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不死鳥の蹉跌
古い記事見直しています。返信遅れ申し訳ありません。。。。。。。常在戰場

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珍しい…

女性陸士長、公然わいせつ容疑で逮捕 陸自朝霞駐屯地が懲戒処分
 陸上自衛隊朝霞駐屯地東部方面輸送隊は20日、公然わいせつ容疑で現行犯逮捕されたとして、同隊の陸士長女性を停職10日の懲戒処分にした。
 同駐屯地広報班によると、陸士長は3月15日午後3時25分ごろ、東京都内の飲食店でわいせつな行為を行い、警察に現行犯逮捕された。
 輸送隊は東部方面後方支援隊に属している。陸士長は「ストレス解消と興味本位だった」と容疑を認めているという。当日は休暇で、1人で店を訪れていた。
 
女性の公然わいせつ容疑は珍しいですね。しかも日曜の昼下がりに!
1人で店を訪れてわいせつ行為…ってどんな事をしたのでしょう(笑)
オヤジ系の週刊誌が飛びつきそうなネタです。

覚醒剤で死刑

日本人元看護師の死刑確定…マレーシアに覚醒剤
マレーシアに覚醒剤を持ち込んだとして危険薬物法違反に問われ、1、2審で死刑判決を受けた元看護師、竹内真理子被告(41)に対し、同国の連邦裁(最高裁)は15日、被告側の上告を棄却する判決を言い渡した。死刑が確定した。
 竹内被告は2009年10月30日、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイから空路でクアラルンプール空港に到着した際、スーツケース内に覚醒剤の一種メタンフェタミン約3・5キロを所持していたとして起訴された。被告側は「スーツケースは知人から預かったもので、中身は知らなかった」として無罪を主張していた。
 
この件は冤罪の可能性はゼロということなのかな。日本もこれくらい厳しくやらないとダメだろうね。
それにしても、こういう場合日本政府は冤罪の可能性を考慮して動いてくれないのだろうか?
事件の時、埼玉にいなかった…ペルー人の男供述
埼玉県熊谷市の民家3軒で6人が殺害された事件で、1軒目の夫婦2人に対する殺人と住居侵入容疑で逮捕されたペルー国籍の住所不詳、無職ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)が県警の調べに対し、「事件の時、埼玉県にはいなかった」などと供述していることが9日、捜査関係者への取材でわかった。
 ナカダ容疑者は調べに対し、一連の事件についていずれも「やっていない」と否認。捜査関係者によると、県警が逮捕容疑について説明すると、「なぜここにいるのか分からない」「覚えていない」と供述したという。
 
どこまでも面の皮の厚い野郎です。お前以外の誰が殺したっていうのか?
明らかな証拠があっても罪を認めない、これが不良外国人の性質が悪いところです。
容疑者は頭を打って意識不明となり回復したようですが、なんでこんな奴が一命を取り留めてしまうのだろう。全く理不尽な話です。
「ひどい」「信頼揺らぐ」UR稲毛海岸駅前プラザ住人の不安の声
産経新聞
シンドラーエレベータの元男性社員が故意にエレベーターを止めていたことが指摘された千葉市稲毛区のUR稲毛海岸駅前プラザでは、住民に怒りと不安が広がった。住民によると、このうち1号棟では、国交省が発表した6月の事案以外にも、最近はたびたびエレベーターにトラブルがあったという。
 7月初旬の午後9時ごろにエレベーターに閉じ込められたという主婦の女性(39)は「11階から下に向かうと、3階付近でエレベーターが急に止まり動かなくなった。強い衝撃があって足が震えた」。
 10秒ほど閉じ込められたが、非常ボタンを押したところエレベーターは降下。手でドアを開くと、膝の高さに1階の地面があった。「エレベーターは不安だが、使わないと生活できない。私の件も故意なのだとしたら怖い」と話した。
 夫で会社員の男性(39)も「ここ数カ月は点検や修理中などでエレベーターが止まっていることが多かった。故意で止めるのはひどく、考えられない。小さい子供もいるので不安だ。会社への信頼も揺らぐ」と憤った。
 
