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昨日、電車の乗っていたら週刊誌の中吊り広告が目に入ってきた。
そこには20年くらい前に起きた女子高生監禁殺人事件の見出しが。 見出しは、その時の加害者が最近再犯したという記事。 それだけなら何てこともないんですが、見出しには過去の事件の被害者である女子高生の顔写真。 被害者の顔写真いるかな? もう事件の事を知らない世代も多いなか、わざわざ被害者の顔を載せる必要は無いだろうに。 顔写真ならクズの加害者の顔載せろよ。訴えられる可能性があるから加害者の顔を載せないんだろね。 売るためには何でもありの業界なのかもせれませんが、あまりにもやることが下衆なのでブログに書いておきます。 週刊誌の名前は週間新潮。 私はこの雑誌を金輪際一切買わないことにする。 |
事件
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別名「和歌山のドンファン」と呼ばれる会社経営者が怪死した事件が発生した。
少し前に77歳の経営者が50以上歳の離れた20代の女性と結婚したとネットのニュースで見た記憶があった。 しばらくしたら、その経営者が急死したという。若い女性を娶って頑張り過ぎたのかな?とその時は思っていたところ、急死した経営者の体内から覚醒剤反応が出たという。 色ボケした経営者が覚醒剤までやっていたのかとも思いましたが、経営者が亡くなる前に愛犬まで怪死しているそうだ。そして第一発見者は妻だという。 怪しい! なんだか名探偵でなくても犯人の目星がつきそうな事件です。 ドラマのようにどんでん返しがあるかもしれません、今後に注目ですね。 |




