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海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍の駆逐艦から、射撃の前に目標を追尾する目的で使うレーダーの照射を受けた事案が発生した。
それを受けての岩屋防衛大臣の発言が酷い。 「極めて遺憾であり、韓国側に再発防止を強く求める」 「そうであってほしくない。(元徴用工などの)問題が積み重なってのことではないと信じたい」 自衛隊の隊員が喉元に刃物を突き付けられている状態なのに、残念だとか信じたいだの眠たい事を言っています。自衛隊員の命を脅かす行為、悪ふざけではすみません。 自衛隊のトップがこんな発言をしているようじゃ、韓国はますます付け上がりますし、自衛隊の士気にも影響がある事でしょう。 もう韓国は友好国ではなく敵国と認識し 「同様の事案が発生した場合は容赦なく攻撃に入る」くらいの発言をすべきです。 岩屋防衛大臣の発言を問題にしない野党もおかしいですね。毎度つまらぬ発言で閣僚の辞任を要求するのに、この発言には黙り。野党は本当に役立たず。 |

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