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不死鳥の蹉跌
古い記事見直しています。返信遅れ申し訳ありません。。。。。。。常在戰場

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踏切事故

特急と衝突、軽乗用車の女性重体…東武伊勢崎線
 27日午後4時40分頃、群馬県太田市植木野町の東武伊勢崎線野州山辺―韮川間の踏切(遮断機、警報機あり)内で、浅草発太田行き特急電車(6両編成)と軽乗用車が衝突した。
 東武鉄道と県警太田署によると、車を運転していた女性は意識不明の重体。電車の乗客約60人にけがはなかった。この事故で、館林―太田間で上下20本が運休し、約1700人に影響が出た。
 
 
この事故がどういう状況で起きたかわからないが、この手の遮断機、警報器付きの踏切での事故は、最近良くあるブレーキをアクセルを踏み間違えた事故と同じじゃないだろうか。
ギアをドライブで停車中→何らかの原因でブレーキを離す→車が動いて驚いてアクセルを踏む…。こんな感じで事故は起きるのだと思う。
 
皆様、踏切で止まる時はギアをパーキングかニュートラルにしましょう。

気球墜落事故

「気球の下降速かった」首かしげる目撃者 気球墜落事故
 群馬県板倉町の湖で23日、熱気球が墜落し、男性1人が死亡した事故。別の気球に乗っていた川上康之さん(50)は事故を目撃し「通常より下りる速度が速かった」と感じたという。
 川上さんは「いったん下降して再び浮上し、その後陸地に不時着した」と証言。「風は強くなかったし、気球がしぼんでいる様子もなかった。なぜ墜落したのか分からない」と首をかしげた。
 亡くなった山形県真室川町の自営業、早坂卓夫さん(70)の母、クラエさん(94)は「普段から『事故だけはないように』と言うと『大丈夫』と応じていた」。22日に出発した際にも「気を付けて」と見送ったといい、「驚いて涙も出ない」と取材に声を詰まらせた。
 
今日、ポンプ操法の練習で消防署に行ったら、この事故。
1人が行方不明とのことでしたが、残念ながら亡くなってしまいました。
署員の話では水深は深いところで10m、水の濁りが酷く捜索が難航していたみたいです。
 
それにしても亡くなった方のお母さんの気持ちを考えると何とも悲しい事故です。
 

 
 

荒涼

イメージ 1
画像は福島第一原子力発電所近くの富岡町の風景です。
原発事故が無ければ今頃は代かき、田植えをしているはずの田んぼです。
 
あれこれ書こうと思いましたが、あえて画像の説明だけにしておきます。

JR東海道線踏切事故

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

死者が出なかったのは幸いですが、運転していた少年は運転免許を持っていたのかな。
JRはこういう場合、損害の請求をするのでしょうか?
請求があるなら凄い金額になりそうですが…。
 
毎年の事だがこの時期になると若い子の運転する車による死亡事故が起きます。
今年も悲しい事故が起きてしまいました。
この手の事故は速度を落とさずカーブに入り曲がり切れずに…というパターンが多い気がしますね。
運転に慣れてきた矢先というのも共通している気がします。
休みでおでかけ、大勢で羽根を伸ばしたい気持ちはわかりますが、法定速度を守って安全運転して欲しいな。
不死鳥
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