容を協議し、来春から参加者を募集したい考えだ。
 研修実施には亀山豊文市長も前向きで、5月中旬には自ら訪台し、関係部署に協力を要請した。「将来を見据え、商業の生徒たちに台湾で学んでほしい」と強調している。
  県教委高校教育課などによると、昨年度に海外研修を行った県内の公立高校は19校。同課は「語学研修や現地校との交流などが主な目的で、キャリア教育目的の研修は珍しい」としている。
 野村聡校長(56)は「本校の卒業生は桐生に根付く子たちが多い。地元経済の発展を考えると、海外のマーケットとのつながりを若い頃から意識付けさせることは大きな武器になる。台湾での研修を一過性ではなく継続的に行えるようにしたい」と話している。
 
讀賣新聞の地方面にあった記事です。
 
>台湾での研修には、異文化体験を通して国際感覚を養うだけでなく、経済成長著しい外国のエネルギーを間近で感じ
 
台湾は大人の私でもエネルギーを感じる事ができたので、高校生ならばもっと感じる事ができるでしょう。
 
 

 
>野村聡校長(56)は「本校の卒業生は桐生に根付く子たちが多い。地元経済の発展を考えると、海外のマーケットとのつながりを若い頃から意識付けさせることは大きな武器になる。台湾での研修を一過性ではなく継続的に行えるようにしたい」と話している。
 
校長の考え方に賛同します。これからを支える若い世代の視野を広げるためにもぜひとも実現させて欲しい取り組みです。
 
 

 

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