↑は8月に報道された事件ですが、ようやく元社員が逮捕されました。
 
エレベーターを非常停止、シンドラー元社員逮捕 警視庁
産経新聞
シンドラーエレベータ(東京都江東区)のエレベーターを故意に停止させ業務を妨害したとして、警視庁と千葉県警は3日、威力業務妨害の疑いで、同社元社員(懲戒解雇)で韓国籍の李雄大容疑者(36)=東京都板橋区若木=を逮捕した。警視庁によると「間違いありません」と容疑を認めている。
 李容疑者が保守点検に関わっていたエレベーターでは、6月28日〜8月1日、都内や千葉県にある都市再生機構(UR)のマンション5カ所で計7回、エレベーターが停止。住民計7人が閉じ込められた。警視庁は、これらを含む約10件に関わった可能性があるとみて裏付けを進める。
 逮捕容疑は8月2日夜、茨城県つくば市内のホテルで、自身が乗っていたエレベーターの安全装置を作動させて閉じ込められたように装い、シンドラー社に原因調査に当たらせるなど業務を妨害したとしている。
容疑者は、エレベーター内から「閉じ込められた」などとホテルに電話で連絡。その後、自力で扉を開けて脱出し、現場から立ち去っていた。
 安全装置が作動している状態のエレベーターで、内側から扉を開けるには専門的な操作が必要なため、シンドラー社がホテルの保守点検を担当していた李容疑者から事情聴取。自作自演だったことを認めたため8月22日に警視庁に同罪で刑事告訴した。
 シンドラー社は「誠に遺憾で心よりおわび申し上げます。さらなる意識向上を図るとともに倫理教育を徹底します」とのコメントを出した。
 
他紙の報道によれば、
支店長から平社員への降格→不満から会社への嫌がらせという流れのようです。どうしようもないクズです。
直ぐにアシが付く犯行だと思うのですが、それを止められない…、こういう奴だから降格させられるのでしょうね。
 
ちなみに朝日新聞は容疑者の名前を本名ではなく「岩本」という日本人風の名前で報じていることを付けくわえさせておきます。

中核派活動家監禁事件

困った顔

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警視庁、中核派活動家2人を逮捕 20代活動家を監禁し「自己批判」迫る 転落して一時危篤に…
仲間の男性活動家を活動拠点に監禁し建物の屋上から転落させたなどとして、警視庁公安部は監禁致傷の疑いで、過激派・中核派の活動家の男2人を逮捕した。逮捕されたのはいずれも職業不詳の古郡陸(ひとし)容疑者(32)と石田真弓容疑者(28)で、公安部によると黙秘している。
 逮捕容疑は5月3日から7日、活動拠点「前進社」(東京都江戸川区)で同派活動家の20歳代の男性を監禁し、7日午後3時半ごろ、5階建て建物の屋上から逃げ出さざるを得ない状況に追い込み、足を踏み外して地上へ転落した際、骨盤骨折など3カ月の重傷を負わせたなどとしている。
 男性は外部に情報を漏らしたとして「自己批判」を迫られたとみられ、公安部は他に関与した人物がいた疑いがあるとみて調べる。男性は一時、危篤状態となったが現在は回復した。
 中核派は対立する過激派と抗争したり、爆弾テロを起こしたりするなど過激な活動で知られたが、最近は労働運動やデモを通して支持拡大を目指すなど路線転換を図っているとされていた。
 
>中核派は対立する過激派と抗争したり、爆弾テロを起こしたりするなど過激な活動で知られたが、最近は労働運動やデモを通して支持拡大を目指すなど路線転換を図っているとされていた。
 
路線転換してもやることは昔と同じ、最後は暴力なんです。
安保法案反対デモなどにも関与しているらしいですね。テレビなんかじゃ若者が政治に興味を持ったみたいな好意的な伝え方をしていましたけど、デモにはこういうテロリストやその予備軍が絡んでいることも伝えるべきです。
なんせ深く関わったら記事にあるように面倒な事になりますからね。脱退などしようものなら何かされるかわかりません。
若い人はこの手の団体には特に注意した方が良いですよ。
 
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