ここから本文です
不死鳥の蹉跌
古い記事見直しています。返信遅れ申し訳ありません。。。。。。。常在戰場

書庫事故

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 前のページ ]

旅客機炎上

テロなのか?
機体に問題があったのか?

乗員の安否が心配。

逃げるから追う・・・


まだ10代、沢山やりたいことがあったでしょうに。
自業自得とはいえ可哀想です。

以前、コンビニにたむろしているしているこの手の若者に「ヘルメット被らないとグチャグチャになっちまうぞ」と言ったら、「大丈夫っす」だって。
大丈夫なわけないだろ・・・。

転倒や衝突すればかなりの確立であの世行き。
にもかかわらず若者は、原付2人乗り、ノーヘル、速度超過、無灯火、信号無視、逆送、整備不良・・・違反のオンパレード。
怖いもの知らずの若者につける薬はありません。

件の少女たちも恐らく同様の運転を日常的にしていたのでしょうね。
だから、当然のように制止は無視。
こんな運転をしていれば、パトカーに関係なく事故を起こしていたことでしょう。

巻き添えになった人がいなかったのがせめてもの救い。

開くトラックバック(1)

事故で思い出した映画


この事故のニュースを見て思い出した映画がある。

イメージ 1それがデンゼル・ワシントン主演の「ボーン・コレクター」だ。
ニューヨークで起きる連続殺人事件。その中に今回の事故のような蒸気パイプを使った殺人が出てくる。                


事故の起きたパイプは20世紀前半、1900年台初頭に作られたものらしい。
随分、古いものを使っているものです。

映画でも、ところどころにそうしたニーヨークの歴史を感じさせるシーンがあります。



テロではなかったのが幸いですが、冬でもないのに蒸気を送る必要があるのかな?とふと思いました。

自転車日本1周:80歳が事故死、自宅まであと20キロ

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070626k0000m040090000c.html

修学旅行帰りの決まり文句「自宅に着くまでが修学旅行」を思い起こさせる事故です。
あと少しでゴール、それまで張っていた気が緩んじゃったんでしょうか。

加害者の年齢をみれば22歳。
事故にあった方が『青春がなかった戦友のために回っている』と言っていたようですが、その青春まっさかりの青年によって命を失う。そして、その青年も素晴らしい青春を失ってしまう。何たる皮肉。



一瞬の出来事で人生が大きく変わる・・・切ない。
皆様も交通事故に気をつけて。

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 前のページ ]

不死鳥
不死鳥
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン

みんなの更新記事