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栃木県を襲った豪雨。
これ他人事じゃないんですよね。 たまたま雨雲の帯が栃木県にあっただけで、いつ自分の住む地域にその帯が来るかわかりませんから。 昨年2月に関東に降った大雪も同じように雲が留まり続けたことが原因でした。 いずれもケースも海水温の上昇により水蒸気がたくさん上がることから起きる気象現象と言われています。 冬の日本海側も雲がわきやすく雪が降りやすい状況にあるそうです。 しかし海水温の上昇をどうにかするのは難しいわけで、私たちにできる事は二酸化炭素などの温暖化効果ガスの排出削減するしかないんでしょうか。 |
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2015年09月10日
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